彼氏がマザコンかもしれぬ…

1ななしのいるせいかつ2017/10/19(木) 12:30:40.79
お互いアラサー。車なし。

冬物の布団とか服を実家に置きに親を呼んで車で運んでもらってる。(車で20分くらいの距離)
寒くなると実家の親を呼んで布団をまた運んでもらう。

年金は親が払ってくれてる。

服を自分で買ったことがほとんど無い。

分からないことがあるとすぐ母親に電話する。(確定申告とか)

マザコン判別お願い致します┏○)) 

2ななしのいるせいかつ2017/10/19(木) 14:30:27.61
おちんちん体操はっじまるよ〜♪

上下の運動から
1、2、シコ、シコ 2、2、シコ、シコ
(チャンチャンチャチャン♪ チャンチャンチャチャン♪)

3ななしのいるせいかつ2017/10/28(土) 11:59:14.83
今月の生活費が足りないかも…
急な出費でお財布がカラッポ…
リアルに一か月一万円で生活しないとやばい!
借金の返済が立て込んでどうしようもない!

そんなアナタのお金の悩み、相談はエスティーエーで

4ななしのいるせいかつ2017/10/28(土) 20:04:46.51
まざまざとコンプレッサー

この意味=任天堂のアイスクリームが出ない機械に空気を入れること

5ななしのいるせいかつ2017/10/31(火) 15:43:16.85
今月の生活費が足りないかも…
急な出費でお財布がカラッポ…
リアルに一か月一万円で生活しないとやばい!
借金の返済が立て込んでどうしようもない!

そんなアナタのお金の悩み、相談はエスティーエーで

6ななしのいるせいかつ2018/01/17(水) 12:59:58.91
>>1
マザコンというより自立できてない大人
何でもマザコンで括るのやめたら?

7ななしのいるせいかつ2018/03/22(木) 01:58:37.43
男なんてみんなマザコンよーよくあるよくあると思って開いたらただのダメ人間だった
そんなのでも彼女できるんだなあ

8ななしのいるせいかつ2018/03/23(金) 15:41:40.17
友達から教えてもらった自宅で稼げる方法
一応書いておきます
ネットで検索するといいかも『蒲原のロロムムセ』

ON0SU

9ななしのいるせいかつ2018/04/27(金) 18:07:09.60

10ななしのいるせいかつ2018/04/28(土) 14:12:23.67
sss進学教室 集団訴訟

11ななしのいるせいかつ2018/04/30(月) 12:08:42.59
男性差別は存在するのか 女性監督が撮った現実 (NIKKEI STYLE, 2018/04/05)
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO28761800Z20C18A3000000

女性監督が男性差別の現実を撮ったドキュメンタリー映画
「ザ・レッドピル」(2016年、米国)が近く日本でも公開されます。男性差別は
存在するのか、その実態は? 

(中略)

男性差別の実態は様々だ。DVや性被害、親権における不利以外にも、教育の
男女格差、就労中の死亡・負傷率の男女差、兵役、自殺率、平均寿命、ホーム
レスにおける男女差など。

多くの男性は、差別を訴えても社会的には無視されてきた。ひどい場合は攻撃
すらされた。この映画では、声を上げた男性がどのような暴力や妨害、脅しに
遭ってきたかを見ることができる。映画自体も、16年にオーストラリアでの公開が
フェミニストの抗議で一時的に中止になり、報道でも取り上げられた。

この機会に考えてみてほしい。
「この世は男が常に社会的加害者。女性差別はあっても男性差別はない」という
既存のジェンダーの主張を信じるならブルーピルを。

男性の人権に関心がある人、
女性差別と共に男性差別もなくさなければ男女平等ではないと思う人、そして
男性差別はあるのではないかと少しでも考えたことがある人はレッドピルを。
あなたはどちらだろうか。

12ななしのいるせいかつ2018/05/01(火) 18:26:56.73
sss進学教室 集団訴訟

13ななしのいるせいかつ2018/05/05(土) 07:32:04.64
男性差別から平等考えて 米国映画 日本初上映 

http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201804/CK2018042702000144.html

女性監督が、男性差別の撤廃を求めるマスキュリストたちの活動を追った米国のドキュメンタリー映画「The Red Pill」(2016年)の上映会が
5月5日午後1時半から、立川市曙町2の女性総合センターホール(アイムホール)で開かれる。
日本での上映は初めて。 

映画は、キャシー・ジェイ監督が米国の男性権利運動の活動家らにインタビュー。
学者らにも取材し、性差別の問題について問い掛ける。
男性は危険な仕事を強いられるケースが多いなど、不利な立場にもあるのではないか―
と、本当の平等とは何かを考えさせる内容だ。

同ネットワークによると、オーストラリアでは反対の声を受けて上映が中止されるなど
議論を巻き起こした作品。運営委員の宗像充さん(42)は「性別による差別や偏見について
考えるきっかけにしてほしい」と話す。

6月17日に京都府立大・稲森記念会館(京都市左京区)、7月21日に全労連会館ホール(文京区
湯島)でも上映会を開く。いずれも午後1時半開演で入場無料。

新着レスの表示
レスを投稿する