女性の敵 公安警察にご用心

1ななしのいるせいかつ2014/08/09(土) 07:08:08.09
女性の敵 公安警察にご用心

最近、自宅で就寝中に性犯罪被害に遭う女性が急増しています。強姦されても眠ったまま気付かないのは
催眠ガス等の薬剤が使われている為で、強姦が行われている間、被害者本人も家族も誰も気付きません。
 家の玄関や窓には全て鍵を掛けていても必ず開錠して家に侵入され、家族全員が眠らされ若い娘だけが
強姦被害に遭います。これは「催眠強姦」と言う強姦方法で警視庁公安部の得意技です。警視庁公安部に
はどんな鍵も役に立ちません。
 自宅で就寝中に眠ったまま被害に遭った人は皆、警視庁公安部による「催眠強姦」被害者です。

272ななしのいるせいかつ2018/08/27(月) 07:05:32.69
2018/08/27(月) 02:47:24.42
警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部

吉田尚正配下は、今日は自宅宿舎に女子を連れ込み凌辱を続けている。
殺すつもりかもしれない。
夜半から女子の悲鳴がずっと続いている。


2018/08/27(月) 04:27:05.80
警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部
吉田尚正配下による、拉致連行した女子のSM拷問
(仲間の所に女子の声が実況されている)仲間の問い合わせに

「それは運転だとお聞きください」「皆さんはどう耐えるでしょうか」

273ななしのいるせいかつ2018/08/27(月) 07:05:56.78
吉田尚正警視総監配下に拉致されていた女子の気配は、この場所からはすでに消えた。

この女子は昨晩、夜半に男湯の盗撮モニターを見せられて「やーー」と取り乱していた。
年齢は14,5才とみえた。

少女に苦痛を与えている男は、少女が悲鳴を上げるのを「運転だ」と言って言っていた。
これは吉田尚正配下の男達の日常行為で嗜好の快楽。女の肉体の運転、調教だ。

その方法は、器具や薬物によるSM拷問。より具体的には性器に暴行を加える事だ。
女性器のSM拷問は、吉田尚正配下の警視庁公安部の男達の嗜好の快楽だが、同部の
拠点施設内で、連行した「男達と行った事を女子が口外した時に、罰として行う」と
言うルールがある。

吉田尚正が、この行為を運転と考えている事が明らかになった。

274ななしのいるせいかつ2018/08/31(金) 06:00:48.46
「生活安全課」にご用心

「生活安全課」には公安と二重在籍の者が多い。公安は警視庁公安部を本拠地とする全国統一組織で
、都道府県警の警備課や生活安全課の者も全て警視庁公安部に統一管理されている。

「生活安全課」は人的、質的に警備課に次いで公安色が濃く、事実上、公安の別働隊と言える。
公安でありながら「生活安全課」で活動する者は「生活安全課」を公安主導で運営する目的の他、
悪質非合法な対人工作などの為、身分をカムフラージュする目的がある。

生活安全課で、性犯罪被害者を担当する者は、ほとんどが警視庁公安部に統一管理されている公安の
二重在籍者で、現在の公安の主要活動「催眠ガス強姦」の常連。毎夜、目を付けた女子の家に侵入して
催眠ガス強姦を楽しんでいる。
また、自分で被害に遭わせた女子の事件捜査を担当し、ラブホテル代わりの秘密拠点の個室や自宅宿舎
に女子を連れ込むのを常套手段にしている。女子には、極まりなく危険だから騙されないよう
「生活安全課」にはくれぐれもご用心。

275ななしのいるせいかつ2018/09/15(土) 02:38:02.07
生まれた時から女の敵です。本当にありがとうございました

いまはころしたくてしかたがない

276ななしのいるせいかつ2018/09/27(木) 00:35:33.54
>>275
犯され、騙され、捜査協力のつもりで女を貪りつくされて、気がついたら口封じに殺されて
「警察施設内で自殺しました」と家に届けられたり、失踪者にされないようくれぐれもご用心。

277ななしのいるせいかつ2018/09/28(金) 10:23:25.57
警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部
現在の活動

警察の専属慰安婦(性奴隷)にする事を画策し、女子中学生を催眠ガス強姦し
捜査と称して、交代で女子と個室にこもって工作を続けている。
この女子は2日間、学校に行っていない。

催眠ガス強姦した女子の取り扱いと工作の実態は、当スレにも掲載してきた。
今は、眠った時に係りの男の性戯の道具にされているが、性奴隷化(性交前提の
女性協力者)を目的にした男達と、個室で24時間密着状態では性交に応じるように
なるのは時間の問題。

今回も無念の思いと。警察に対する激しい怒りを禁じえないが、1人の少女の
人生が終わった。

278ななしのいるせいかつ2018/10/15(月) 07:37:37.09
『警察庁直営 催眠ガス強姦』 現場総責任者 三浦正充

警察庁は、前任の総監 吉田尚正の催眠ガス強姦処女狩り活動を「手緩い」として
後任に警察庁次長 三浦正充が陣頭指揮する事で警視庁公安部の催眠ガス強姦処女狩り
活動の推進を図った。

日本の警察の中枢を占める警備公安警察の本拠地、警視庁公安部は、監視対象者の仕業に
見せかけて警察庁直営の犯罪を実行するのが、創設以来の活動の大原則。
創設直後、共産党の仕業に見せかけて国鉄総裁を殺害したのを皮切りに、様々な犯罪を
繰り返し、現在は連日、監視対象者の仕業に見せかけた「催眠ガス強姦」を主要活動
として推進している。

「催眠ガス強姦」は*米村俊朗「現東京オリンピック・パラリンピックCSO」が警視庁公安
部長時代に開始して主要活動とした。
同部の活動原則に従って、都合の良い者を選んで、監視対象者にして、その仕業に見せかけ
て若い女性を催眠ガスで気絶させて強姦する手口の『警察庁直営活動』。
性欲が有り余る警察官達が若い女の肉体を、公務で好きなだけ手に入れられる事から、連日
この強姦活動が繰り広げられている。

現在「催眠ガス強姦」を推進中の現場総責任者 三浦正充(前警察庁次長)

279ななしのいるせいかつ2018/10/17(水) 07:30:45.82
眠ガス強姦処女狩り活動総力推進中

警察庁は、前任の総監 吉田尚正の催眠ガス強姦処女狩り活動を「手緩い」として
後任に警察庁次長 三浦正充が陣頭指揮する事で警視庁公安部の催眠ガス強姦処女狩り
活動の推進を図った。

催眠ガス強姦上尾拠点だけで強姦実績 6500人超 殺害者数43人(警視庁催眠ガス強姦
規則では。強姦中に女子が目を覚まし顔姿を被害者に見られてしまった時は、直ちに殺害
を義務付けている)。
警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部(通称警視庁公安部)の主張
「ちょっと、目を離した隙にみなあの男がやってしまった」

280ななしのいるせいかつ2018/10/17(水) 21:41:44.03
不明記者、生きたまま切断か サウジ見解と異なる可能性
10/17(水) 18:47配信 朝日新聞デジタル

イスタンブールのサウジアラビア総領事館=ロイター
トルコ・イスタンブールのサウジアラビア総領事館に入った後に消息を絶ったサウジ人
記者のジャマル・カショギ氏が、生きたまま体を切断され、殺された可能性が浮上した。
中東の衛星テレビ局アルジャジーラなどが16日、トルコ当局者の情報として報じた。

この様な事を行う要員は世界中の国家が養成している。我が国も例外ではない事を知る
必要がある。我が国の特異な点は『それが警察に属する事』だ。
それらの活動は最高度の秘密の下で、最高度の注意を払って営まれることになっているが
『その活動は国民の身近な所で行われていて』国民が気付かないだけだ。

我が国では『それらの活動が警察に属する』と言う特異な形態で営まれる事から、その
責任者は警察トップとなり、その保身は活動する要員達が担うことになる。
従って、警察トップはそれらの要員達に首を握られているも同然で、地位立場が形態と
実態で逆転している。これは、我国の警察組織の特異性を形成する重用な要素、即ち
【犯罪が警察を支配する得意形態】の形成理由の1つである。

281ななしのいるせいかつ2018/10/18(木) 05:46:15.11
戦前、戦争遂行を目的とした「治安維持法」を使って、戦争反対者の拷問、殺戮を繰り返した
特高警察を、戦後に再編復活させて発足した「警視庁公安部」を本拠地とする公安警察。

発足当初は、共産勢力の国内伸張阻止を目的に共産党の仕業に見せかけて国鉄総裁を殺害(
下山事件)等の活動を行って来た公安警察だったが、最近は、欲望を満たす為に、主に
女子中高生を狙った「催眠ガス強姦」を主要活動にするまで堕落した。これが、ネット上で
しきりに噂されて来た警視庁公安部の催眠強姦と言われる活動だ。

これは、元を質せば国営の謀略殺戮部隊。催眠ガス強姦は強姦中の女子が目を覚まし顔姿を
見られた時は、必ず、殺害して後始末をする事を鉄則としている。催眠ガス強姦活動では
すでに40人超が殺害された。
警察庁は、生活安全局を設置し、この部門の要員に若い女性への性犯罪を扱う専門職の地位
を与えた。

282ななしのいるせいかつ2018/10/19(金) 09:55:52.34
<若い女性を扱う専門職となった警察官達が行っている事>
2018/09/27(木) 02:47:53.85

警察の専属慰安婦(性奴隷)にする事を画策し、女子中学生を催眠ガス強姦し
捜査と称して、交代で女子の部屋にこもって工作を続けている。
この女子は2日間、学校に行っていない。

催眠ガス強姦した女子の、これまでの取り扱いと工作の実態は、当スレにも
何度も掲載してきた。
今は、眠った時に係りの男の性戯の道具にされているが、性奴隷化(性交前提の
女性協力者)を目的にした男達と、24時間個室に同室状態では性交に応じるように
なるのは時間の問題。
今回も無念の思いと。警察に対する激しい怒りを禁じえない。
1人の少女の人生が終わった。

この女子中学生は、公安の監視対象者(催眠ガス強姦を行う際の犯人として
利用する為に設定してある)の近隣に家がある為、自宅が工作用の個室に利用
されている。親が警察官の24時間付き添いに同意していると言う最悪のケース。

警察は夜間、親を外泊させ、自宅には娘1人と係りの男だけにしている。
親も、この警察官達の実態や魂胆を知らないから、また被害に遭うの防ぐ為と
24時間、付き添わせている。この少女に逃げ場が無い。(警視庁公安部活動拠点
では、連れ込まれた女子は眠る度に猥褻行為や強姦されるのが日常)

283ななしのいるせいかつ2018/10/19(金) 09:56:43.98
本日、未明にはとうとう強姦が行われた。
4:30過ぎ「いやー」少女は悲鳴を上げたが、もう泣き叫ぶ事はなかった。
「あの男から守る為」として毎晩、「催眠ガス強姦」の警察官が同室している
状況では、まだ中学生でも女にならざるを得なかった。

相手の男達はみな公安警察。この少女はもう真っ当な人生は送れない。

284ななしのいるせいかつ2018/10/26(金) 07:26:28.17
残虐非道】催眠ガス強姦の特徴から解かる総責任者三浦正充(元警察庁次長)の人間性

女子中学生を徹底的に対象にして執念深く強姦を繰り返す、情け容赦の無い残忍さが三浦正充
と言う男の特徴。
現在、情け容赦の無い強姦が繰り返されている女子中学生の家は、両親は家にいない事が多く
娘1人だけの家に、警察の男達が常駐と言う最悪の環境。

「犯人は近所にいる男」だとして女子中学生の部屋に三浦正充の配下が常駐。寝起きを共にして
いる状態。女子中学生が眠る度にガスを嗅がされ、強姦が繰り返されている。中にはガスを嗅が
せずに組み敷く男もいて時々、悲鳴を上げている。今朝も女子中学生は早朝に泣きじゃくっていた。
今朝には母親もいたが、起きて来た母親に、夜通し娘を強姦していた男は、泣いている娘の側で
「あの男が来た」と説明した。母親が「その様子は記録されているのですか」と尋ねると男は
「ない」と言った。

(警察官が側にいて、あの男が来て娘がまた強姦されたのはなぜか? 警察官側にいて、なぜ
現行犯逮捕しなかったのか? こんな言い分がなぜまかり通るのか?
そもそも、犯人が分っているなら犯人を見張れば良いだけの事。多勢、繰り出して被害者に密
着寝起きを共にする必要は無い。警察官達は、犯人とする男などには用がなく、娘の方に用が
あるのが誰にでも解かる)

催眠ガス強姦は家族にもガスを嗅がせて行われるので、娘がどんなに悲鳴を上げても絶対に
気付かないのは当然だが、母親が、この言い分に納得するとは、正常人の日常生活が営める
人なのか疑問。娘も、何べんもガス無しで泣かされているのに「警察官に無理やりされた」
と親にも言えない。この年齢の強姦被害の残酷さだ)
 
三浦正充(元警察庁次長)の【残虐非道の人間性】の『証明書』を全国に発信します。

285ななしのいるせいかつ2018/10/27(土) 04:22:36.92
今、警察の姿をした悪魔が、社会を欺き人を騙して、少女に取り付き貪り喰らっている。
残虐非道 三浦正充強姦(三浦正充元警察庁次長)

@寝静まった深夜に女子のいる家に侵入して、寝ている女子にガスを嗅がせ麻酔状態で強姦。
A麻酔が醒めた女子が悲鳴を上げて泣き叫び家族が110通。強姦した本人が生活安全課警察官
として捜査を担当。
B犯人は公安が設定している監視対象者にして「その男から守るため」に活動と言う設定にする。
<最近の三浦正充強姦事例>
C女子が家にいる時は常に女子の部屋に常駐。眠らせては仲間の警察官と強姦を繰り返す。
女子がそれに気付いたら「またあの男が来た」と騙す(「あの男」で被害者も家族も簡単に騙せる)
D家に常駐するだけでは「あの男」から守れないとして女子の布団に入って一緒に寝る。女子中学生
が専属娼婦にされた。
E近隣にアジトが作られているので「女子を守る(三浦正充の発想では)」男達が交代で女子の布団
に入って行く。女子中学生は眠る事ができず学校に行けない。

家に1人でいる事の多い女子中学生が三浦正充配下に目を付けられ、情け容赦なく専属娼婦にされて
いる事例。
この女子中学生は、もう真っ当な人生は送れない。三浦正充配下は、目を付けた女に、それを決して
許さない。専属娼婦として利用し尽くした後は自殺か失踪。非合法活動の証拠は消しておくのが
三浦正充一味の掟だからだ。

286ななしのいるせいかつ2018/10/27(土) 11:13:43.74
**********
【残虐非道】催眠ガス強姦で少女を貪る総責任者 警視総監三浦正充(元警察庁次長)
女子中学生を徹底的に対象にして配下の者が執念深く強姦を繰り返す、情け容赦の
無い残忍さが三浦正充と言う男の特徴。配下の者は三浦の指示でやっている。

◎自宅に侵入され眠っている間に催眠ガスで強姦されて、公安警察アジトに
連れていかれ個室に閉じ込められて、夜通しいやらしい事をされて「この事を
言ったら学校中に言いふらす」と言われて黙っている女子中学生。

◎自宅に侵入され眠っている間に催眠ガスで強姦されて、「犯人は近所にいるから
守ってやる」と言われ、自分の部屋に警察官が交代で泊まり込んでいて、毎晩、警察官
が布団に入って来ていやらしいこ事をされている女子中学生。

「明日もまた来い」と言われても絶対に行ってはだめ。「守ってやる」と言われて
も断る事。その警察官達を家にいれたらだめ。
「誰かに言ったら学校中に言いふらす」と言われても両親には絶対に話なさい。
学校中に言いふらしたらその警察官が刑務所に入るだけ。「言えるもんなら言ってみろ」だ。
学校中に知れたって、家引っ越しちゃえばいい。一番大事なのは、これ以上警察官達に
いやらしい事をされない事。

『今まで警察官達にされた事、言わた事を全部ネットに書きなさい。5chは匿名だから
 名前は出ない』

287ななしのいるせいかつ2018/10/29(月) 08:01:59.72
公安の活動拠点などで活動に女を参加させた時に必ずセックス
が行われる古典的理由

公安の拠点施設などで監視などの活動に従事する時、婦警には最低1人の男との
セックス義務が課せられる。女には公安は任務が苛酷な為、婦警を務められる
者が少なかった。
公安の女性協力者も活動に協力する際には、肉体関係が前提となる。従って
公安では、女性協力者の獲得を最高の活動成果とされてきた。

公安で女にセックス義務を課す理由は、公安の活動は、常に高度の秘密裏に行なわ
れる為、秘密の遺漏を防止する目的があった。「女の体にはスパイ用具を隠せる場所
がある。スパイ用具の有無を確かめる為」と言うのが、女にセックス義務を課す
古典的理由だ。

現在の公安は「確かめる為のセックス」を目的に、監視等の活動をするようになり
さらに「確かめる為の女を求める」のが公安の主要活動になった。

こうして、公安の活動の主要舞台は右翼、左翼、労働組合などの団体から、個人の
家庭へと移った。

<公安は堕落でも警察組織の先頭を走っている>

288ななしのいるせいかつ2018/10/30(火) 07:14:33.70
日本の警察は完全に腐っている。都道府県警の警察官には真面な人も
まだいるが、肝心の警察庁が完全に腐りきっている。

警察次長から警視総監になった三浦正充の残虐非道ぶりをみれば良く分る。
三浦正充が総監になった途端に、配下の公安部は女子中学生を連日、いたぶり
強姦を始めた。三浦正充は女子中学生が泣き叫ぶ声など全く意に介するそぶりも
なく、少女の強姦活動を推進している。

警視庁公安部と言う組織は、トップの人格を直ぐに活動に反映する。
警視庁公安部の現在の活動、「三浦正充強姦」は少女を執念深く、いたぶり
強姦を繰り返す残虐さに特徴がある。

289ななしのいるせいかつ2018/11/01(木) 17:04:53.23
警視庁公安部が生活安全課に出張して、親と離れて1人暮しの女子中学生を
近所に家を借りて1チームで警護(と言う設定の活動現場)の話。チームの者達
が女子中学生の布団の中に毎夜、交代で常駐している。

<なぜ、そんな残酷な事をするのか>

【三浦正充警視総監 (前警察庁次長) 配下の言い分】
「ここにいるのは。佳克さんも私も護身の為であります」
(警察官が、女子と自分の身を守るために、二人で一緒に部屋にいる
 一緒に布団に入って腰が震えているのは怖いから)


三浦正充警視総監や現在の警察庁では、この者達は警備活動成績優秀と評価する
と見られる。

290ななしのいるせいかつ2018/11/01(木) 17:05:16.48
三浦正充警視総監や現在の警察庁で、警備活動等成績優秀(性犯罪の取り扱い等、女性を
扱う専門職養成訓練成績優秀)と評価されている者の活動。

(女子中学生が主要対象の催眠ガス強姦としか言い様のない活動)

<被害者 女子中学生の実態>
●夜、寝ている時に強姦被害に遭い、目を覚ましてから被害に気付く。
●担当の警察官に付き添われ、容疑者の尾行監視などの捜査に長時間、何度も従事させ
 られる。
●容疑者を監視する施設に寝泊まりすると、また同じ被害に遭って目覚める。付き添いの
 警察官は、その度に容疑者の「あの男が侵入したとしか考えられない」と言う。
●容疑者を監視する施設にいると、別の警察官が来て「被害の調査、検証」などと言われ
 度たび、セックスを強制(強姦)される。「捜査中の事は口外すると法律で罰せられる」
 とか「人に話すとニュースになって学校中に知れ渡る」と言われ家族にも何も言えない。
●そのうち、担当の警察官も「あの男から守ってやっている。これぐらいいいだろ」とか
 「あの男から守るにはこうするしかない」と言いセックスばかりする様になる。
●「偉い人が調べに来るから、良く体を調べてもらえ」などと言われ、学校を休んで警察官
 達とセックスばかりしている。
***
中学生の少女がこの境遇に耐えられるとは思えない。
もし、耐えられなかったら、これはなぶり殺しだ。

291盗聴盗撮犯罪者・宇野壽倫の密告2018/11/02(金) 07:06:45.90
色川高志
東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸103号室

生活保護不正受給犯罪者・色川高志のメス豚家畜清水婆婆(青戸6−23−19)の
五十路後半強制脱糞
http://img.erogazou-pinkline.com/img/2169/scatology_anal_injection-2169-027.jpg



⊂⌒ヽ            γ⌒⊃
  \ \  彡 ⌒ ミ   / /
    \ \_<(゚)д(゚)>_./ /  色川高志どえーす
      \ \_∩_/ /    東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸103号室に住んどりマッスル
      /(  (::)(::)  )\    生活保護を不正受給しておりマッスル
    ⊂_/ ヽ_,*、_ノ \_⊃      役所や警察に密告しないでくらはい
 ̄][ ̄ ̄]            [ ̄ ̄][ ̄
 ̄ ̄][ ̄]            [ ̄][ ̄ ̄
 ̄][ ̄ ̄]            [ ̄ ̄][ ̄
 ̄ ̄][ ̄]            [ ̄][ ̄ ̄
 ̄][ ̄ ̄]            [ ̄ ̄][ ̄
"~"~"~"~"~"~"~"~"~"~"~"~"~"~"~

292ななしのいるせいかつ2018/11/03(土) 06:13:09.82
日本の警察には担当業務から分類して
『都道府県警』(市民警察)と『警備公安警察』(国家警察)があり
それを『警察庁』が統括する形をとっています。

『警察庁』には「警備局」警備公安警察を統括
「刑事局」「交通局」都道府県警を統括
「生活安全局」警備、刑事の業務中で個人の家庭を対象にする業務を分離
       した「生活安全課」を統括(事実上は公安の個人対象部門)
があります。

刑事と交通は市民警察と言われ誰もが知っている、犯罪や交通を取り締まる警察です。
警備公安は国家秘密警察と言われ、国家転覆を企てる者(テロ、共産勢力、外国スパイ
工作員など)を秘密裏に取り締まるとされる秘密警察組織で、戦前の特高やCIAや
KGB等に近い性格もあります。

活動の性格から分類すれば『都道府県警』は<犯罪を取り締まる組織>。
『警備公安警察』は<犯罪組織>と分類されます。

アメリカやロシア(旧ソ連)では警察とCIA等の犯罪もやる国家機関は別物ですが
日本では警察署にまで同居しています。日本の警察は犯罪の実行と取り締まりを同時
に営むと言う異常な警察組織になっています。

犯罪は『都道府県警』では不祥事ですが、『警備公安警察』では正当業務となります。
そして、日本の警察では『警備公安警察』が上位の国家警察として、警察組織内で支配的
地位を占めています。

日本の警察は犯罪不祥事が異常に多く、絶対に無くならない理由がお解りいただけると
思います。

293ななしのいるせいかつ2018/11/03(土) 13:18:03.33
おんなにじんけんはない
さべつにしずめ

294ななしのいるせいかつ2018/11/05(月) 09:16:53.25
>>293
犬に食われて死ね!

295ななしのいるせいかつ2018/11/06(火) 11:52:56.70
これに付いて、
「目を付けた女子と肉体関係を持ちたい、専属の娼婦にする」のが目的と断定して検討する
と、これは最高の環境である事が解かる。

○女子を指示に従わせ行動を共にできる○犯人監視用のベットのある個室が用意してある
○個室で女子と一緒に監視が出来る
○両親家族に対しても「捜査の為、娘さんに来てもらいます、朝までかかります」と簡単に
 家から連れだせる。
○個室で肩を寄せ合ってモニターを見ながら一夜を明かすのは肉体関係を結びやすい。
○個室で肉体関係を持った体験は、殆どの女子が黙秘する。若い女子は泣いても「人に言えば
 学校のみんなに知れ渡る」と脅されると親にも言えない。
○公安警察には催眠術や洗脳、薬剤を使って、女子を専属娼婦にしてしまう残酷な方法がある。
 
 次に、
 警察庁直営で、警察官に女子の肉体を手に入れさせて、経験を積ませて来た理由に付いてだが
 この20年間の、警察庁の注目すべき改革に着目すると、生活安全局設置と性犯罪の取り扱いの
 生活安全課一本化がある。
 公安警察が生活安全課の肩書で、これらの女子を取り扱っているのは周知の事実。
 警察庁は「性犯罪を扱うには、女性を扱う高度の専門知識と技能も持った職員が必要」と言って
 いることが特に注目される。

 <警察庁や警察官にとって、女子は守るものでは無く、道具として利用するものである事は
 はっきりと言える>

296ななしのいるせいかつ2018/11/06(火) 11:53:22.85
公安は活動先で1人暮らしの女子を見つけると、必ず、女子の家に入り込んで
強制性交を繰り返し専属娼婦にしてしまう。

公安は、先ず、深夜に家に侵入して寝ている女子にガスを嗅がせ、麻酔状態
にして、他人の仕業に見せかけて強姦し、その捜査を担当して指示に従わせ
「危険な者に狙われている、助かるにはこれしかない」と、女子の家に寝泊まり
して強制性交を繰り返しながら洗脳。これは公安の常套手段。そうして毎晩、仲間
の警察官達と専属娼婦に使う。

公安は、1人暮らしの女子を見つけると、必ずこれをやる。
今、やはり埼玉で母子家庭で母親が単身赴任し、1人暮らしの女子中学生が、家に
入れ替わりにやって来る公安の男達に毎晩、何度も強制性交されて寝られず、学校
に行く事ができない。公安の男達は「強制性交で女が泣くのが最高に面白い」
「毎日、夜が待ち遠しい」と言っている。

残虐、非道、公安は人の心を持っていない。涙が出る思いだが、この子はもうだめ
だろう。

297ななしのいるせいかつ2018/11/06(火) 11:53:55.31
【残虐非道 生安公安警察】<自分で担当する事件を起こして自分で捜査>
1人暮らしの女子が目を着けられると生死の危険に晒されるまで強姦されます。

警察は犯罪組織の公安が支配している。公安で凶悪な者は皆、一番おもしろい
性犯罪を扱う生活安全課に常駐する。生活安全課は性犯罪を扱う為に公安が作った部署。

生活安全課で公安は、目を付けた女子の自宅に、深夜侵入し、公安用具の催眠ガス
で寝ている女子を麻酔状態にして強姦し、生活安全課の警察官として、その事件
の捜査を担当。
捜査で女子を公安の秘密住居に連れて行き、容疑者の監視活動とだまして個室に監禁。
そこで性交を強要したり、ガスで眠らせて仲間たちと強姦を繰り返します。

また、1人暮らしの女子を見付けると「危険人物に狙われているから守ってやる」と
だまして、家に入り朝まで泊まり込んで強制性交を繰り返します。来る日も来る日も
次々と、やって来る男達から強制性交を繰り返されます。

強制性交を繰り返すのは、始めに、被害に遭って、それを捜査する警察官達なので
もう訴えようがなく、何処にも逃げられません。1人暮らしの女子が目を着けられると
生死の危険に晒されるまで強姦されます。
生安公安警察に目を着けられた1人暮らしの女子には失踪してしまう人が多いです。

298ななしのいるせいかつ2018/11/06(火) 11:54:25.21
警察庁は、この一連の公安活動を推奨して来た。従って、警察庁は今なおこの行為を
黙認している。従って、この少女は今夜もこの行為に晒される。
警察庁の立場に立てば、これは国家公安活動。

しかし、この様な「国家の公安活動」にさらされた、14歳の少女の心身のダメージは
あまりに大きく、義務教育の履修はすでに不可能。普通に人生を送るのも困難と思われる。
少女は、毎夜、耐えがたい行為に晒されている姿を、皆の前に晒す様に思える恐怖感で、もう
学校へ行く事ができない。

「国家の公安活動」により残酷な体験を強いられ、心身に深刻なダメージを受けた少女の
救出と「警察庁長官 栗生俊一」の名で国家賠償が、速やかに行われるものと考える。
当然、人に依存しなくも、1人で一生、心安らかに暮らていくに足りる額でなければならない。


口封じに自殺に見せかけると言う警察庁・公安警察の常識は絶体に許さない。

299ななしのいるせいかつ2018/11/06(火) 16:07:26.37
<催眠ガス強姦による国家の公安活動の国家賠償総額 試算>

【「R17 警察庁処女狩り強姦ライン沿線の国家の公安活動(旧警視庁公安部上尾分室)」
 によって心身及び生命に被害を受けた女子及び遺族への国家賠償試算額=525億円】

「R17 警察庁処女狩り強姦ライン沿線の国家の公安活動」とは、埼玉県国道17号線
 の沿線で行われて来た警視庁公安部主体(旧警視庁公安部上尾分室)の一連の「催眠
 ガス強姦」「処女狩り」活動のこと。

「催眠ガス強姦」で処女を狩られた女子は、皆すべてR17沿線の施設(民家を装った
 活動拠点)へ行って、殆んどが深夜に行われる、個室で容疑者を監視モニターを見る
 活動に参加している。この間、ガスで再び眠っている間に、身体をさらけ出され数人
 から再強姦を受けている。
 <催眠ガス強姦被害者人数>6500人
 (内殺害による死者)43人(秘密を漏らす嫌疑をかけられた婦警、女子協力者を含む)
 薬物機材使用を伴う強制性交や強制同棲で専属娼婦にされ、多人数との性交に従事
 させられた<重度の被害者>40人
 「危険人物が近づいている」などの理由で時折、自宅に入り込んで朝まで帰らない。
 拠点施設などに連れていかれて性交渉に応じる事を余儀なくされている<現在進行形
 の被害者>が多数。

<死者>法律に従って妥当な賠償金が支払われれば500,000,000X43人=215億円
<重度の被害者>300,000,000X40人=120億円
<その他の被害者> 3,000,000X6400人=200億円
---------------------------------------------
                合計525億円

*「催眠ガス強姦」による国家公安活動で死者が出るのは、主に強姦中に麻酔状態から目を
 覚まして警察官が顔姿を見られてしまった時は、速やかに殺害し口封じが義務付けられて
 いる事による。
*「催眠ガス強姦」被害者は、被害後、必ず殆どが深夜に拠点施設の個室に行って容疑者の
 監視モニターを見る活動に参加する。この際、再びガスで眠らされて拠点施設にいた者達
 から身体をさらけ出される凌辱被害と、再強姦被害に遭う為、最低でも3回に強姦被害と
 1回の凌辱被害に遭う。従って「催眠ガス強姦」による国家公安活動保障額は最低でも
 1人に付き300万円を下回る事はない。

300ななしのいるせいかつ2018/11/06(火) 22:29:36.21
******************************
三浦正充警視総監 (前警察庁次長) に告ぐ
埼玉県北本市で配下に監禁させている女子中学生を直ちに開放せよ。
******************************
(日本国内の制度では私が三浦正充に、これを命じる権限が無い為、これを投稿する)

女子中学生は母子家庭で母親が仕事に出ていて、週末しか家に帰らない為、1人暮らし状態。
警視庁公安部生活安全課常駐班の処女狩り公安活動の対象になり、処女狩り強姦され
現在、警察官の自宅宿舎兼活動拠点内に担当警察官と同室状態で朝から監禁されている。
自宅宿舎の監禁では、催眠性ガスで女子が意識を失うたびに、猥褻や強制性交が繰り返される。

昨日までは、自宅に数人の警察官が常駐し、夜通し強制性交を繰り返され、寝ることが出来ず
学校に行く事もできない状態だった。
少女には10日前から監禁状態で暴行が繰り返されている。この間、母親は1度自宅に帰って、少女は
強制性交を繰り返された事を母親に打ち明けたが、それを聞いた母親は一時狼狽したが、警察官
に「今度は安全な場所に匿う」と騙され、その警察官に娘を預けて仕事に出た。それで今朝から
警察官の自宅宿舎兼活動拠点内に監禁され、猥褻や強制性交に遭っている。監禁状態にある少女
は今日も学校に行っていない。

【三浦正充警視総監】が直属配下に行わせている行為は
●複数の男達からの児童強制性交●強制猥褻●身体凌辱●暴行●監禁●身体拷問●不眠拷問
●教育権、生存権、人間の尊厳奪う人権蹂躙

この少女は、すでに重症のPTSDに陥っている見られ男達から解放し処置するのに一刻の猶予も無い。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)

301ななしのいるせいかつ2018/11/07(水) 21:15:46.25
三浦正充警視総監とその一味は、何を書かれようと少女の監禁、強制性交を止める
つもりはない。

この事実を公表した所、三浦正充とその一味はは少女が悲鳴を上げる力ずくの
強制性交を止め警視庁公安部が強姦の基本にする催眠ガス強姦方式に切り替えた。

依然、学校に行かせず個室で監禁状態に置き、催眠ガスの散布で何度も気絶を
繰り返す少女の許には、朝までに8人の男がやって来た。
この様に催眠ガスと麻酔を繰り返されると、脳神経に障害を負う恐れがある。
少女の身体は男達に貪られ、ガスで蝕まれている。
三浦正充警視総監一味が、身体と精神の暴行、蹂躙を繰り返す、少女は何の罪も無い
中学生だ。
中学生の少女を獲物として捉え、暴行を繰り返しておぞましい快楽に浸る
三浦正充警視総監と、その一味こそが極悪非道、正真正銘の犯罪者である。

<三浦正充警視総監とその一味の罪状>
●多数の男達による児童強制性交●強制猥褻●身体凌辱●暴行●監禁●身体拷問●不眠拷問
●教育権、生存権、人間の尊厳奪う人権蹂躙

302ななしのいるせいかつ2018/11/09(金) 02:18:55.16
警視庁公安部の活動現場
活動対象 女子中学生14才
活動内容 強姦

日本では女子中学生と性交を行う事は違法であり全て犯罪行為となる。
日本で女子中学生と性交を行えるのは警視庁公安部の強姦を内容とする。
活動現場のみ。

この女子中学生強姦だけが国家公安活動の正当職務の執行となる。


敷地に「国家公安活動」の立看を建ててしまえば、この国では、その敷地
の中で女子中学生が強姦されて悲鳴を上げていても、誰も手出しができなく
なってしまうのです。
今、国内で女子が次々と強姦されていますが、これを止めさせるには国家の
在り様を変えるしかありません。
しかし、困った事に多くの国民は国家の在り様を知りません。

303ななしのいるせいかつ2018/11/10(土) 22:08:29.64
知らぬ間に1人暮らしの女子や、母子家庭の女子が無事に大人に成長するのは難しい
国になっていた。この国では、国家に中に女子を狩ろうと爪を研いでいる者が多くいて
女子は、大事なものを直ぐ狩られて傷を負ってしまうしまう。この国の女子は皆、傷を
隠して生きている。
親が何時も家にいて守ってやれない家庭の女子は、家の中を狩場にされ、剥ぎ取られ
刈り取られ、凌辱されて食いちぎられて、いたいけな身をさらけだ出したまま、多くの
女子がが、国家の暗闇に運ばれてしまった。悲鳴を上げて泣き叫ぶ女子の声は、全く社会
に届かない。
家の中、流れた女子の涙の痕に、親の無念の涙が落ちる。日本社会の無残。

304ななしのいるせいかつ2018/11/13(火) 16:22:59.52
***
埼玉県警、少女強制性交(輪姦)の現行犯を無罪放免

13日、現場にいた公安を強制性交(輪姦)の現行犯(公安)逮捕後に、被害者の少女を加害者側
の公安に戻した。被害内容の調べは行わず、実行犯は処分保留で不起訴。埼玉県警は
少女強制性交(輪姦)の無罪放免をいち早く決定していた。
報道は一切行わず事件も隠蔽。少女は監禁状態に戻して公安が、性行為を継続。少女の
輪姦現行犯逮捕の捜査員は1週間の休暇と言う驚くべき事件処理が行われた。

埼玉県警は「少女への性的凌辱蹂躙、強制性交暴行を現状に戻して実施する」と宣言した。

305ななしのいるせいかつ2018/11/13(火) 17:08:31.20
この少女(14才中2)は8月に催眠ガス強姦処女狩りから公安の活動(少女強姦)の対象
になり、11/13までに述べ1000人に強姦された。
この少女は、24時間監禁状態に置かれ、寝る時も枕許に2.3人の公安警察官が常駐して
いる。
この少女の家は母子家庭で母は単身赴任で別暮し、家にはたまにしか帰って来ない。
少女は家で1人暮らししている。
公安の処女狩り強姦に遭ってから。公安3.4人常時家に居座り帰らなくなった。
それ以来、この少女は入れ替わりやって来る公安警察官から昼夜、強姦され続け、学校
にも全く行っていない。

306ななしのいるせいかつ2018/11/14(水) 01:39:12.27
東大法82年警察庁、写真)が鎌倉市出身で私立栄光学園高

307ななしのいるせいかつ2018/11/14(水) 19:44:27.40
**
日本警察の実態 その真実が明らかに!

11/11 21:00公安が少女を数人がかりで強姦していた公安アジトを、埼玉県警が急襲。
現場にいた公安数人が現行犯逮捕された。被害に遭っていた少女も現場で保護。

一件落着かに見えたが、埼玉県警は被害者を未調べのまま、公安アジトに返して、少女を
被害に遭っていた監禁状態に戻し、強姦現行犯の公安は無罪放免と言う驚くべき事件処理
が行われた。これは警察上層部の指示である事は間違いない。

警察上層部の方針とは、公安の強姦は不問。被害者が監禁されていた場合は現場に戻して
監禁を継続。監禁され強姦されていたのは14才少女だった。この少女は、今も監禁され
強姦され続けていると見られる。日本警察の驚くべき実態が明らかになった。

警視庁公安部催眠ガス強姦、処女狩り強姦 慰安婦狩り、拷問などみな真実報道の可能性
が濃厚となった。

308ななしのいるせいかつ2018/11/18(日) 10:09:37.61
警察の性犯罪と性犯罪捜査の行い方
今、国内で女子の性が警察に一斉に狩られています。
「もっと、女の穴を集めろ」

日本では生活安全課が性犯罪の捜査を担当する。生活安全課の警察官が性犯罪を行った
場合も生活安全課が捜査を担当する。その捜査中に、また生活安全課の警察官が性犯罪を
行っても、その捜査は生活安全課が担当する。
性犯罪被害者は、同じ警察官に性犯罪に遭わされ続けても、泣き寝入りするしか無いのが
日本の警察制度です。性犯罪を行うには生活安全課の警察官になれば良いのです。
だから、性犯罪を現在の主要活動にする公安は、皆、生活安全課に行っています。

警察が目を付けるのは、女子中高生、特に、今は女子中学生が多い。
具体的なやり方はこうです。先ず、目を付けた女子を、家に侵入し催眠ガスで気絶させて
強姦します。次に、その捜査を担当し、その女子を連れ出して個室に連れて行き、そこで
また強姦します。警察が目を付けた女子を強姦する時は、予めその様な場所を用意しています。
その女子が訴えると、生活安全課の別の警察官が捜査を担当し、操作中にまた強姦してしま
いす。女子中学生は強要され泣きながら従っても、家族にも言わず、無理やり関係を続けられ
てしまうことが多い。
親と離れて1人暮らしだった為に、家を警察官達に占領されてしまい、毎日、何人もの警察官
に強姦され続けている女子もいます。女子中学生は、何処にも逃げないで何時までも強姦され
続ける事が多いです。

初めに、催眠ガス強姦被害に遭った女子の場合は、捜査中に強姦されても訴える事は無く
家から連れ出される度に、ずるずると関係を続ける女子が多いのも特徴です。

今の日本の警察制度では、女子の性は完全に警察の手の内にあり、公安や生安に狙われる女子
を性犯罪から守るのは、制度を変えない限り絶望的状況です。

309ななしのいるせいかつ2018/11/18(日) 17:42:51.28
公安警察による女子中学生監禁暴行現場 続報

団地内の自宅に監禁されている女子中学生は未だ解放されない。

暴行を受ける少女の悲鳴から通報があり、暴行等の現行犯で警察官が検挙される
事件はあったものの、少女の身柄は直ぐに現場に戻され、監禁状態はなぜか維持され
続けて来た。

仕事でほとんど帰らない母親と離れて、自宅で1人暮らしをしていた女子中学生の
家に、ある日突然、公安警察が侵入して来て、この少女は自宅内に監禁されてし
まった。
それ以来、女子中学生は、自宅内で常に数人の公安警察の男達に取り囲まれ、猥褻
、凌辱、強制性交、暴行など、男の残虐行為に晒され続けている。夜間には激しく
強制性交が繰り返され眠る事も出来ない。この少女はもう3か月学校へ行っていない。
体力ももう限界。この少女の心身とももう長くは持たないと危惧される。

この年令の女子に、この境遇はあまりに残酷。今の世の中に、この様な事があっては
ならない。この女子中学生は、日本社会に隠されているブラックホールに囚われて
しまった。

310ななしのいるせいかつ2018/11/18(日) 20:23:59.31
完全解明 催眠ガス強姦被害者が皆、専属慰安婦になる理由 
============================================
<公安警察が催眠ガス強姦した女子を何時でもセックスを受け入れる専属慰安婦化するプロセス>

公安警察が目を付けた女子を「催眠ガス強姦被害」に遭わせるのは、公安警察が女子を活動対象
にする目的である「専属慰安婦化」の為に、一番最初に行う最も重要なプロセスだからだ。

催眠ガス強姦の効果は@対象女子を犯罪被害者にして、その身辺に、活動根拠の捜査権を獲得
          A被害体験時に気絶していて、見てない犯人への恐怖感を紐づけして置く

これが、真の目的である「専属慰安婦化」の為に有効な、警察依存心理を操るコントローラーの
役目を果たす。被害者の恐怖を煽る事で依存心理を高め、何でも言う事を聞かざるを得ない
ように女性心理を追い込んで行く。これが催眠ガス強姦被害者の殆どが、捜査担当との性行為に
応じる理由だ。
捜査と言う建て前で係りながら、被害者の女性に強制性交を行っても、始めの被害の恐怖心理を
煽って置くと、被害者の心理は、今程の強姦体験の上に、最初の被害の恐怖心理が上書きされて
しまい肉体関係が既成事実化してしまう。こうして、捜査担当者と逢う度に肉体関係を持つと
言う、催眠ガス強姦被害者特有の行動を表す様になる。
こうなった女性は指示されれば、抵抗なく誰とでも肉体関係を持つ様になり、いつの間にか専属
慰安婦になっている。

「催眠ガス強姦」は捜査権と言う、被害者の女性に心理工作をする環境をセットし、そこで恐怖
心理と女性心理を操って、活動対象にした女子を、もれなく専属慰安婦にする必要不可欠なプロ
セス。「催眠ガス強姦」を利用すれば、狙った女子を誰でも専属慰安婦に出来る警察特権中の特権
だった。
============================================

311ななしのいるせいかつ2018/11/20(火) 13:25:10.61
> 在日の親は、子供を朝鮮幼稚園・朝鮮学校に入れたいっていうのが多いのよ。
> 日本人からすると、なんでだろうって思うけど、日本人の学校では、民族の誇りを持った教育がしてもらえないんだそうだ。
> よく分からないけど、済州島の流刑者の白丁が大阪に密入国して住み着いたじゃ誇りが持てないけど、
> 日本人に強制連行された被害者なら誇りが持てる、とかそういう事かな??
>
> 市原市の能満は昔から市街化調整区域で、新規の建物は造れないことになっている。
> そのため土地が安く、日本の法律を無視した在日が、次々と移り住んできた。
> そこで問題になったのが、朝鮮学校だ。なかなか許可が下りず、一番近くても千葉市にしかない。
> そこで在日居住区の能満内にあった、能満幼稚園・市原小・市原中・緑高の保育士や教師を、朝鮮化する事を考えた。
> 今では在日幼稚園の保育士は全て朝鮮帰化人で、在日の父兄からの絶大な支持を受けている。
> 遠くからでも、わざわざ在日幼稚園に入園させたいという在日の親は、後を絶たない。
> この在日幼稚園卒園者はほぼ朝鮮系の帰化人と在日だ。

312ななしのいるせいかつ2018/11/23(金) 21:20:24.04
>>310
解説
催眠ガスで気絶させて誰が犯人か分らない状態にして強姦すると、その捜査を担当する事で
@捜査権が確立。「家に立ち入る」「家から連れ出す」「捜査に参加させる」「施設、個室に導入」
「一緒に一夜を明かす」等、未成年者であってもこれらが可能になる。
「催眠ガス強姦ですでに、女子の肉体を掌握済み」と言う優位性を持って、個室に導入、一緒に
一夜を明かす条件を設定出来れば、慰安婦化は、すでに8割方、完了している。
この条件では、全ての女性が肉体関係を結ぶ事を余儀なくされ、催眠ガス強姦被害者の全てが、これ
を機に、継続的に肉体関係を受け入れる様になる。

このプロセスが強制性交であってもA犯人への恐怖感を紐づけして置く事で、強姦後に先の犯人への
恐怖感を煽ると、被害者心理は、今回の強姦体験の上に先の体験が上書きされてしまう。その時に
女性心理は、今回の強姦被害を性体験として肯定的に既成事実化してしまう。この様な被害者に
始めの催眠ガス強姦犯人を、常に意識付けしてしておけば、この女性は専属慰安婦として振る舞い
続ける。

「催眠ガス強姦」を主要活動とする警視庁公安部が、催眠ガス強姦の被害者に監視対象者を犯人
として提示し監視モニターを見させるのは、慰安婦化を目指す女性の意識に、共通の敵や仲間意識
を形成して、被害者心理と女性心理の作用で「専属慰安婦」を仕立て上げるのが目的。

催眠ガス強姦は米村俊朗が2001年に採用、推進し、現在なを盛大に行われている非人道的
残虐活動。

警視庁公安部など、日本の公安警察が、現在の主要活動として行っている「催眠ガス強姦」は
女子の人権は全く認めず行われ、処女狩りを1次目的、慰安婦狩りを2次目的として、女子の
全てを狩猟対象の獲物として取り扱う猟奇的欲望処理活動。取った獲物の女子は公安警察の物
であって生かそうと殺そうと公安警察の自由。対象の女子を決して人間と見做さず、決して人間
と扱わない非人道的残虐活動です。

313ななしのいるせいかつ2018/11/23(金) 21:21:05.01
地下鉄サリン事件を超える不特定多数の女子を狙ったテロ事件
中心に君臨しているのが米村俊朗

米村俊朗が2001年に開始した警視庁公安部によるR17重点地域の催眠ガス強姦は、同部
の活動の大原則「監視対象者の仕業に見せかけて犯罪を実行する」に従い、1回目から
すべて同一の人物の仕業として行われて来た。

催眠ガス強姦は容疑をでっち上げて検挙する「治安維持法」的手法とは真逆で、証拠を
ねつ造して事件処理をしておいて、20年間に1件も立件していない。これは活動の目的が
女子の肉体を手に入れる事にあり、犯人に見せかける人物など誰でもよいからだ。

R17重点地域の催眠ガス強姦では、実に20年間に6500件の強姦事件で、全て同一人物の
仕業として立件しないで事件処理された。
しかも、同部の犯罪組織としての活動の大原則に従い、米村俊朗が殺害許可を付けた手順
を踏襲して来た為に、被害者数述べ6500人を超え、殺害された人が43人に上っている。
従って、全国の重点地域での被害者数を合計すれば30000人は優に超えると見て間違いない。

米村俊朗や日本の公安警察に国民の安全を守る意思があれば、最初からこんな活動をする
はずがない。
これはオウムの地下鉄サリン事件を超える、不特定多数の女子を狙ったテロ事件だ。

このテロ組織の中心に、今だ君臨しているのが米村俊朗である。

314ななしのいるせいかつ2018/11/23(金) 21:21:43.14
知らぬ間に、女子が無事に大人に成長するのは極めて難しい国になっていた。

この国では、国家に中に「米村俊朗配下」の様な、女子を狩ろうと爪を研いでいる者が多く
いて女子は、大事なものを無理やり狩られて身と心に傷を負ってしまうしまう。
親が何時も家にいて守ってやれない家庭の女子は、家の中を狩場にされ、拒んでも拒んでも
凌辱され喰らい付かれて、悲鳴を上げて泣き叫ぶ。身と心に深い傷を負い痛々しい身をさら
けだ出して多くの女子が涙に咽んだ。
群がる野獣に、1人で悲鳴を上げて泣き叫ぶ女子の声は全く社会に届かない。近隣に女子を
助ける者は誰もいない。
両親が守っていても、野獣たちは巧妙な手口で、娘を親から引き剥がしては餌食にしてしまう。
この国の女子は皆、深い傷を隠して大人になる。
女子が1人でいた家の中、何度も流れた娘の涙の後に、親の無念の涙が落ちる。
女子の無残な日本社会。これが、今の日本の在り様だ。

国内の女子を取り巻く環境が、この様になってしまったのは、「米村俊朗」が公安警察を指揮し
女子を催眠ガスで気絶させた状態で強姦(催眠ガス強姦)して、事件捜査を口実とする、女子の
肉体を手に入れる工作を主要活動として推進した事から、公安の男達は治安活動には目もくれず
女子の肉体を求めて、組織を上げて処女狩り、慰安婦狩りを繰り広げて来た結果だ。

日本社会をこの様な無残なものに変えた張本人が、女子を喰らう魔界の帝王「米村俊朗」だ。

315ななしのいるせいかつ2018/11/25(日) 12:24:31.36
守られまくってるくせに敵とは、随分と女と言う生物は甘ったれだなwwwwww
言葉の暴力の有効活用をする生物

316ななしのいるせいかつ2018/11/25(日) 13:15:19.29
詐欺と気づき、覚醒したので今年は1円財務をしたい
本当に地区には金額がばれませんか?
実家の関係でどうしても財務の形跡だけ残す必要があります

317ななしのいるせいかつ2018/11/30(金) 06:30:01.56
守ってやると女子を騙して、性行為を繰り返し専属慰安婦に仕立てるのが米村俊朗配下の
公安警察の常套手段。
ガスで眠らされ奪われて、騙されて泣いて叫んで犯されて、また騙されて公安警察に慰安婦
にされてしまう女子を皆で助けましょう。

318ななしのいるせいかつ2018/12/01(土) 06:57:42.74
女子を喰らう魔界の帝王「米村俊朗」(東京オリ・パラCSO)
警察が一般家庭の女子を娼婦として利用する手法の構築を一貫して画策

2001警視庁公安部長   <催眠ガス強姦を主要活動にし、殺害しても不問と言う裁定を行う>
2003警察庁長官官房審議官(警備局担当)
2006年 - 警視庁副総監
2006年 - 警察庁警備局長 <生活安全局を設置し公安が生活安全課で催眠ガス強姦被害者の捜査を
             担当する制度を整備した>
2007年 - 警察庁長官官房長
2008年 - 第87代警視総監 <催眠ガス強姦の現行犯は無罪、被害者の体内から採取した遺伝情報
             のみを証拠採用する公安警察の為の催眠ガス強姦制度を確立>
2011年 - 第17代内閣危機管理監
2014年2月28日 - 退官、内閣官房参与

米村俊朗は女子の家に侵入して麻酔性のガスを嗅がせて強姦する「催眠ガス強姦」を
警視庁公安部の主要活動として開始した。これは警察が一般家庭の女子を娼婦として
利用する事を目的にしている。
その方法は、家に侵入しガスを散布して置いて、帰宅した女子を気絶させて強姦、深夜
侵入して寝ている女子をガスで麻酔状態にして強姦する等。自分の顔姿を見られない方法で
それを他人の仕業に見せかける為、事前に証拠品を用意して行うのが特徴。催眠ガス強姦
又は米村強姦とも呼ばれれる。これは、警察が一般家庭の女子を娼婦として利用する第1段階。

次に、捜査を行う警察の立場を利用し女子を家から連れ出し、専用施設に連れ込んで長時間
監禁状態にして、ガスで気絶させたり強制で性行為を行うのが第2段階。この施設は容疑者
を監視するモニターとベッドがある個室で、女子と2人で朝まで過ごすのに使用される。
この個室に女子を連れ込むのが女子を自宅で催眠ガス強姦する目的。性行為を強く拒絶する
女子や、若すぎて性行に為耐えられない女子は催眠ガス強姦を行う。目を覚ました女子が悲鳴
を上げる時はモニターを指して「あの男の仕業だ」と言って誤魔化す。
これを繰り返す事で事で一般家庭の女子が警察の専属慰安婦に仕立てられる。
こうして「催眠ガス強姦」被害者は、すでに6500人を超え、多くの女子が慰安婦に使われた。

319ななしのいるせいかつ2018/12/08(土) 21:43:28.95
米村俊朗は2001年から、配下を用いて、女子の体を奪い凌辱して心と体を貶め傷を
負わせる活動に尽力して来た。
米村が、日本人の全ての処女を奪う体制を敷いて、女子を攻撃する目的は何かが
改めて問題となる。
これだけの規模で行う以上、自身の異常性欲を満たす為では説明不能。
日本の全ての女子を強姦する体勢となれば、日本の国家社会に打撃を与える目的が
あるのは疑う余地が無い。

米村が行って来たのは、女子の心と体を貶め傷を負わせる事で、日本を将来に渡って
弱体化させる企て。米村俊朗は生粋のテロリストと断定できる。
(催眠ガス強姦 米村俊朗参照)

320ななしのいるせいかつ2018/12/09(日) 06:48:59.20
【最凶悪官庁 警察庁】

「子供の未来を守る社会のために」
児童買春、児童ポルノの製造等の子供の性被害は、子供の心身に有害な影響
を及ぼし、かつ、その人権を著しく侵害する極めて悪質な行為です、、
                             (警察庁HP)

「口先三寸、国民を騙しておいて後ろを向いて舌を出す」とは正にこれです。

警察庁は、公安の催眠ガスを用いた処女狩り、慰安婦狩り、家庭の事情で1人で
暮らす女子を監禁して集団強姦したり、被害者を言葉巧みに騙して個室に連れ込み
強制性交を繰り返す等、「子供の性被害は、心身に有害な影響を及ぼし、人権を
著しく侵害する極めて悪質な行為」と言いながら、自身は女子中高生の性を狙って
やりたい放題している。
その上、監禁して集団強姦を繰り返している女子や、強制で言う事を聞く女子を
深夜に寝かせずに体を奪いに、警察庁から幹部職員が日参している。女子の心身
に害を与える事など何とも思っていない。
警察庁は、女子を凌辱蹂躙して、将来の幸せを奪う事を快楽としてを追及している。

警察庁は、今も、国内の全ての女子を奪いつくす体勢を敷いて処女狩り、慰安婦狩り
を行い女子の性を貪り続けている。

321ななしのいるせいかつ2018/12/11(火) 10:53:27.79
すでに、警察は14才女子の体を幹部総出で貪るまで落ちた。警察のデタラメ
制度運用と蛮行をチェックし取り締まる組織は日本には無く、警察に自浄作用
を期待する当ても無い。

安全を、この警察に依存するしかない国民は、まだ贖う術の無い子供が、
真っ先に欲望が異常膨張した警察の餌食にされる。こうなると巷の狼藉者が一斉に
警察の真似をして後を追い、もうこの国では女子は無事には育たない。
女子を守れない国家民族は必ず滅ぶ。女子が皆、無残に心と体に傷を負って大人
になるこの国家社会はもう長くは持たない。

国民の権力に対する無知無関心が招いた惨状だ。
米村俊朗ら女子を貪る悪人から女子を救い、この国を立て直す手立てが分かる人は
それを実施してください。

322ななしのいるせいかつ2018/12/11(火) 10:53:55.15
『今、この日本で耳を疑う人権蹂躙が行われている』

警視庁公安部は、1人暮らしの女子に目を付けては、数人で押しかけ監禁、暴行凌辱
強制性交を繰り返しています。監禁し、暴行凌辱、強制性交が繰り返されるのは、
専属娼婦に扱うのが目的です。
警察に訴えても公安の活動は「アンダー警察案件」とか言って取り合いません。
一人暮らしの女子が公安に見つかると、強姦されて骨髄まで男ずけにされます。

その方法は、先ず、寝ている間に家に侵入し、麻酔を嗅がせて強姦してから、捜査員
として捜査を担当する(公安は今は、性犯罪を扱う為に生安で活動している)。
こうして捜査権を確立すれば、その後の活動は拉致も監禁も、強制性交も、すべて捜査
の一環として行う事ができるのです。

今、激しく蹂躙されているのは、母子家庭で母親が仕事で単身赴任し、家で1人暮しの
女子中学生。催眠強姦被害に遭ってから、絶えず、数人の公安生安警察官が自宅に来て
いて自宅監禁状態。
「危険な者に狙われているから、助かるにはこれしかない」言われ、警察官に自宅監禁
され、常駐する警察官たちから昼夜、強制性交を繰り返され、夜も寝られず学校に行け
ない。訴える所も逃げる所も無い女子中学生には、泣き叫ぶ以外に出来ることが無い。

<少女が毎日受けている人権蹂躙>
●情け容赦なく繰り返される強制性交●強制猥褻●暴行凌辱●監禁●身体拷問●不眠拷問
●教育権、生存権、人間の尊厳奪う人権蹂躙
 女子中学生が獣の群れに襲われ、群がる獣に喰い殺される様な日々を送っている。

「何も解らないまま、こうなっていた」多くの女子が、この様な境遇に落とされて
しまっています。これは、今、自分の身に起きている事が何なのかを、理解できる
知識を持ってもらう為の投稿です。

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