女性の敵 公安警察にご用心

1ななしのいるせいかつ2014/08/09(土) 07:08:08.09
女性の敵 公安警察にご用心

最近、自宅で就寝中に性犯罪被害に遭う女性が急増しています。強姦されても眠ったまま気付かないのは
催眠ガス等の薬剤が使われている為で、強姦が行われている間、被害者本人も家族も誰も気付きません。
 家の玄関や窓には全て鍵を掛けていても必ず開錠して家に侵入され、家族全員が眠らされ若い娘だけが
強姦被害に遭います。これは「催眠強姦」と言う強姦方法で警視庁公安部の得意技です。警視庁公安部に
はどんな鍵も役に立ちません。
 自宅で就寝中に眠ったまま被害に遭った人は皆、警視庁公安部による「催眠強姦」被害者です。

233ななしのいるせいかつ2018/02/04(日) 09:19:59.75
【警察庁の生活安全局設置の野望】

<催眠ガス強姦とは>
2001年警視庁公安部長の米村俊朗が採用し、開始した警視庁公安部の主要活動。これが警察庁の
生活安全局設置の野望の切っ掛けとなった。
催眠ガス強姦は、女性の家に夜間に解錠して侵入し、寝ている女性にガスを嗅がせ麻酔状態にして
自分が担当する監視対象者の仕業に見せかけて強姦するのが主な手口。


<催眠ガス強姦の目的は自分がその捜査を担当すること>

現在、行われてい警視庁公安部の催眠ガス強姦の方法は、女性の家に夜間に解錠して侵入し、寝ている
女性にガスを嗅がせ麻酔状態にして、自分が担当する監視対象者の仕業に見せかけて強姦するのが主な
手口。昼間、催眠ガス強姦を行う場合は事前に家に侵入し、催眠ガスを散布して置いて家に帰って気絶
した所を襲う。
警視庁公安部が催眠ガス強姦を行うのは、自分がその捜査を担当するのが目的。警察庁が生活安全局
を設置し、公安が性犯罪の捜査を担当できる様に組織と制度を整備した目的もそこにある。

234ななしのいるせいかつ2018/02/04(日) 09:21:37.26
<性犯罪被害に遭わせて、自分でその捜査を担当して行う事>

生活安全課に常駐する公安は生活安全課の肩書を使って、捜査と称して性犯罪被害者の娘を家から
連れ出し、監視用の拠点施設の個室に入れて監視活動を装い、隠しカメラのモニター映像を2人で
見ながら長時間2人きりで過ごす。一夜明かす事も多い。

犯人とする人物の様子をモニターで見る被害者の様子を観察しながら「あの男がここに来るかも知れ
ないよ」「怖いねー」などと言って抱きしめたりしながら、頃合いを見て組み敷いてしまう。朝まで
に男女の関係になって家に送り返す。この様な女子は、また連れて来て性行為を繰り返す事が出来る
ので彼らにとって1番の活動成功事例となる。

体を触ると直ちに拒絶する女子や、まだ若すぎて性行為に耐えられない女子の場合は、薬品入り
の飲み物を飲ませたり、催眠ガスを嗅がせたりして眠らせ、さらにガスで麻酔状態にして、思う存分
朝まで楽しむ。女子が気づかなければ何事も無かった振りをして家に送り返す。麻酔状態が醒めて悲鳴
を上げたり、泣き出す様な時は「また、あの男にやられてしまったー」と言って誤魔化す。
この場合、若い女の肉体を存分に楽しめるが、本人や両親への事後の対応に警視庁公安部生活安全班
のノウハウを活用するが、最初の事例よりは手間がかかる。

しかし、個室で無理やり組み敷いた女子を家に送り返す時「この事は黙っていろ、人に言えば学校中
に知れ渡る」と言えば、殆どの女子が家に帰って何を聞かれても、下を向いて何も言わなくなる。
それが、女子中高生が一番、公安に狙われる理由だ。

こうして、公安部長の米村俊朗が2001年に採用、開始した「催眠ガス強姦」によって、これまでに6000人
を超える女子の肉体が公安の男達のものになった。警察庁が生活安全局を設置して制度の整備を進めて
来た真の目的もここにある。

235ななしのいるせいかつ2018/02/04(日) 09:23:29.39
<公安に催眠ガス強姦を推進させる一方、生活安全局を設置して体制の整備を進めて来た警察庁の野望>

警察庁は、女の性を重視し警視庁公安部に「催眠ガス強姦」と言う女子の性への工作を推進させて来た。
警察庁が催眠ガスによる女子の強姦を推進して来た理由は、催眠ガス強姦で警察が女の心と体を完全に
管理掌握出来るようになるからだ。

警察庁主導で、警視庁公安部は2001年から「催眠ガス強姦」を実施し、女性の性への工作による女の管理
掌握手法の開発を進めて来た。警察庁が言う性犯罪を扱うのに必要な「高い専門性」とは、性犯罪の取り
締まりでは無く「女の性の取り扱い」そのものの事だ。

警視庁公安部が催眠強姦を主要活動手段として職員に推奨し「技術研修や強姦技術競技会」(注)を実施して
女性を性犯罪被害に遭わせる技術を磨く一方、警察庁は警察の性犯罪の取り扱いを、人的に公安色の強い
生活安全課に一本化する事で、すべての性犯罪を公安が管理出来る制度を整備して来た。これにより公安は
国内のすべての女性の性を管理し、女の心と体を思うままに扱える制度と手法を手に入れた。

警察庁が生活安全局を設置し、性犯罪を公安が管理出来る様、取り扱いを生活安全課に一本化したのは
女性の安全、保護を建前にして女の性を公安の活動対象にする事だった。

236ななしのいるせいかつ2018/03/06(火) 11:34:39.61
日本の警察を知る上で最も重要な事は
『日本の警察は犯罪の実行と取り締まりを同時に行う異常組織』であると言う事。

そして、犯罪の取り締まりよりも実行を重視し、高いレベルの活動に据える組織だ。
その証拠に犯罪を取り締まる業務では階級が警視以上にならないと国家公務員には
ならないが、犯罪を実行する業務では全員が国家公務員となる。

国家公務員公安警察は近年、活動対象を左翼や右翼団体から、活動妙味の大きい
個人の家庭に軸足を移している。公安が照準を合わせているのは家庭内の女子だ。

警察庁が公安に性犯罪を扱わせるために組織の衣替えを図ったのが生活安全局設置。
犯罪の実行と取り締まりを同時に行う組織が、性犯罪を扱えば何が行われるか説明
するまでも無い。「催眠ガス強姦」はこうして警視庁公安部の主要活動となった。

従って、警察の長は皆、主要活動の「催眠ガス強姦」の推進を任務として来た。
それが、歴代の警視総監が「催眠ガス強姦」推進者、稀代の大悪党である理由である。

237ななしのいるせいかつ2018/03/06(火) 11:37:12.55
皆さんは日本の警察を誤解しています。

日本の警察は犯罪の実行と取り締まりの両方を営む組織です。そして、犯罪の実行の方が重視される
所です。警察は正義も安全も保障しません。
簡単に言えば、犯罪組織が犯罪捜査も扱っているのが日本の警察です。

「そんなはずは無い、警察が悪いことをするはずが無い」と言う人がいますが、それは大間違いです。
警察だから悪いことが出来るのです。
だって、そうでしょ。一般人は悪いことをやれば警察に捕まりますが、警察は捜査も自前でやるんです。
だから、わいせつ、盗撮イロハのイ。窃盗強姦は中級者。やりたい放題やってるじゃないですか。

日本の警察署は危なくてお金は置いておけない所です。
去年、広島中央署の金庫から8500万円が盗まれましたが、犯罪も捜査も同じ所でやっているんですから
犯人なんか捕まりっこないんです。
県警本部長は引責どころか、「引き続き捜査を指揮」などと、それを管区警察局長に栄転のネタにして
しまいました。
皆さん、これが警察という組織です。

日本では警察官に一番、在ってはならないものは正義感。正義感から警察の裏金着服を告発しようと
して口封じにでっち上げ逮捕された大河原周平氏や仙波敏郎氏の例を見ても明らかです。

だから、警察内では、わいせつレイプ日常茶飯事。慰安婦接待で鍛えられた婦警は風俗に入れば即戦力。
「風俗に入ろうか婦警になろうか」と迷っている人以外は絶対に婦警になってはいけません。

それと、絶対に若い娘を1人で警察に行かせてはなりません。犯罪専業の公安に目を付けられたら
とんでもない事になります。公安は今、生活安全課に常駐して性犯罪を取り仕切っています。
今の日本では、犯罪の実行と取り締まりを同時に営む警察が、若い女性の安全のために一番の脅威です。

若い女性はくれぐれも警察にご用心を。

238ななしのいるせいかつ2018/03/20(火) 10:57:51.11
<公安の活動成果>
対象先に協力者(スパイ)を獲得する為に工作を行った時代と違い、現在の公安警察は『肉体関係
前提の女性協力者(セックス相手)の獲得を最大の成果』として活動している。
公安のセックス相手獲得工作は、狙った女性を『催眠ガス強姦』に遭わせてその捜査を担当する
方法で行う。

『催眠ガス強姦とは』<警視庁公安部の主要活動>
2001年警視庁公安部長の米村俊朗が採用し、開始した警視庁公安部の主要活動。これが警察庁
の生活安全局設置の切っ掛けとなった。
催眠ガス強姦は、女性の家に夜間に解錠して侵入し、寝ている女性にガスを嗅がせ麻酔状態に
して、自分が担当する監視対象者の仕業に見せかけて強姦するのが主な手口。
ガスを嗅がせ麻酔状態にするのは、自分の顔姿を被害者に見られない様にして捜査を自分が
担当する為。
この工作は性犯罪を取り扱う生活安全課の肩書で行われる。警察庁が生活安全局設置し、生活
安全課に性犯罪の取り扱いを一本化したのは、公安が性犯罪を利用して女性へ工作を行うのが
目的。

239ななしのいるせいかつ2018/03/20(火) 10:58:37.45
<性犯罪被害に遭わせて、自分でその捜査を担当して行う事>

生活安全課に常駐する公安は生活安全課の肩書を使って、捜査と称して性犯罪被害者の娘を
家から連れ出し、監視用の拠点施設の個室に入れて監視活動を装い、隠しカメラのモニター映像
を2人で見ながら長時間2人きりで過ごす。一夜明かす事も多い。

犯人とする人物の様子をモニターで見る被害者の様子を観察しながら「あの男がここに来るかも
知れないよ」「怖いねー」などと言って抱きしめたりしながら、頃合いを見て組み敷いてしまう。
朝までに男女の関係になって家に送り返す。関係を受け入れた女子は、また連れて来て性行為を
繰り返す事が出来るので彼らにとって1番の活動成功事例となる。

体を触ると直ちに拒絶する女子や、まだ若すぎて性行為に耐えられない女子の場合は、薬品入り
の飲み物を飲ませたり、催眠ガスを嗅がせたりして眠らせ、さらに薬で麻酔状態にして、思う
存分朝まで楽しむ。女子が気づかなければ何事も無かった振りをして家に送り返す。麻酔状態が
醒めて悲鳴を上げたり、泣き出す様な時は「また、あの男にやられてしまったー」と言って
誤魔化す。この場合、若い女の肉体を存分に楽しめるが、本人や両親への事後の対応に警視庁
公安部のノウハウを活用する事になる。

しかし、個室で無理やり組み敷いた女子を家に送り返す時「この事は黙っていろ、人に言えば
学校中に知れ渡る」と言えば、殆どの女子が家に帰って何を聞かれても、下を向いて何も言わ
なくなる。それが、女子中高生が一番、公安に狙われる理由だ。

240ななしのいるせいかつ2018/03/20(火) 21:13:27.28
生まれた時から女の敵ですフ  ヒ  ヒ

241ななしのいるせいかつ2018/03/23(金) 14:31:36.98
友達から教えてもらった自宅で稼げる方法
一応書いておきます
ネットで検索するといいかも『蒲原のロロムムセ』

TTGQN

242ななしのいるせいかつ2018/03/23(金) 22:17:42.22
嘘ついて冤罪着せれる立場にある癖に警察が敵だと?どこまでわがままこいてんだ

243ななしのいるせいかつ2018/03/26(月) 00:36:34.09
女の敵って如何にも男を隔てるような言葉だな。
痴漢を警戒してるのかやたらきょろきょろ見まわしたりしてる女がいたが
あれこそ不審人物という印象。男を敵視してんのか知らんがお前が変だと
気づくべきだと思ったねw被害者面した加害者ってこんな感じだwww

244ななしのいるせいかつ2018/03/27(火) 14:28:38.23
おんながむざんにころされるのをもっとみたいwwwwwwwwwwwwwww

245ななしのいるせいかつ2018/04/03(火) 01:21:34.08
日本の警察は犯罪の取り締まりと、犯罪の実行の両方を営む異常組織。

警察に犯罪部門が在るのは、かつて、共産党が選挙で当選しないように
共産党の仕業に見せかけて国鉄総裁を殺害する為の犯罪専門チームを
作ったのが始まり。
殺し屋を雇わずに警察にやらせたのは、政府がやらせた事を秘密にする為。

あまりに、ヤバイので、その後の政府、歴代政権は関与するのを避け、放置し
続けた為、犯罪も警察の一部になってしまった。

今ではこの犯罪部門を公安と言っている。

246ななしのいるせいかつ2018/04/03(火) 01:47:40.62
警視総監 吉田尚正が推進する催眠ガス強姦

催眠ガス強姦は警視総監吉田尚正の直系の配下、警視庁公安部が
連日行っている。
この警視総監吉田尚正 直系の配下を「警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部」
と呼ぶ人もいる。

また、警視総監吉田尚正 直系の配下が連日行っている強姦犯罪の事を
【吉田尚正強姦】とも言う。

247ななしのいるせいかつ2018/04/09(月) 22:39:59.72
女は土俵に上がるなシッシッ(`皿´)

248ななしのいるせいかつ2018/04/22(日) 14:14:14.23
驚愕の事実拡散

創価の魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)の正体は、米国が仕掛けてるAI

パトカーの付きまといも、子供の奇声も、ドアバンも、ヘリのノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)も全て、米国が仕掛けてるAIが、人を操ってやってる。救急車のノイズキャンペーンに至っては、サイレンで嫌がらせにする為だけに、重篤な病人を作り出す冷徹さ


集スト(ギャングストーカー、ガスライティング、コインテルプロ、自殺強要ストーキング)も、クソダニ米国の腐れAIが波動(周波数)を悪用して作り出したもの。波動で人を操ってやる。真実は下に

http://bbs1.aimix-z.com/mtpt.cgi?room=pr02&mode=view&no=46

https://shinkamigo.wordpress.com

249ななしのいるせいかつ2018/04/23(月) 23:03:28.96
東大では、部活やサークルに東大女子は入らせず、他大学から女子を連れて来る。
東大女子がいると不埒な事をすると、必ず問題になるからだ。東大にも東大女子が入れる
健全なサークルもあり問題提起もされるが、それは少数派。東大では女子の性を好き放題
にする方法を大学で学んでいる。
吉田尚正ら歴代幹部が「女の性を物と考え、自分の都合の良いように利用する」思想は東大
ですでに学んでいた様だ。
警察官僚たちは、警視庁公安部が催眠ガス強姦を主要手段として、犯罪行為を続けている事
を決して是正しようとしない。

『吉田尚正』ら歴代幹部が、女子の性を道具として利用する警視庁公安部の「催眠ガス強姦」
に賛同し推奨して来たのは、女子の性を自分たちの所有物として扱う思想と、支配できる女の
区別を東大で学んだ結果だ。
その異常思想の根拠は、偏差値至上の階層意識が「低い者は自由に利用してよい」と言う
思想に変質し、女の性への欲望を満たす事に具体化した。
彼らにとって、東大は決して、人の道や心を学ぶ所では無く、自分の利益欲望を満たす
方法を学ぶ所でしかなかった。

東大で東大女子を入会させないサークルで活動していた者は、おそらく、国家、国民に幸福を
もたらさない。
警察官僚に限らず、自身の利益の為に忖度競争に走り、国家の後世の財産である公文書を改竄
廃棄に何の躊躇も無い、財務省官僚も東大思想を色濃く表している。

250ななしのいるせいかつ2018/04/27(金) 16:10:06.17
警察嫌われすぎw

251ななしのいるせいかつ2018/04/29(日) 03:46:45.78
警視庁催眠強姦処女狩り公安部
総責任者 吉田尚正 現場責任者 公安部長 新美恭生

夜半に、被害者を伴って事件の捜査中に、被害者の女子が、また強姦被害に遭った。
捜査を担当していた者は「またあの男にやられてしまった」「護衛係りの手違いだった」
と被害者に説明。

●「同行捜査中の事件の被害者が、事件の被疑者に強姦された」と言う、事件が今日も
 また起きた。(これは誰が見ても、捜査担当者が同行中の被害者を眠らせて、強姦
 =催眠ガス強姦のやり直しした事件)。

捜査担当者の言う通りなら、懲戒処分に値する失態。(警察に捜査する意思があれば
担当者逮捕)

●警視総監「吉田尚正」は捜査担当者を処分したことが無い。
まともな捜査をやったことも無い。「吉田尚正」と言うのはどういう男か誰の目にも明らか。

252ななしのいるせいかつ2018/04/29(日) 04:21:51.93
虫ケラ警察野郎ども。全員自殺するか朝鮮に帰れよ。生きる価値0のゴミ野郎ども。

253ななしのいるせいかつ2018/05/05(土) 15:14:23.27
確かに、
警視総監「吉田尚正」ら、警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部の目的を
「敵国日本を将来に向かって弱体化せる為の反日工作」と定義すれば
実に解かりやすい。

254ななしのいるせいかつ2018/05/24(木) 04:02:04.19
(注)『催眠ガス強姦』

催眠ガス強姦は警視庁公安部など公安警察の常套的活動で、狙った女性を催眠性ガス等で
気絶させて強姦する公安警察の男たちのセックス方法。これは対象者を眠らせて調査する
公安警察の手法を応用したもので、女性を眠らせて調査する際のいたずらが公安の主要活動
になってしまったもの。深夜に家族が寝静まってから家に侵入し、寝ている女性にガスを嗅
がせて麻酔状態で強姦するのが主な手口。

 <警視庁公安部が調査、強姦する女性を気絶させる方法>は
●狙った女性の家のドアポストなどからガスを注入●開錠侵入技術で女性の家へ侵入して
催眠ガス散布装置をしかけて置き、帰宅したら遠隔操作で散布する●住居に侵入、飲食物に
薬品を仕掛けて眠らせる等。催眠ガスを吸い込むと女性は麻酔状態がさめるまで何をされて
も気付かない。 
 この方法により、全国に展開する公安警察の男たちは日夜、目をつけた女性を催眠ガス強姦
して楽しんでいる。催眠ガス強姦被害の中心は女子中高生。この年齢の性犯罪被害は表面化
しないと言う特徴があり、被害者数はすでに6000人を超えた。現在、国内で非常に憂慮
すべき事態が進行している。

 催眠ガス強姦は2001年公安部長 米村敏郎が警視庁公安部の主要活動に採用してから、ほぼ
全員参加で行われてきた。歴代の警視総監が総責任者となって推進して来た理由は、警視
庁公安部が非合法(犯罪)を主要活動手段とする事から @眠性ガス等を用いた活動(犯罪)
技能実地訓練 A公安の女性協力者獲得工作等の目的がある為。また、日本の警察には公安
の活動は取り締まらない。その活動内容は組織を挙げて秘匿すると言う大原則がある為
、公安の男たちによる若い女性強姦し放題と言う状況が続いている。

255ななしのいるせいかつ2018/05/25(金) 12:04:55.91
日本人は警察を甘やかしすぎる

警察署に金庫から8500万円盗み出して山分け(広島中央署)。国内在住のイスラム教徒
の個人情報流出で損害賠償9000万円支払い(警視庁公安部)。

事件後、広島県警本部長は管区警察局長に栄転。事件後、警視庁公安部長は警察大学校
国際センター長に栄転。

警察は責任を取らない。

こんな馬鹿な話は常識では在り得ない。日本人は警察を甘やかしすぎる。
誰も責任を取らないまま、東京都も広島県も損害額を気前よく支払ってしまう。

こんなだから、警察の犯罪も不正、不祥事も横領も改竄隠蔽、でっち上げも
増える事はあっても絶対に無くならない。

これでは、まるで日本人は皆、知的障害者だ。

256ななしのいるせいかつ2018/05/28(月) 06:05:27.15
**警察庁指定 連れ込み強姦場**

これは容疑者監視用の名目で、全国各地のマンション、アパート等の民家を偽装して
設置されている、公安や生活安全課が主に使用する秘密の警察施設。
内部には、監視モニターの前にペアで座る2席のある監視ルームと、隣にベッドを1つ
置いたベッドルームがある。

これらの施設は、ほぼすべてが警察官用のラブホテルや、連れ込み強姦場として使われ
ている。
警察庁は、これらの施設を犯罪容疑者監視の名目で設置しているが、施設の使用目的
は、犯罪被害に遭った女子を捜査を装って施設に連れ込んで、セックス強要や薬品やガ
で眠らせて、女に男が欲求する全ての事を行う為に使用されている。
公安はこれらの行為を全て「性的工作」と位置付ける。

これが、警察庁指定の「犯罪容疑者監視場所」の実態。警察庁によればこれは「性犯罪を
扱う高い専門性を持った職員」が使用する。

公安部長、総監、警察庁職員等の警察幹部も、これらの秘密の施設に頻繁に出入りしている。

257ななしのいるせいかつ2018/05/29(火) 03:44:40.95
<警察庁指定 連れ込み強姦場で「性的工作」を行う為に、目を付けた
女性を催眠ガス強姦する時の公安の侵入パターン>

●対象者の自宅に侵入する場合は、合鍵(マスターキー)で玄関から侵入
●事前に家に侵入し通用口や出入りできるサッシの鍵を開けておく
●帰宅に先回りして侵入し、押入れや天井裏に隠れている。
●集合住宅の場合は、両脇または上下の部屋を入手し、出入り口を作る。
●活動対象者が留守の事が多い場合は家をアジト化して使用している事もある。
●対象者がホテルに泊まった場合は(トイレ、浴室等の天井の保守口)使用する
 侵入方法が多い。

>警視庁公安部の催眠ガス強姦は全て合鍵で玄関から侵入して行われる。数時間で
>マスターキーを用意できるのは警察だけ。さらに、決まった時間に女性を麻酔状態にし
>顔姿を見られず強姦出来るのは公安など警察の特別セクションの者だけ。

*****************************
警視庁公安部の催眠ガス強姦には市販の鍵は役に立たないので、催眠ガス強姦に遭わない
為には、玄関ドアには内側からロックする鍵を付ける必要がある。学校帰りに目を付けら
れた様なケースではこれで被害を防げる。
しかし、公安の活動対象にされてしまった場合は、留守宅に侵入工作を行われるので
不審な工事が行われていたりしたら、隣近所に教えてもらえる様な体勢を取っている事が重要。
防犯には、近所の目が重要な事は公安犯罪も巷の犯罪も同じ。
それでも、公安は事前に家に侵入し通用口やサッシの鍵を開けておく、帰宅に先回りして
娘の部屋にガスを散布し押入れに隠れていたり、家族が寝静まるまで天井うらに隠れて
いたりする。
催眠ガスを持ち歩き、自由に鍵を解錠出来る公安から、女子が身を守るのは困難。女子を
守る為には警察組織が心を入れ替えるしかないのが実情だ。

258ななしのいるせいかつ2018/06/04(月) 04:50:25.87
 警察の警備・公安や生活安全課が一番危険

 今や、警察署は危なくて大金は置いて置けない所です。お金を置けば直ぐ
盗まれます。
若い女性は警察署に行ってはいけません。警備・公安や生活安全課(公安が常駐)
に目を付けられたら大変な事になります。

公安に目を付けられると、必ず自宅で寝ている間に性犯罪被害に遭います。
どんな鍵でも解錠侵入、寝たままガスで麻酔状態にされ強姦されてしまいます。

さらに、その後が大変です。「捜査だ」と公安の拠点アジトに連れていかれ
個室に入れられ担当の男と一夜を共にしなければなりません。
個室に入ったら最後、そこで眠らされ男達が次々とやって来て、一晩に20回も
されてしまう人もいます。

若い女性には警察の警備・公安や生活安全課が一番危険です。

259ななしのいるせいかつ2018/06/04(月) 05:51:44.58
すいません
ヘタレ田舎バンドの新しいやつ見てみてね
https://www.youtube.com/watch?v=79FU2tKx5Xg

260ななしのいるせいかつ2018/06/09(土) 12:28:34.23
何時でも、何処でも女性の敵、公安警察にご用心!

261ななしのいるせいかつ2018/06/11(月) 11:37:43.38
女の性を粗末にすると社会は乱れ国家は衰退する。
女子を守れない民族は必ず滅ぶ。
女子の性は民族、国家の宝、快楽の道具ではない。

>女が性を誰にでも開放し快楽を共にあじわう
これは頭を杭打ちに使うのと同様に、身体の使い方、人の在り様を誤っている。
体の使い方を誤れば人は幸福にはなれない。

女の性は次代を担う子を産む為にある。生まれる子に責任ある行動をするのが知性
のある人の務めだ。
自分がこれから生まれる時、自分が生まれるその場所を、母親はどの様に扱っていて
ほしいか考えて見たらいい。

聖書では「聖母マリアは処女で精霊の子を身ごもりイエスを生んだ」とされる。
これは、イエスの様な高い精神性と才能を持った子は、処女に等しい汚れのない
母体からしか生まれる事が出来ないと言う教えだ。

もう1度、自分自身の事で考えたらいい。自分が生まれる母親のその場所は、大勢の
男達の排泄に使った公衆トイレなんて嫌だ。母親と大勢の男達の欲望快楽の現場なんて
嫌だ。
自分が生まれたのは父と母の愛の結晶だと思いたい。

262ななしのいるせいかつ2018/06/23(土) 12:31:42.50
「警察庁指定 連れ込み強姦場」

公安と生安が「警察庁指定連れ込み強姦場」として利用している、主に性犯罪対策の為の
監視を名目とする施設で、実際は殆どが公安の秘密活動拠点と同一。公安の秘密アジトの
ことだ。
警察庁が、ここを性犯罪被害に遭った女子を連れて行く捜査拠点に指定し、女子を連れ込んで
個室で1夜を共にする捜査を行えば、この拠点が「警察庁指定連れ込み強姦場」になるのは当然
の成り行き。特に、公安に催眠ガス強姦された女子は、この個室で担当者と1夜を共にすると
皆、黙秘に転じて、被害実態のすべてが表面化しない。

*「泣き寝入り」とは女子が男と寝て泣く時には、その事は黙秘し絶対に表面化しない事が
 日常語化したもの。
警察庁の計算高さには毎度ながら驚く。

263ななしのいるせいかつ2018/07/01(日) 12:14:58.78
解説
公安警察は開設以来、国体護持を目標として活動して来た。公安警察は護持すべき
国体の頂点に天皇を置いているため、第一の護持対象は天皇となる。
従って、天皇制の廃止を主張する者は、国体転覆を企てる危険人物として、徹底して
マークし、あらゆる弾圧を加えて来た歴史がある。

この歴史を踏まえると、天皇を誹謗しながらの天皇制の廃止の主張がネット上に氾濫する
最近の状況は、公安警察自体の活動目標の転換が行われた事を明確に表している。
公安警察が、天皇の誹謗中傷や天皇制の廃止の主張への弾圧から、許容に転換した事実
は、同時に、公安の目標転換と活動対象、活動内容の転換が行われた事を表している。
公安警察は国体護持という建て前と決別し、治安維持や防犯などには引き続き取り組む
事無く、ひたすら実利を目指して活動する事にした。

公安の実利とは
公安はすでに左翼や右翼など団体から、活動妙味の大きい個人の家庭へと活動の軸足を
移している。
「市民生活の安全と平穏の確保」と言う建て前で警察庁に設置されたのが生活安全局。
しかし、設置の本音は、団体を対象とする時代遅れの公安活動に替わり、個人の家庭を
新規成長分野と位置づけ、その妙味を追及する為に警察庁に設置されたものだ。
これは、これまで公安が管轄外であった「女の性」と言う新分野を取り扱う為に、警察組織
の衣替えを図ったのが真意だ。

性犯罪の取り扱を生活安全課に一本化し、生活安全課に公安が常駐する事で、事実上、性犯罪
の取り扱いを公安の管轄に組み入れた。公安が性犯罪を扱うのは、個人の家庭内の女子を
左翼や右翼団体に替わる公安の活動対象にして「女の性」を公安のものにするのが真の狙いだ。

公安の実利とは、目を付けた女子の家に侵入して催眠ガス強姦し、さらにその捜査を担当し
活動拠点の個室に連れ込み、一夜を共にする等の女子を対象にする活動だ。
公安警察は活動対象を女子と定め、活動目標と活動内容の転換を明確にした。

264ななしのいるせいかつ2018/08/02(木) 11:32:42.29
http://twitter.com/0403taro
梅林太朗 (@0403Taro)

265ななしのいるせいかつ2018/08/05(日) 07:09:20.06
【公安警察が女子を毎日女子を強姦する理由】

<催眠ガス強姦とは>
2001年警視庁公安部長の米村俊朗が採用し、開始した警視庁公安部の主要活動。これが警察庁
の生活安全局設置の野望の切っ掛けとなった。
催眠ガス強姦は、女性の家に夜間に解錠して侵入し、寝ている女性にガスを嗅がせ麻酔状態に
して自分が担当する監視対象者の仕業に見せかけて強姦するのが主な手口。
ガスを嗅がせ麻酔状態にするのは、自分の顔姿を被害者に見られない様にして捜査を自分が
担当する為だ。

<催眠ガス強姦の目的は自分がその捜査を担当すること>

現在、行われてい警視庁公安部の催眠ガス強姦の方法は、女性の家に夜間に解錠して侵入し
寝ている女性にガスを嗅がせ麻酔状態にして、自分が担当する監視対象者の仕業に見せかけて
強姦するのが主な手口。昼間、催眠ガス強姦を行う場合は事前に家に侵入し、催眠ガスを散布
して置いて家に帰って気絶した所を襲う。
警視庁公安部が催眠ガス強姦を行うのは、自分がその捜査を担当するのが目的。警察庁が
生活安全局を設置し、公安が生活安全課に常駐して性犯罪の捜査を担当できる様に組織と制度
を整備した目的もそこにある。

266ななしのいるせいかつ2018/08/05(日) 07:10:14.95
<性犯罪被害に遭わせて、自分でその捜査を担当して行う事 事例>

生活安全課に常駐する公安は生活安全課の肩書を使って、捜査と称して性犯罪被害者の娘を家から
連れ出し、監視用の拠点施設の個室に入れて監視活動を装い、隠しカメラのモニター映像を2人で
見ながら長時間2人きりで過ごす。一夜明かす事も多い。

犯人とする人物の様子をモニターで見る被害者の様子を観察しながら「あの男がここに来るかも
知れないよ」「怖いねー」などと言って抱きしめたりしながら、頃合いを見て組み敷いてしまう。
朝までに男女の関係になって家に送り返す。この様な女子は、また連れて来て性行為を繰り返す
事が出来るので彼らにとって1番の活動成功事例となる。

体を触ると直ちに拒絶する女子や、まだ若すぎて性行為に耐えられない女子の場合は、薬品入り
の飲み物を飲ませたり、催眠ガスを嗅がせたりして眠らせ、さらに麻酔状態にして、思う存分、
朝まで楽しむ。女子が気づかなければ何事も無かった振りをして家に送り返す。麻酔状態が
醒めて悲鳴を上げたり、泣き出す様な時は「また、あの男にやられてしまったー」と言って
誤魔化す。この場合、若い女の肉体を存分に楽しめるが、本人や両親への事後の対応に
警視庁公安部生活安全班のノウハウを活用する。

267ななしのいるせいかつ2018/08/05(日) 07:10:52.91
しかし、個室で無理やり組み敷いた女子を家に送り返す時「この事は黙っていろ、人に言えば
学校中に知れ渡る」と言えば、殆どの女子が家に帰って何を聞かれても、下を向いて何も言わなく
なる。それが、女子中高生が一番、公安に狙われる理由だ。

こうして、公安部長の米村俊朗が2001年に採用、開始した「催眠ガス強姦」によって、これまでに
6000人を超える女子の肉体が公安の男達のものになった。
警察庁が生活安全局を設置して制度の整備を進め来た真の目的もここにある。

268ななしのいるせいかつ2018/08/05(日) 07:13:48.73
『生活安全局を設置した警察庁の野望』
<生活安全局は犯罪組織の公安が「女の性」を活動対象にする為に設置された>

公安は高齢者ばかりの左翼や、野良オヤジばかりの右翼など団体から、活動妙味の大きい個人の
家庭へと近年、活動の軸足を移している。

「市民生活の安全と平穏の確保」と言う建て前で設置されたのが生活安全局。しかし、設置の本音は
団体を対象とする時代遅れの公安活動に替わり、個人の家庭を新規成長分野と位置づけ、その妙味を
追及する為に警察庁に設置されたものだ。
これは、これまで公安が管轄外であった「女の性」と言う新分野を取り扱う為に、警察組織の衣替
えを図ったのが真意だ。

性犯罪の取り扱を生活安全課に一本化し、生活安全課に公安が常駐する事で、事実上、性犯罪の
取り扱いを公安の管轄に組み入れた。公安が性犯罪を扱うのは、個人の家庭内の女子を、左翼や
右翼団体に替わる公安の活動対象にして、「女の性」を公安のものにするのが真の狙いだ。

269ななしのいるせいかつ2018/08/07(火) 07:02:59.10
いくら「捜査だ」と言われても、被害者が事件の捜査に従事する義務は無い。
若い女性を、捜査と称して朝まで付きあわせる等、言語道断だ。

この様な、警察による人権蹂躙行為は、警察庁が取り合おうとしない時は(警察は
大概、取り合わないから)
各地の法務局の人権擁護委員や直接https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg10872.html
に訴えましょう。

270ななしのいるせいかつ2018/08/08(水) 22:19:36.00
.
ウィキペディアはヒトラー一族の会社だった。

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/1/9/4/9/n1949_5_26J.html

結局、ヒトラーの最後は、西郷隆盛の最後の焼き直しだった。

西郷は死なず、その子孫は日本を支配している。

同様に、ヒトラーは死なず、その子孫は、世界を支配している。

Googleも同じだろう。

(個人的意見)

http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p008.html#page102
http://book.geocities.jp/japan_conspiracy/0102/p004.html#page160
http://park.geocities.jp/j_con4/0104/p042.html#page280
http://park.geocities.jp/j_con4/0104/p043.html#page288

271ななしのいるせいかつ2018/08/14(火) 05:44:53.95
無実の犯罪をでっち上げるのは警察の最高の栄誉です。

日本の警察の中枢を占める警備公安警察の本拠地、警視庁公安部は、監視対象者の仕業に
見せかけて犯罪を実行するのが、創設以来の活動の大原則。
創設直後、共産党の仕業に見せかけて国鉄総裁を殺害したのを皮切りに、様々な犯罪を
繰り返し、今でも連日、監視対象者の仕業に見せかけた「催眠ガス強姦」に奔走している。
警察庁も長官の坂口正芳の名で、この活動を支援、推進している。

「催眠ガス強姦」とは、犯罪活動に利用するのに都合の良い者を選んで監視対象者にして
その仕業に見せかけて、主に女子中高生を自宅に侵入して催眠ガスで気絶させて強姦する
手口。手つかずの処女の肉体を、好きなだけ手に入れられる事から公安警察の男達が、連日
全国でこの活動を繰り広げている。

「催眠ガス強姦」は米村俊朗東京オリンピック・パラリンピックCSOが警視庁公安部長時代
に開始した警備公安生安警察の主要活動。

272ななしのいるせいかつ2018/08/27(月) 07:05:32.69
2018/08/27(月) 02:47:24.42
警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部

吉田尚正配下は、今日は自宅宿舎に女子を連れ込み凌辱を続けている。
殺すつもりかもしれない。
夜半から女子の悲鳴がずっと続いている。


2018/08/27(月) 04:27:05.80
警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部
吉田尚正配下による、拉致連行した女子のSM拷問
(仲間の所に女子の声が実況されている)仲間の問い合わせに

「それは運転だとお聞きください」「皆さんはどう耐えるでしょうか」

273ななしのいるせいかつ2018/08/27(月) 07:05:56.78
吉田尚正警視総監配下に拉致されていた女子の気配は、この場所からはすでに消えた。

この女子は昨晩、夜半に男湯の盗撮モニターを見せられて「やーー」と取り乱していた。
年齢は14,5才とみえた。

少女に苦痛を与えている男は、少女が悲鳴を上げるのを「運転だ」と言って言っていた。
これは吉田尚正配下の男達の日常行為で嗜好の快楽。女の肉体の運転、調教だ。

その方法は、器具や薬物によるSM拷問。より具体的には性器に暴行を加える事だ。
女性器のSM拷問は、吉田尚正配下の警視庁公安部の男達の嗜好の快楽だが、同部の
拠点施設内で、連行した「男達と行った事を女子が口外した時に、罰として行う」と
言うルールがある。

吉田尚正が、この行為を運転と考えている事が明らかになった。

274ななしのいるせいかつ2018/08/31(金) 06:00:48.46
「生活安全課」にご用心

「生活安全課」には公安と二重在籍の者が多い。公安は警視庁公安部を本拠地とする全国統一組織で
、都道府県警の警備課や生活安全課の者も全て警視庁公安部に統一管理されている。

「生活安全課」は人的、質的に警備課に次いで公安色が濃く、事実上、公安の別働隊と言える。
公安でありながら「生活安全課」で活動する者は「生活安全課」を公安主導で運営する目的の他、
悪質非合法な対人工作などの為、身分をカムフラージュする目的がある。

生活安全課で、性犯罪被害者を担当する者は、ほとんどが警視庁公安部に統一管理されている公安の
二重在籍者で、現在の公安の主要活動「催眠ガス強姦」の常連。毎夜、目を付けた女子の家に侵入して
催眠ガス強姦を楽しんでいる。
また、自分で被害に遭わせた女子の事件捜査を担当し、ラブホテル代わりの秘密拠点の個室や自宅宿舎
に女子を連れ込むのを常套手段にしている。女子には、極まりなく危険だから騙されないよう
「生活安全課」にはくれぐれもご用心。

275ななしのいるせいかつ2018/09/15(土) 02:38:02.07
生まれた時から女の敵です。本当にありがとうございました

いまはころしたくてしかたがない

276ななしのいるせいかつ2018/09/27(木) 00:35:33.54
>>275
犯され、騙され、捜査協力のつもりで女を貪りつくされて、気がついたら口封じに殺されて
「警察施設内で自殺しました」と家に届けられたり、失踪者にされないようくれぐれもご用心。

277ななしのいるせいかつ2018/09/28(金) 10:23:25.57
警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部
現在の活動

警察の専属慰安婦(性奴隷)にする事を画策し、女子中学生を催眠ガス強姦し
捜査と称して、交代で女子と個室にこもって工作を続けている。
この女子は2日間、学校に行っていない。

催眠ガス強姦した女子の取り扱いと工作の実態は、当スレにも掲載してきた。
今は、眠った時に係りの男の性戯の道具にされているが、性奴隷化(性交前提の
女性協力者)を目的にした男達と、個室で24時間密着状態では性交に応じるように
なるのは時間の問題。

今回も無念の思いと。警察に対する激しい怒りを禁じえないが、1人の少女の
人生が終わった。

278ななしのいるせいかつ2018/10/15(月) 07:37:37.09
『警察庁直営 催眠ガス強姦』 現場総責任者 三浦正充

警察庁は、前任の総監 吉田尚正の催眠ガス強姦処女狩り活動を「手緩い」として
後任に警察庁次長 三浦正充が陣頭指揮する事で警視庁公安部の催眠ガス強姦処女狩り
活動の推進を図った。

日本の警察の中枢を占める警備公安警察の本拠地、警視庁公安部は、監視対象者の仕業に
見せかけて警察庁直営の犯罪を実行するのが、創設以来の活動の大原則。
創設直後、共産党の仕業に見せかけて国鉄総裁を殺害したのを皮切りに、様々な犯罪を
繰り返し、現在は連日、監視対象者の仕業に見せかけた「催眠ガス強姦」を主要活動
として推進している。

「催眠ガス強姦」は*米村俊朗「現東京オリンピック・パラリンピックCSO」が警視庁公安
部長時代に開始して主要活動とした。
同部の活動原則に従って、都合の良い者を選んで、監視対象者にして、その仕業に見せかけ
て若い女性を催眠ガスで気絶させて強姦する手口の『警察庁直営活動』。
性欲が有り余る警察官達が若い女の肉体を、公務で好きなだけ手に入れられる事から、連日
この強姦活動が繰り広げられている。

現在「催眠ガス強姦」を推進中の現場総責任者 三浦正充(前警察庁次長)

279ななしのいるせいかつ2018/10/17(水) 07:30:45.82
眠ガス強姦処女狩り活動総力推進中

警察庁は、前任の総監 吉田尚正の催眠ガス強姦処女狩り活動を「手緩い」として
後任に警察庁次長 三浦正充が陣頭指揮する事で警視庁公安部の催眠ガス強姦処女狩り
活動の推進を図った。

催眠ガス強姦上尾拠点だけで強姦実績 6500人超 殺害者数43人(警視庁催眠ガス強姦
規則では。強姦中に女子が目を覚まし顔姿を被害者に見られてしまった時は、直ちに殺害
を義務付けている)。
警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部(通称警視庁公安部)の主張
「ちょっと、目を離した隙にみなあの男がやってしまった」

280ななしのいるせいかつ2018/10/17(水) 21:41:44.03
不明記者、生きたまま切断か サウジ見解と異なる可能性
10/17(水) 18:47配信 朝日新聞デジタル

イスタンブールのサウジアラビア総領事館=ロイター
トルコ・イスタンブールのサウジアラビア総領事館に入った後に消息を絶ったサウジ人
記者のジャマル・カショギ氏が、生きたまま体を切断され、殺された可能性が浮上した。
中東の衛星テレビ局アルジャジーラなどが16日、トルコ当局者の情報として報じた。

この様な事を行う要員は世界中の国家が養成している。我が国も例外ではない事を知る
必要がある。我が国の特異な点は『それが警察に属する事』だ。
それらの活動は最高度の秘密の下で、最高度の注意を払って営まれることになっているが
『その活動は国民の身近な所で行われていて』国民が気付かないだけだ。

我が国では『それらの活動が警察に属する』と言う特異な形態で営まれる事から、その
責任者は警察トップとなり、その保身は活動する要員達が担うことになる。
従って、警察トップはそれらの要員達に首を握られているも同然で、地位立場が形態と
実態で逆転している。これは、我国の警察組織の特異性を形成する重用な要素、即ち
【犯罪が警察を支配する得意形態】の形成理由の1つである。

281ななしのいるせいかつ2018/10/18(木) 05:46:15.11
戦前、戦争遂行を目的とした「治安維持法」を使って、戦争反対者の拷問、殺戮を繰り返した
特高警察を、戦後に再編復活させて発足した「警視庁公安部」を本拠地とする公安警察。

発足当初は、共産勢力の国内伸張阻止を目的に共産党の仕業に見せかけて国鉄総裁を殺害(
下山事件)等の活動を行って来た公安警察だったが、最近は、欲望を満たす為に、主に
女子中高生を狙った「催眠ガス強姦」を主要活動にするまで堕落した。これが、ネット上で
しきりに噂されて来た警視庁公安部の催眠強姦と言われる活動だ。

これは、元を質せば国営の謀略殺戮部隊。催眠ガス強姦は強姦中の女子が目を覚まし顔姿を
見られた時は、必ず、殺害して後始末をする事を鉄則としている。催眠ガス強姦活動では
すでに40人超が殺害された。
警察庁は、生活安全局を設置し、この部門の要員に若い女性への性犯罪を扱う専門職の地位
を与えた。

282ななしのいるせいかつ2018/10/19(金) 09:55:52.34
<若い女性を扱う専門職となった警察官達が行っている事>
2018/09/27(木) 02:47:53.85

警察の専属慰安婦(性奴隷)にする事を画策し、女子中学生を催眠ガス強姦し
捜査と称して、交代で女子の部屋にこもって工作を続けている。
この女子は2日間、学校に行っていない。

催眠ガス強姦した女子の、これまでの取り扱いと工作の実態は、当スレにも
何度も掲載してきた。
今は、眠った時に係りの男の性戯の道具にされているが、性奴隷化(性交前提の
女性協力者)を目的にした男達と、24時間個室に同室状態では性交に応じるように
なるのは時間の問題。
今回も無念の思いと。警察に対する激しい怒りを禁じえない。
1人の少女の人生が終わった。

この女子中学生は、公安の監視対象者(催眠ガス強姦を行う際の犯人として
利用する為に設定してある)の近隣に家がある為、自宅が工作用の個室に利用
されている。親が警察官の24時間付き添いに同意していると言う最悪のケース。

警察は夜間、親を外泊させ、自宅には娘1人と係りの男だけにしている。
親も、この警察官達の実態や魂胆を知らないから、また被害に遭うの防ぐ為と
24時間、付き添わせている。この少女に逃げ場が無い。(警視庁公安部活動拠点
では、連れ込まれた女子は眠る度に猥褻行為や強姦されるのが日常)

283ななしのいるせいかつ2018/10/19(金) 09:56:43.98
本日、未明にはとうとう強姦が行われた。
4:30過ぎ「いやー」少女は悲鳴を上げたが、もう泣き叫ぶ事はなかった。
「あの男から守る為」として毎晩、「催眠ガス強姦」の警察官が同室している
状況では、まだ中学生でも女にならざるを得なかった。

相手の男達はみな公安警察。この少女はもう真っ当な人生は送れない。

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