愛媛県庁 part18

1非公開@個人情報保護のため2014/04/19(土) 17:24:48.99
愛媛県庁公式ホームページ
http://www.pref.ehime.jp/

《前スレ》
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1317498919/

746非公開@個人情報保護のため2017/12/12(火) 19:21:22.69
県の業務の保護者説明会(12月9日18時12分)http://www.ebc.co.jp/news/data/index.asp?sn=4575
就職で保護者の意見を反映する学生らが増えているため県は12月9日保護者を対象に した初めての業務の説明会を開きました。
この説明会には県や県警の就職を考える 学生らの保護者およそ90人が集まり、担当者から業務の内容や勤務条件、採用試験
について説明を受けました。
県によりますとこの保護者への説明会は民間の就職支援 会社の調査で最近、多くの学生が就職で保護者の意見を
重視している傾向があるため 初めて開いたしています。
会場ではこのほか、若手職員が就職したきっかけ---

747非公開@個人情報保護のため2017/12/13(水) 17:28:23.39
ebcでえた放送ぬうす 11日20:05 県議会 会派再編あるか 
県議会第三会派の愛媛維新の会が第二会派の自民党志
士の会に会派合流を打診していることがわかった。志
士の会は所属議員んお意見を聞きたいと慎重な姿勢。

県議会「維新の会」が「志士の会」に合流を打診(12月11日19時12分)
県議会第3会派の愛媛維新の会が第2会派の自民党志士の会に会派の合流を打診していることがわかりました。
志士の会は今後、会派内で意見の集約を図るとしています。
会派合流の打診は先月上旬、親知事派の愛媛維新の会から、同じく知事に近いと見られる自民党志士の会に提案されました。
実現すれば18人の最大会派となる合流話に自民党志士の会の西原進平代表は「そういう話があったことは事実で、
(維新とは)共に何とかしようと考えてきたから、そういう話があれば真摯にみんなで考えないといけない」と話しています。
志士の会はきょう議員総会を開きましたが合流についての話し合いはなかったとしていて、
今後各議員から意見を集約させたいと述べるにとどまりました。
新たな合流を模索する動きに自民党県の連戒能潤之介幹事長は「(合流話が)もし具体化すれば、議会の中の話でなくなる。
各支部からもどういう理由でと説明を求められるため党員にきちんと説明できる行動・発言を意識してほしい」と述べています。
維新の会には自民党を除名されている議員もいるため、冷静な対応を求めていて、今後の対応が注目されます。

748非公開@個人情報保護のため2017/12/17(日) 15:24:46.49
伊方原発トラブルの際は大分県へ迅速に連絡へ(12月13日11時31分)ebc
中村知事はきのう、伊方原発でトラブルが発生した際には愛媛と大分で同時に発表できるよう今後、大分への情報
伝達を迅速にする考えを示しました。
愛媛県と大分県は伊方原発の安全対策や観光面での連携強化について知事同士が話し合う場を去年から設けています。
きのうは中村知事が臼杵市を訪れ、古い町並みを視察したあと大分県の広瀬知事と意見交換しました。
この中で先月、伊方原発で起きた非常用発電機のトラブルについて大分県への連絡が遅れたことを巡り、
中村知事は愛媛県と同じタイミングで大分県も発表できるよう情報伝達の体制を強化したことを伝えました。
また愛媛と大分をつなぐフェリーの利用者数が増えていることから、今後は航空便と連携した新たなツアーを検討
してくことになりました。

749非公開@個人情報保護のため2017/12/22(金) 02:13:49.54
中村知事「震災対策は必要に応じて」20:52eat
文部科学省の地震調査研究推進本部が、石鎚山北部の活断層の地震発生ランクを最も
確率が高いSランクと評価したことについて、中村知事は来年度発表の予測などを
みながら必要に応じて対策を講じていく考えを示しました。
文科省は19日、中央構造線を新たに10区間に分けて予想される巨大地震の確率を
調査した結果、石鎚山脈北縁西部区間で、M7.5程度の地震発生確率が最大で11%と
なり、最も高いSランクに分類されました。
これを受けて、中村知事は県がおととしまとめた「えひめ震災対策アクションプラン」は、
南海トラフ巨大地震で最大の被害が出た場合を想定しているとして、直ちに見直す考えはないとしました。
その上で、来年度、地震本部が発表する地震動予測地図を受け、県内の震度分布を
確認したうえで、必要があれば対応していくとしました。
また、広島高裁の決定で伊方原発3号機が運転停止となったことについては、
「原子力規制委員会で火山を含めた自然災害については審議されている。
これまでの審議を受け止めたい」と述べるにとどまりました。

750非公開@個人情報保護のため2017/12/22(金) 20:46:15.42
レース用車両の部品製造会社が松山に工場竣工(12月20日19時26分)ebc
炭素繊維を使って自動車用の部品などを製造しているメーカーが松山市に新しい工場を着工、地元雇用も予定しています。
松山市に新工場を構えるのは神奈川県に本社を置く「ティーワン」で、きょうは地鎮祭が行われ工事中の安全を祈願しました。
「ティーワン」は炭素繊維を使って自動車のミラーカバーや窓枠にあたるピラーなど
レース用自動車の部品などを製造。その他、自転車やスポーツ用品も手掛けています。
東レや帝人といった大手の炭素繊維メーカーがある松山への進出はメリットが大きいと
していて、松山工場でおよそ1億円の売り上げを見込んでいます。
工場は来年4月に操業開始予定で、地元でおよそ10人の雇用を見込んでいます。
松山市出身の松本社長は「部品の製造に不可欠な型枠を地元の企業に発注するなど少しでも貢献できれば」と話しています。

751非公開@個人情報保護のため2017/12/23(土) 20:13:08.39
ハワイ・えひめ丸慰霊碑公園 来月8日も再開へ(12月21日11時33分)ebc
10月から閉鎖されていたえひめ丸事故の慰霊碑があるハワイのカカアコ臨海公園が、
現地時間の来年1月8日にも再開される見通しとなりました。
えひめ丸事故の慰霊碑が設置されているハワイ・オアフ島のカカアコ臨海公園は、
200人近いホームレスがいて施設を壊すなど治安が悪化したため、10月8日から閉鎖されていました。
公園管理者のHPによりますと、施設の改修やホームレスを別の場所に移すなどの対策
が進んだということで、早ければ現地時間の来年1月8日にも再開される見通しです。
閉鎖直後には中村知事からハワイ州知事あてに、再開を望むメッセージを書面で送って
いて、県教育委員会は「閉鎖が長引くことなく再開しそうで安堵している」とコメントしています。

752非公開@個人情報保護のため2017/12/23(土) 20:19:22.88
中村知事 断層延長も「震災対策の見直し必要ない」との考え(12月21日10時58分)ebc
政府の地震調査委員会は、大きな地震が県内の一部の活断層で発生する確率を
これまでより引き上げましたが、中村知事は「県の震災対策を直ちに見直す必要はない」という考えを示しました。
政府の地震調査委員会は中央構造線断層帯を大分まで延長することを発表。
その中でも松山から西条にかけての区間で30年以内にマグニチュード7.5程度の地震
が起きる確率を、これまでの評価より1段階引き上げ3%以上の「S」ランクとしました。
この引き上げについて中村知事は「県ではえひめ震災対策アクションプラン等でかなり
悪条件というのを想定しているため、直ちに見直す必要はないものと考えている」と述べました。
一方、来年度初めには政府が改めて地震の詳細な予測地図を公表する予定だとして「この発表を待って対応したい」としています。

753非公開@個人情報保護のため2017/12/24(日) 18:53:43.15
政府予算案 山鳥坂ダムに29億円2017年12月23日(土)更新itv
22日、閣議決定した来年度の政府予算案について、県関係では、山鳥坂ダムの建設事業費などが盛り込まれました。
安倍政府は22日の閣議で、過去最大となる総額97兆7128億円の来年度予算案を決定しました。
県によりますと、県の要望に対する反映状況について、
大洲市の山鳥坂ダムの本体工事に向けた道路の付け替えなどに、29億3千万円が盛り込まれました。
また、伊方への配分は不明であるものの、原子力防災対策費に
今年度並みの100億円が、避難の充実化を目指す新たな事業費も、5億1千万円が計上されました。
一部を除き、配分額は予算成立後に判明します。
一方で、県が拡充を求めているドクターヘリの補助金は従来どおりだった他、四国新幹線の整備に向けた調査費も予算化されませんでした。

754非公開@個人情報保護のため2017/12/31(日) 14:00:56.49
 県警職員や県・市職員らが酒気帯び運転で摘発されるなどした。
11月には会員制交流サイト(SNS)で西条市職員に危害を加えることをほのめかす投稿があり、
県警が威力業務妨害の疑いで市下水道工務課係長(44)を逮捕。
10月には覚醒剤を所持したとして覚せい剤取締法違反の疑いで県東予こども・女性支援センター非常勤嘱託職員(59)を逮捕した。

755非公開@個人情報保護のため2018/01/07(日) 18:09:18.31
森友学園問題は国有地売却額の値引きが不正不当であったことの結論は出ていますので、しっかりとけじめをつけてほしい。
まず国会でおかしな説明をしていた佐川宣寿局長がいま国税庁の長官をしている。これから確定申告だが、
全国の税務署の職員は気の毒だ。トップがいい加減な説明で、捨てちゃいけない書類を捨てておいて、
納税者側からこんな小さなお金の書類がないといって何を言っているんだと確定申告の窓口で様々な声が上がってくるのではないか。
物価上昇率が1.2%、経済成長率が0.4%のケースでは、高齢者への年金支給額は新ルールを導入しない場合と比べて2026年度から2043年度まで0.6%減る。
民進党が公表した試算では、国民年金は年間4万円、厚生年金は同14万円も減るという恐ろしい結果が出ている。
今、ぎりぎりで生活している高齢者たちは、生活が立ち行かなくなるのは目に見えている。一般的に会社を定年退職したあとに、
健康保険組合から国保に移る。年齢とともに病院に通う人が多くなるので、高齢者の加入率が高い国保は、
その分保険料を上げないと医療費を賄えない構造になっている。国保の負担増も高齢者にとってかなりの痛手だ。
東京都に住むシンジさん67歳も年金カットと国保の負担増で悲鳴を上げている高齢者の1人。
現在、年金を受け取りながら運送業のアルバイトで生計を立てている。「アベノミクスの影響で、
株で儲かった人もいるようですが、私たちには関係ない話だね。年々、仕事が減って、最近の手取りは年100万円程度でした」
シンジさんの年金は年間約60万円。長年、自営業を営んでいたため厚生年金はない。60代で店を畳み、
アルバイトをはじめた。同い年の妻は腎臓が悪く、定期的に病院に通い人工透析を受けている。
ほとんど寝たきりの状態で要介護度は2番目に重い「要介護4」。排泄は自力でなんとかできても、
家事は一切できないため、シンジさんが妻に代わって一切を行っている。そして、ひきこもりで働くことができない娘30代の3人で暮らしている。
妻の年金はすべて妻自身の医療費に消える。所得税と住民税は非課税に該当しても、年13万円の国民健康保険料の支払い義務はあった。
「兄一家と同居しているので、家賃の負担がないのが幸いですが、国保の保険料と光熱費を差し引くと手元には月10万円しか残らない。家族3人で食べていくのが精いっぱいですよ」

756非公開@個人情報保護のため2018/01/10(水) 22:44:54.31
県は9日、障害者の就労継続支援B型事業所「パーソナルアシスタント青空 メイドイン青空」(砥部町高尾田)で、
職員1人が利用者にわいせつ行為をしたとして、障害者総合支援法に基づき新規利用者受け入れを1年間停止する行政処分にしたと発表した。
処分は9日付で、事業者指定取り消しに次いで重い。県中予地方局によると、メイドイン青空は県内で障害福祉サービス事業などを手掛ける
「パーソナルアシスタント青空」(松山市古川北3丁目、佐伯康人社長)が運営。職員は事業所で管理的立場にあり、
わいせつ行為は2015年当初〜17年3月ごろ、利用者1人に対し断続的に行われた。17年6月中旬、
松山市に第三者から通報があり、県と市が下旬から事業所などを監査。職員は6月に解雇された。
県は被害者保護のためとして、職員と利用者の性別や年齢などを公表していない。監査から処分まで半年程度経過した理由については、
関係者に事情を慎重に聴いていたためとしている。メイドイン青空は、耕作放棄地を利用して自然栽培で農作物の生産・出荷などを行っており、
利用者は9日現在で17人。佐伯社長は「十分重く受け止めて、全社員で改善に取り組んでいる」と話した。
県中予地方局は「組織体制の見直しを指示しており、改善されているか定期的に確認する」とした。
砥部町にある障害者の就労を支援する施設の職員が、2年余りにわたって利用者にわいせつな行為をしたとして、
愛媛県は、施設と施設を運営する法人に対して、1年間、新たな利用者の受け入れを停止する行政処分を行いました。
行政処分を受けたのは、松山市にある「パーソナルアシスタント青空」とこの法人が運営する砥部町の障害者福祉施設「メイドイン青空」です。
愛媛県によりますと、この施設の職員が、施設を利用していた障害者に対して、平成27年初めごろから去年3月頃までの2年あまりにわたって、
わいせつな行為をしていたことが明らかになったということです。このため、愛媛県は、この施設と法人に対して、
9日付けで10日から1年間、新たな利用者の受け入れを停止する行政処分を行いました。施設では、
一般の企業で働くことが困難な障害者に対して、米や野菜の生産や出荷などを通じて就労を支援していたということで、
県は、被害者が特定されるおそれがあるとして、詳細な内容の公表を控えたいとしています

757非公開@個人情報保護のため2018/01/18(木) 13:31:00.86
松山市の聖カタリナ学園高は17日、女子ソフトボール部監督を務める男性教諭(30)が、2年生の部員4人に対し
「俺の彼女にしてやる」といったセクハラ発言や体罰をしたなどとして、校長訓戒の懲戒処分にしたと発表した。
監督としての活動も無期限で停止させている。処分は昨年12月18日付。4人のうち2人は今月に入り、登校しなくなったという。
芳野敬三校長は同校で記者会見し「こうした事態を招き申し訳ない。4人の生徒には一日も早く日常を回復してほしい」と謝罪した。
2人が不登校になったことを踏まえ、今後、教諭の処分内容を再検討する方針も示した。保護者から連絡があり学校側が調査した結果、
教諭は昨年7〜12月、げんこつで部員の頭を殴ったほか、「奨学金を取り消すぞ」「技術指導してほしいなら俺と相撲を取れ」などといった発言を繰り返していた。
教諭は4人や保護者に謝罪、反省しているという。教諭は昨年4月、監督に就任。女子ソフトボール部は同7月にインターハイに出場した。
松山市の聖カタリナ学園高校女子ソフトボール部で、男性監督が部員に対して体罰やセクハラ発言をしていたことが分かりました。
聖カタリナ学園高校によりますと、問題を起こしたのは女子ソフトボール部で去年4月から監督を務める30歳の男性教師です。
男性教師は去年7月ごろ、2年生の女子部員5人を「練習態度が気に入らない」などの理由で部室に呼び出し、
げんこつで殴ったり一部の部員を平手でたたくなどしたということです。また、「技術指導を受けたければ俺と相撲を取れ」や
「彼女にしてやろうか」などのセクハラ発言もしていました。被害を受けた2年生の部員のうち2人の部員が現在、
登校できない状態だということです。担当の男性教師は訓戒の処分を受け、現在は部活指導を無期限停止にしていますが、授業は行っているということです。

758非公開@個人情報保護のため2018/01/21(日) 12:02:57.83
聖カタリナ学園高校(愛媛県松山市藤原町)の女子ソフトボール部監督の男性教諭(30)が部員にセクハラ行為や体罰をしていた問題で、
同校は20日、学校法人聖カタリナ学園が19日付で教諭を諭旨解雇の懲戒処分にしたと発表した。
同校によると、処分は19日の理事会で決定。男性教諭が部活動中、部員の頭を殴ったり、教諭と相撲を取らせたりしたことを
「不適切な指導」としたほか、被害を訴えた生徒4人全員が登校できなくなっていることも加味したとしている。
諭旨解雇は、1週間以内に退職届が提出されれば依願退職、期限を過ぎれば解雇となる。男性教諭は処分に対し
「生徒に多大な迷惑を掛けて申し訳ない」と述べたという。20日の理事会で、教諭の監督責任を問い、
芳野敬三校長と教頭2人の処分も決定。芳野校長が2017年12月に理事会に諮らず独断で教諭を訓戒処分としたのは
「極めて不適切」とし、芳野校長を減給処分、教頭2人をけん責処分とした。同校は17年12月15日に保護者からの訴えで事態を把握し、
3日後に教諭を「訓戒の懲戒処分」にしていたが、法人の定める就業規則に基づかない処分だったと説明。
同22日に行われた理事会にも報告していなかった。芳野校長は理事会への報告遅れについて
「生徒が部活動に戻りやすいよう和解の方向を考え、和解できた時点で報告の準備をしていた。
しかし、問題を把握した時点での初動と判断が悪かった」と謝罪した。

759非公開@個人情報保護のため2018/01/22(月) 11:04:30.26
聖カタリナ学園高(松山市藤原町)で、女子ソフトボール部監督の男性教諭(30)が部員に体罰やセクハラ発言を繰り返していた問題について、
芳野敬三校長は、問題が報道されるまで学園の理事会に報告していなかった。20日夕に同校で開いた記者会見で芳野校長が明らかにした。
また教諭に昨年出した処分も学園の就業規則に基づかない校長独断のものだったことが分かり、
同校のコンプライアンス(規則順守)が問われる事態になっている。同校が、保護者からの訴えで最初に問題を把握したのは昨年12月15日。
同18日付で教諭を「校長訓戒の懲戒処分」とし、教諭の監督としての活動は無期限で停止とした。
しかし、この処分は芳野校長が独断し、教諭に口頭で通達したもので、同22日に開かれた理事会で問題や処分について報告していなかったという。
理事会へ報告したのは、問題が最初に報道された1月17日。独断で処分したことや理事会への報告が遅れた理由について、
芳野校長は20日の記者会見で「部員が復帰しやすい土壌を作りたかった。事態が収束しつつあり、
和解したら報告するつもりだった」などと釈明し、「極めて不適切な処分だった」と謝罪した。
学園は事態を重視し、19、20日に理事会を開いて教諭を19日付で諭旨解雇、芳野校長を減給、
教頭2人をけん責とする処分を決めた。同校は再発防止に向け、指導資料の作成や、年1回だった生徒らへの実態調査を学期ごとに増やすなどの対策をする方針。

760非公開@個人情報保護のため2018/01/26(金) 12:04:45.28
聖カタリナ学園高校(松山市藤原町)の女子ソフトボール部監督の男性教諭(30)が部員にセクハラ行為や体罰をしていた問題で、
男性教諭が25日に退職届を学校に提出し、依願退職となったことが分かった。
同校を運営する学校法人聖カタリナ学園は、19日付で教諭を諭旨解雇の懲戒処分にしていた。
男性教諭は2017年4月以降、
部活動中に「技術指導を受けたければ自分と相撲を取れ」と命じたり部員の頭を殴ったりしたほか、
部員の1人には「彼女にしてやろうか」などと発言していた。同校の諭旨解雇は、
1週間以内に退職届が提出されれば依願退職として扱い、退職届が出ない場合は解雇となる処分。

761非公開@個人情報保護のため2018/02/01(木) 19:27:29.23
聖カタリナ学園高校陸上部の顧問によるセクハラ疑惑で新たな展開です。顧問の男性教諭が被害を訴えている女子生徒を自分の車に乗せ、
手を握っていたことが関係者からの情報提供で分かりました。学校側は1月31日、あいテレビの取材に対し被害の訴えを
「把握していない」などと虚偽の説明をしていました。この問題は聖カタリナ学園高校の陸上部に所属する女子生徒の保護者が顧問の男性教諭に体を触られたとセクハラ被害を訴えていたものです。
学校側は「男性教諭が肩などをマッサージしたが、セクハラとは捉えていない」と説明していました。
しかし、その後、関係者からあいテレビに情報提供があり、男性教諭がこの女子生徒を自分の車に乗せて温浴施設に連れて行き、
2人きりの車内で生徒の手を握っていたことがわかりました。これについて、芳野敬三校長は、
1月31日の取材で「把握していない」などと虚偽の説明をしていましたが、2月1日になって一転、
保護者から先週、抗議を受けていた事実を認めました。記者「きのう、手を握られた行為があったかどうかという質問に対して把握していないと言ってましたよね?」
芳野校長「きのう、当事者を呼んで確実な把握をしました」女子生徒は手を握られ不快に感じたと訴えていますが、
男性教諭は「励ますためでセクハラではない」と説明しているということです。聖カタリナ学園高校では、
女子ソフトボール部の監督だった男性教諭がセクハラや体罰を繰り返していたことが先月、発覚し、解雇されています。

762非公開@個人情報保護のため2018/02/01(木) 19:28:40.27
愛媛県は、虚偽の診断書を使った病気休暇などでおよそ50万円分の給与を不正に受け取ったとして高等技術専門校の主任を停職6か月としたほか、
セクハラをした別の職員を戒告としたと発表し、相次ぐ懲戒処分を受けて全職員に服務規律の徹底を求める通達を出しました。
愛媛県が、31日付けで、停職6か月の懲戒処分を行ったのは、県立新居浜高等技術専門校の十亀宏明主任(44歳)です。
県によりますと、この主任は、平成25年6月から去年1月までの間に、医療機関の虚偽の診断書を自分で作って病気休暇を取ったり、
勤務時間中に無断で職場を離れるなどして、29日間余りに渡って正当な理由なく勤務を欠いたとしていて、
この主任は認めているということです。不正に受け取ったおよそ50万円分の給与はすべて県に返納しました。
また、農林水産部関係の地方機関の40代の男性職員は、おととし、女性職員に対して、同乗した車の中であごをさわったり、
手を握って手相を見たりして合わせて5回、女性の意に反して体を触ったとして、戒告処分を受けました。
このほか、土木部の50代の課長級は、高速道路の利用に関する通勤手当を不正受給していたとして戒告処分を受けました。
県は、相次ぐ懲戒処分を受け、すべての県職員に対して服務規律の徹底などを求める通達を出しました。
県人事課は、「法令を順守すべき職員がこうした事態を起こし、誠に遺憾だ。服務規律の徹底を図り、県民の信頼回復に努めたい」としています。

763非公開@個人情報保護のため2018/02/01(木) 21:17:12.83
松山市の聖カタリナ学園高は1日、記者会見し、陸上競技部の女子部員にセクハラをしたとして、
顧問の男性教諭を20日間の出勤停止処分としたと発表した。女子部員の保護者が学校に訴えていた。
同校によると、女子部員は昨年11月以降、男性教諭から練習後にマッサージを受け、肩などを触られ不快に感じたという。
さらに、女子部員がけがをしたため、同年12月、教諭の自家用車に乗って2人で治療に向かった際、
車内で激励の言葉をかけられ、手を握られたなどと訴えている。同校は今年1月、女子ソフトボール部の部員にセクハラ発言や体罰をしたなどとして、
監督を務めていた男性教諭(30)を諭旨解雇処分とした。また、理事会への報告が遅れたなどとして、
校長を減給、教頭2人もけん責処分としている。

764非公開@個人情報保護のため2018/02/02(金) 07:12:46.43
江東区立深川図書館特殊

銅和加配
在特

奇声あげて人をボコボコにぶんなぐってもOK お咎めなし
被害者が警察を呼んでくれと何度も言っているのに公務員は無視し続けてた
幼児が歓声上げて走り回る       見ぬふり
小学生が歓声上げて走り回る     見ぬふり
中学生が大声で談笑して走り回る   見ぬふり
高校生が閲覧机で談笑雑談      見ぬふり
公務員による恣意行為
etc

なんのための施設か? →特殊な関係用

翌日、被害者を公務員が脅していた

765非公開@個人情報保護のため2018/02/02(金) 08:35:21.80
聖カタリナ学園高校(松山市藤原町)陸上部の顧問の男性教諭(43)が女子部員にセクハラ行為をしたとされる問題で、
芳野敬三校長らが1日夜、同校で会見し、1日の臨時理事会で男性教諭のセクハラ、パワハラ行為を認定し、
出勤停止20日の懲戒処分を決めたと明らかにした。芳野校長は「関わった生徒や保護者に改めておわびする」と陳謝。
これまでの取材で「教諭の行為はセクハラにあたらない」としていたが、会見で「社会的な判断からすればセクハラと言わざるを得ない」と述べた。
会見では、教諭が女子部員を今治市の治療院から連れて帰る際に自家用車内で「セクハラと思うかもしれないが、
そうではない」などと話して数十秒以上手を握っていたと説明した。2017年10月20日〜12月1日に
「僕の前からいなくならないでくれ」などと計70通以上のメールを送っており、芳野校長は「内容はセクハラにあたらないが、
頻度や送信した時間帯、写真付きメールの送付などが適切でない」との見解を示した。部員が一度断ったのに治療院に連れていったことや、
部活中にひざを触った行為もハラスメントになると判断したと述べた。理事会の処分決定を受け芳野校長は
「教諭は『解雇などの処分でなければ仕事を続けたい』と話しており、(4月以降も)学校には残る見込み」と説明。
「保護者側と話し合いを続けたい」と話した。同校は、再発防止策として1日に運動部所属の全生徒約250人にセクハラのアンケートを実施。
腰へのマッサージや乱暴な言葉遣いに不快感を感じたなどとする3件の申し立てがあったとし「情報共有して再発を防ぎ、生徒が相談できる環境づくりに務める」とした。

766非公開@個人情報保護のため2018/02/02(金) 08:36:27.41
女子ソフトボール部の男性監督が女子部員にセクハラ行為をしたとして諭旨解雇になった松山市の聖カタリナ学園高校で、
今度は陸上競技部の43歳の男性教諭が女子部員にセクハラ行為をしたとしてきょう出勤停止20日の処分を受けました。
これは今夜、学校側が記者会見して明らかにしました。それによりますと出勤停止の処分を受けたのは聖カタリナ学園高校の保健体育の教諭で女子陸上部の監督を務めていた43歳の男性教諭です。
この男性教諭は去年11月ごろ足のケガをした女子生徒を本人がいやがっているのに治療院に連れて行ったり、
2人きりの帰りの車の中で手を握るなどしたということです。また、マッサージの中で女子生徒の鎖骨の付近をさわったということです。
学校側は、去年12月に女子生徒側からの相談を受けて男性教諭から聞き取りをしたところ一連の行為を認め、
辞職を申し出たため、きょう臨時理事会を開いた結果、セクハラ行為と認定し、20日間の出勤停止処分を決めたということです。
男性教諭は、学校側の聞き取りに対し「生徒がケガをしていたので励ますつもりで手を握った」などと話しているということです。
聖カタリナ学園高校の芳野敬三校長は「再びこのような事態を起こしてしまい、生徒や保護者の方々に深くおわびを申し上げます」と話しています。
聖カタリナ学園高校では1月20日に、女子ソフトボール部の30歳の男性監督が女子部員にセクハラ行為や体罰をしたとして男性教諭を諭旨解雇になっています。

767非公開@個人情報保護のため2018/02/03(土) 17:49:49.48
聖カタリナ学園高校で陸上部の女子部員が顧問の男性教諭から体を触られるなどしていた問題で、
学校は1日夜、ようやくセクハラがあったと認め、男性教諭を20日間の出勤停止にしたと発表しました。
この問題は、聖カタリナ学園高校の陸上部に所属する女子生徒が顧問の男性教諭からマッサージをされ不快に感じたり、
2人きりの車の中で手を握られたりしていたものです。学校側は、先月22日に保護者から抗議を受けていましたが、
取材に対し「セクハラではない」と主張した上、「手を握った事実は把握していない」などと虚偽の説明をしていました。
しかし、1日夜の会見でようやくセクハラがあったと認め、男性教諭を20日間の出勤停止にしたと発表しました。
一方でセクハラ認定の遅れや虚偽の説明をした理由については、明確な説明はありませんでした。
聖カタリナ学園高校では、先月も女子ソフトボール部の監督だった男性教諭がセクハラや体罰を繰り返したとして諭旨解雇されています。
学校は、1日、運動部に所属する生徒を対象にアンケートを実施した結果、「教諭にマッサージをされ不快だった」
など5人からセクハラなどが疑われる申し出があったということで、調査をする方針です。
聖カタリナ学園高校は陸上部の女子生徒が顧問の男性教師からのセクハラ被害を訴えている問題で、
学校はこれまでと一転して男性教師のセクハラ行為を認め、20日間の出勤停止処分にしました。
聖カタリナ学園高校は昨夜会見を開き、陸上部の2年生の女子生徒が訴えていた顧問の男性教師からのセクハラ被害を認めました。
女子生徒は去年10月下旬からセクハラを意識し始め、練習後にマッサージで鎖骨付近を触れられた他、
今治市の治療院から車で連れて帰られる途中、数十秒に渡り手を握られたとしています。また10月20日から12月1日までの間に、
部活やケガについての相談などでおよそ80回メールを交わした際、「僕の前からいなくならないでくれ」
などの内容の文章や自撮りした画像を3枚送ったということです。校長はこれまでセクハラ行為を認めていませんでしたが、
きのうの臨時理事会で「社会的な判断からすればセクハラといわざる得ない」と判断。男性教師への20日間の出勤停止処分を決めました。

768非公開@個人情報保護のため2018/02/05(月) 00:31:59.86
羽藤は、公務員は寄生虫、といってたよ。

769非公開@個人情報保護のため2018/02/05(月) 21:10:36.01
聖カタリナ学園高校女子ソフトボール部で体罰問題を起こし辞職した監督を巡り、またもや新たな不適切行為が次々と判明。
学校はきょう先月から4度目の謝罪会見を開きました。聖カタリナ学園高校によりますと、この元男性教師は辞職前保健体育を担当。
去年12月の2学期の期末試験の際、1、2年生の複数のクラスで試験後生徒に回答を配り自己採点させた上、
「表に出ると自分のくびが危ない」などと口止めを指示していました。この元教師は女子ソフト部の監督当時、
2年生部員4人への体罰問題などですでに辞職していますが、学校側はさらに新たな不適切行為を公表。
生徒の氏名や住所、評価などの情報を含む1クラス分の「個人票」を学校外に持ち出し作成を部員に手伝わせていたり、
昼食の食べ残しを食べさせたりしていたほか、元教師のサンダルを持ってくるのを忘れた罰として松前町から市内の運動場まで2時間かけて歩いて帰らせたとしています。
学校側はこれらの不適切行為について把握していたものの、保護者からの部活動指導の改善の要望を優先し公表しなかったとしています。
聖カタリナ学園高校で女子生徒に体罰やセクハラを繰り返し、先月、諭旨解雇された元教諭が期末試験の採点を生徒にさせ、
成績の評価をつけていたことが新たに分かりました。学校によりますと、女子ソフトボール部での体罰やセクハラで先月、
諭旨解雇された元教諭が、去年12月に行われた2学期の期末試験で解答を生徒に配り、自分たちで採点をさせていました。
元教諭は生徒に対し「口外しないように」と口止めをしていたということです。学校側は、一連のセクハラや体罰を調査する中で、
問題を把握していましたが、詳しい調査をせず、公表していませんでした。また、この元教諭は去年3月、
各生徒の個人情報や成績が記された「個人票」と呼ばれる資料の作成を女子ソフトボール部の部員に手伝わせていたことも新たにわかりました。

770非公開@個人情報保護のため2018/02/05(月) 21:11:25.71
運動部の女子生徒へのセクハラ問題が相次いで表面化した松山市の聖カタリナ学園高校が5日、
再び会見し、セクハラ行為などをしたとして先月、諭旨解雇となった元教諭が去年12月、期末試験の採点を生徒みずからにやらせた上、
そのことをほかに口外しないよう、口止めを指示していたと公表し、校長が謝罪しました。松山市の聖カタリナ学園高校では、
先月、女子ソフトボール部の30歳の男性監督が女子部員にセクハラ行為や体罰をしたとして諭旨解雇になったほか、
今月1日には、陸上競技部の別の男性教諭が女子部員にセクハラ行為をしたとして出勤停止20日の処分を受けました。
問題が相次ぐ中、学校側は5日、再び会見し、女子ソフトボール部の監督を務めた元男性教諭は、
去年12月、保健体育科の1・2年生の期末試験の際、クラスで生徒に解答を配布し、自己採点させた上で、
「表に出ると、自分の首が危ない」などと話し、このことをほかに口外しないよう、口止めを指示していたということです。
また、この元教諭は、学校内で保管すべき生徒の成績書類を、外部に持ち出し、ソフトボール部の生徒に個人情報が含まれる書類の作成を手伝わせていたということです。
聖カタリナ学園高校の芳野敬三校長は、「問題を充分に把握しておらず、重大なことという認識が足りなかった。
一連の問題の中で、公表が遅れたことは重大な判断ミスで、生徒や保護者に深くお詫びしたい」と話しています。

771非公開@個人情報保護のため2018/02/07(水) 12:13:03.42
聖カタリナ学園高校(松山市藤原町)は5日、同校で会見し、女子ソフトボール部でセクハラ行為や体罰が発覚し1月に退職した元監督の男性教諭が、
2017年3月の在籍当時、担任クラスの生徒の評定などを記録する「個人票」の作成を部員2人に手伝わせていたと明らかにした。
元教諭は食べ残したカレーや焼きそばを自分の使った箸やスプーンで部員に食べさせたり、部員を松前町から松山市のグラウンドまで約8キロ歩いて帰らせたりもしていた。
同校によると、元教諭は1年生の担任だった17年3月、部活動の遠征先で、1年生部員2人に担任クラス約30人の履修科目の5段階評価を読み上げさせ、
自身で個人票に記入した。個人票は各学年の履修科目や評定、住所などを記した校内資料。
個人票や生徒に読み上げさせた成績資料は校外への持ち出しが禁止されているが、元教諭は無断で持ち出していた。
元教諭は17年8月に部員をマイクロバスで松前町の海岸に連れて行った際、元教諭のサンダルを持参するのを忘れたことを理由に2年生部員6人を松山市朝生田町4丁目のグラウンドまで歩いて帰らせた。
元教諭とそれ以外の部員はバスで帰った。17年12月、元教諭が保健体育の2学期末テストを生徒に採点させ、
口止めしていた問題では、担任の2年生クラス(33人)を含む複数クラスで採点させていたと発表。
学校は元教諭が答案回収後に点数に間違いがないか点検したとして、単位認定には影響せず再試験の必要はないとの考えを示した。
これらの問題は、セクハラ被害を訴えた部員が12月に提出した文書に含まれていたが、学校は
「保護者らの訴えは部活動での指導改善を求める内容だった」として公表していなかった。芳野敬三校長は
「積極的に公表しなかったのは判断ミスで反省している」と謝罪した。学校を運営する学校法人聖カタリナ学園は1月19日付で同教諭を諭旨解雇の懲戒処分としたが、
当時の審議に採点や個人票の問題は含まれておらず、今後、理事会で元教諭の処分を再審議する可能性があるとしている。

772非公開@個人情報保護のため2018/02/13(火) 11:36:44.37
松山市の聖カタリナ学園高校は、運動部の女子生徒に対する教員のセクハラ問題などが相次いだことを受けて、
再び記者会見し、校長が一連の不祥事の責任を取って来月、依願退職することを明らかにしました。
松山市の聖カタリナ学園高校では、先月、女子ソフトボール部の30代の男性監督が女子部員にセクハラ行為や体罰をしたとして諭旨解雇になったほか、
今月1日には、陸上競技部の40代の男性教員が女子部員にセクハラ行為をしたとして出勤停止20日の処分を受けました。
こうした問題が相次いだことを受けて、聖カタリナ学園高校の芳野敬三校長は12日再度、記者会見しました。
この中で、芳野校長は、「それぞれの不祥事に関して、生徒や保護者、地域の方々に改めて深くお詫び申し上げます」と述べた上で、
「学校の責任者として、一連の不祥事の責任を取る」として来月末付けで依願退職することを明らかにしました。
また、セクハラ行為をしたとして出勤停止の処分を受けている陸上部の男性教員も、来月末付けで依願退職するということです。
今後、聖カタリナ学園高校は、セクハラ行為などに関して教員研修を実施するなどして不祥事の再発防止に努めるとしています。
聖カタリナ学園高校(愛媛県松山市藤原町)は12日、同校で会見し、女子ソフトボール部と陸上部で発生した顧問教諭によるセクハラなどの問題を受け、
芳野敬三校長(67)が3月末で退職すると発表した。同校は体罰やセクハラ防止のリーフレットを教職員や生徒に配布するほか、
校内に複数の教員を相談員として配置するなどの再発防止策に取り組むとしている。
松山市の聖カタリナ学園高は12日、元教諭によるセクハラ発言など一連の問題を受け、芳野敬三校長が3月末で辞職すると発表した。
12日の理事会で退職願を受理した。同校によると、陸上競技部の女子部員にセクハラをしたとして20日間の出勤停止処分となった男性教諭(43)についても退職願を受理。
教頭2人の減給処分も決めた。同校では、ソフトボール部の監督を務めていた元男性教諭(30)が部員にセクハラ発言などをしたとして、
1月に諭旨解雇処分となった。この元教諭が部員に他の生徒の成績を読み上げさせ、生徒の成績を記載する「個人票」の作成を手伝わせていたことなども判明している。

773非公開@個人情報保護のため2018/02/14(水) 16:17:58.58
松前町の職員が、夫婦間の暴力から逃れるために転居していた元家族の住所を、誤って元配偶者に知らせていたことが分かり、
町はミスを認めた上で、再発防止に努めたいとしています。情報漏えいのミスがあったのは、松前町の税務課です。
税務課によりますと、税の扶養控除の申告で不備を見つけた担当者が、去年10月、書面で内容を確認しようとした際、
誤って夫婦間の暴力から逃れようと転居した元家族の住所を記載し、元配偶者に郵送したということです。
住民基本台帳システムには、夫婦間の暴力が原因で離婚したことなど情報を扱う際の留意点が掲載されていて、
税務課では、このシステムをチェックして個人情報を適正に管理することになっていましたが、
担当者はこうした手続きを怠っていたということです。元配偶者からの指摘で情報漏えいに気づいたということで、
町は警察に連絡して対応した結果、トラブルはなかったということです。町は、ミスを認めたうえで、
元家族に謝罪するとともに、引っ越しの費用などおよそ45万円を支払うことで示談が成立したということです。
今回の情報漏えいについて、松前町は「重大なミスを犯し、深くおわび申し上げます。情報を厳正に管理できるようシステムを改修するとともに、
職員への教育を徹底し再発防止に努めます」と話しています。

774非公開@個人情報保護のため2018/02/19(月) 13:21:05.62
19日未明に愛媛県などで地震があり、震度4を観測した同県宇和島市で地震発生直後、緊急の防災放送で、
人気バンド「SEKAI NO OWARI」の楽曲でNHKの平昌冬季五輪テーマソング「サザンカ」が数秒間、
2回にわたって市内全域に大音量で流れるトラブルがあった。防災放送は、コミュニティーFMが普段使う周波数の電波に割り込む形で、
震度などの情報を伝える仕組み。緊急時は市内各地に設置されたスピーカー243基、各家庭に配布した防災ラジオ約2万7000台が自動的に起動し、
大音量で情報を伝える。市によると、19日午前3時半ごろの地震発生直後、システムが起動。
しかし、震度情報などの音声ではなく、コミュニティーFMでその時に流れていた音楽がそのまま放送された。
市庁舎内にある自動制御機器のトラブルが原因とみられるという。ツイッターには「宇和島中に響き渡ってた」
「目が冴えた」「地震にSEKAI NO OWARIって…」などと市民からの投稿が相次いだ。市内で自治会長を務める(76)は
「突然音楽が流れ、どうしたのかと不安になった。災害時に情報を得る大切な手段なので、こういうことがないようにしてほしい」と話した。
市危機管理課は「大変なご迷惑をおかけした。再発防止に努めたい」としている。

775非公開@個人情報保護のため2018/02/22(木) 07:21:45.55
愛媛の教育現場、ブラック化が進んでないか?

776非公開@個人情報保護のため2018/02/22(木) 21:01:11.39
教諭によるセクハラや体罰が相次いで発覚した聖カタリナ学園高校で、ソフトテニス部の顧問が部員3人に対し、
頭をラケットで叩くなどの暴行を加えていたことがわかりました。聖カタリナ学園高校によりますと、
去年夏、ソフトテニス部の顧問を務める男性教諭が3年生の女子部員3人に対し、ラケットのグリップで頭を叩いたり、
こぶしで殴ったりする暴行を加えていたということです。女子ソフトボール部と陸上部で教諭によるセクハラや体罰が相次いだことを受け実施した生徒へのアンケートで問題が明らかになり、
芳野敬三校長が男性教諭を口頭で注意したということです。しかし、「生徒が体罰だと受け止めていない」として詳しい調査や理事会への報告を行っていませんでした。
聖カタリナ学園高校では、一連のセクハラや体罰で取材への虚偽説明や対応の遅れが問題視され、
今月12日、芳野校長が責任を取るかたちで来月末で辞任すると発表したばかりでした。

777非公開@個人情報保護のため2018/03/01(木) 13:27:55.63
「恩を仇で返す」ことをされた時、人は最も怒りを感じます。「対話を重視する」という善意から先方の無理な要求を受け入れ続けた結果、
むしろ事態が悪化するリスクについて、私たちは意識的でなければならないと思います。16世紀、
イタリア・ルネサンス時代の政治思想家マキャベリはこう言っています。「人を率いていくほどの者ならば、
常に考慮しておくべきことの一つは、人の恨みは悪行からだけではなく善行からも生まれるということである。
心からの善意で為されたことが、しばしば結果としては悪を生み、それによって人の恨みを買うことが少なくないからである」

778非公開@個人情報保護のため2018/03/03(土) 22:20:30.43
 愛媛県松山市のスポーツ少年団など27チームでつくる「松山市少年ソフトボールリーグ連盟」
(会長・戒能潤之介県議)の2016年度会計で、経費精算された連盟役員らの飲食費が
「役員県外出張費」などの科目に計上されるなど不明朗な会計があったと監事が指摘していたことが27日までに、
複数の連盟関係者の話で分かった。
 同連盟は、各チームから徴収した登録料や大会参加費が収入の大半を占める。
一部のチームから透明性の確保を求める声が上がり、17年度途中から改善を進めている。
 関係者によると、16年度会計は17年2月の総会で承認されたが、
同6月ごろに不明朗会計などを訴える複数の投書が松山市などに届き、監事らが再調査した。
 領収書や通帳の調査で、連盟役員らが2次会や3次会で利用したスナックなどの代金が経費精算され、
その飲食代が県外出張費や理事長費などに計上されていたことが判明。
合計は少なくとも約25万円に上るとみられ、同年度に役員が県外出張したことはなかったという。
 氏名や参加人数、目的の記載がない領収書が多く、監事が「私的な飲食費を計上したと疑われかねない」と指摘していた。
 連盟は17年度会計から、交際費などの科目を新設▽現金引き出し額の制限や、経費支出の内訳などを明示する
▽監査を半年ごとに行う▽入出金は原則口座間の振り込みで行う―などの改善策を実施。
18年度予算で一部大会の参加費を下げる方針を示している。
 戒能会長は「着服など悪意のある支出はなかったが、誤解を受けかねない点はあり、総会などで説明を行った。
指摘があった点の改善を進めている」としている。

779非公開@個人情報保護のため2018/03/11(日) 21:49:33.10
松山市の元男性職員(既に退職)と女性職員が2011年度、広島県内に「出張」した際、目的としていた研究報告会に出席していたとする時間に、
県内の観光施設を一緒に訪れていたことが分かった。5日の市議会本会議の一般質問で、梶原時義議員(ネットワーク市民の窓)が施設への訪問記録などを示して明らかにした。
この施設の関係者も2人の訪問を証言した。市はこれまでの市議会で、2人が報告会に出席していたと説明。
ずさんな調査で答弁をしていたことが露呈した。梶原議員が入手した元男性職員ら2人の出張記録についての公文書によると、
2人は10〜12年度にかけ、40回以上も繰り返し一緒に出張。その後、女性職員が別の課に所属していた時も、
2人の出張先が同じだったことが複数回あった。出張をするための「旅行命令書兼旅費計算内訳書」によると、
元職員と部下だった女性職員は11年11月12〜15日、2人で広島や大阪に出張すると申請し、
当時上司だった課長から了承を得た。目的は12日に広島市中区で開かれる観光事業に関する研究報告会への出席や、
大阪市内で旅行代理店と「打ち合わせ」をするため。それぞれに公費から約7万円が支出された。
しかし、梶原議員が入手した資料や毎日新聞の取材によると、2人は報告会の開催時間(午後1〜5時半)内に広島県廿日市市の宮島水族館を訪問。
前日以前に市側に連絡し、訪問することを伝えていたという。2人は午後3時20分ごろに水族館に到着し、
約1時間ほど「見学」。館内で撮影された2人の写真も残っていた。報告会が開かれていた会場と水族館は移動に1時間ほどはかかる距離。
当時、水族館で2人を「案内」した廿日市市の関係者は、毎日新聞記者に対して2人の名刺を示し、
「確かに2人で訪れた」と証言した。この問題を巡っては、梶原議員が市議会で繰り返し質問。
市側は答弁で、2人が報告会に出席していたと説明していた。だが、2人への聞き取りなどはしていなかった。
しかしこの日の市議会で、2人の上司で出張を了承した課長だった市幹部は答弁で、元職員から聞き取った結果、
元職員らが水族館を訪れたことを認めたことを明かした。この幹部によると、元職員は「報告会には参加したが、
急きょ廿日市市の観光担当局と調整がとれ、水族館を視察することになった」と説明したという。

780非公開@個人情報保護のため2018/03/12(月) 11:36:16.65
現金で総額5億円以上を持ちこまれて、愛媛銀行とみずほ銀行が言われるままに香港の銀行へ送金。
振込先は、北朝鮮系の会社の口座で、そこの役員の1人は国連制裁リストにのる人物。北への圧力を叫ぶ安倍政権の足元で、
制裁破りの可能性が濃厚になりました。当事者の愛媛銀行とみずほ銀行、それに金融庁も、とりあえず頬かむりをして様子見だそうです。
大手一般メディアは安倍政権との摩擦を避けるため「報道しない自由」を行使する模様。野党は裁量労働で大はしゃぎ中につき、
問題意識ゼロ。日本は金融犯罪に、とても寛容な国ですね今月の「選択」(選択出版)に、
「みずほが関与「北朝鮮不正送金」疑惑 主犯「愛媛銀行」闇に消えた五億円」という、えらい記事が出ていた。
愛媛銀行の支店に持ち込まれた合計5億円が、みずほ銀行、香港のハンセン銀行にあるペーパーカンパニーの口座を経て、
北朝鮮にわたった疑惑があるという。「ちょっとシャレにならない」大事件な感がある。事件の流れについて詳らかに書いてあるが、
スパイ小説じみていて、実に味わい深い。さすがに5億円をドンと持ってきたわけではなく、
最初は数百万円、数千万円、1億いくらと、だんだん送金額を増やしていったようだが、それにしても怪しい。
現金を持ち込まれた支店が本店審査部に、二度にわたって「大丈夫ですか?」「本当に大丈夫ですか?」と、
問い合わせたのも当然だろう。本店審査部から意見を求められた弁護士が「貸付目的の送金を愛媛銀行がストップさせたことによって、
貸付先の資金繰りを悪化させ、倒産でもさせてしまうと愛媛銀行が訴訟を起こされるリスクがある」と答えたのは、
おそらく「常識的」な見解なのだろう。「取引実績があるので問題なし」とした愛媛銀行本店、
それを右から左へ「愛媛銀行からの情報に問題なし」として海外送金を代行したみずほ銀行、
ともに「スカタン」ではどうも済まない。送金元を「問題なし」とスルーした理屈はなんとなく理解できるが、
送金先について、まったく精査するシステムがないようで驚いた。この分では、愛媛銀行の一件は氷山の一角なのかも知れないと、背筋が寒くなる。

781非公開@個人情報保護のため2018/03/15(木) 00:56:38.46
「次は後ろの調教だ」
 津村義雄は小夜子の白桃のような可愛い尻と、文夫の形良く引き締まった尻をピタピタと叩いた。
「小夜子の踊りのお師匠の静子夫人は、もうケツの穴で黒人の巨大なあれも受け入れることが出来るそうだ。弟子の小夜子も負けずに頑張らなきゃあな」
 義雄は小夜子の引きつった表情を面白そうに眺めながら話しかける。
「文夫君もそろそろ男を受け入れる訓練をしないとね。森田組のお客の中には案外そっちが好きな向きも多いそうだよ」
 義雄が、文夫の少女のように白いまろやかな双臀をなで上げる。
「おかまの男娼として、客を取ってもらうからね。何でも姉さんと一緒だから楽しいだろう」
 文夫は恐怖と嫌悪、屈辱にブルッと体を震わせる。
「よ、義雄さん」
 小夜子が哀願するように義雄を見つめた。
「お、お願い。弟にそんなむごい調教をするのはやめてっ。私が弟の分も一緒に受けますからっ」
「おやおや、麗しい姉弟愛だこと」
 銀子がせせら笑うようにいう。
「奴隷の分際で調教をやめてなんてことをいう権利はあらへん。姉弟仲良くおケツの穴を広げればええんや」
 義子がわめくようにいうと、銀子や朱美はどっと哄笑する。

782非公開@個人情報保護のため2018/03/16(金) 02:16:23.48
西予市の総務課に勤務していた男性職員が、交通事故の見舞い金にあてる共済の掛金、2500万円余りを横領していたことがわかり、
14日付けで懲戒免職処分となりました。市は、全額が弁済されているとして刑事告訴は見送る方針です。
懲戒免職となったのは、西予市の総務課に勤務していた40歳の三好一樹主任です。西予市によりますと、
三好主任は、平成26年1月から去年7月にかけて交通事故の際に見舞い金を支払う「交通災害共済」の掛金を少なくとも65回にわたって着服し、
あわせて2530万円余りを横領したということです。三好主任は、平成25年度から総務課に勤務し、
市民から集めた掛金を入金した通帳を、1人で管理していたということで、横領した金は、借金の返済や投資にあてていたということです。
共済事業を運営する組合から掛金の送金を促されるたびにみずから補填して発覚を逃れていましたが、
今月になって送金が遅れていることを上司が把握し、横領がわかったということです。送金が恒常的に遅れていたため、
市民への見舞い金の支払いが遅れるケースもあったということですが、三好主任が全額を弁済していることから市は刑事告訴を見送る方針です。
西予市の管家一夫市長は、「公務員として市民の皆様の信頼を著しく損ねる重大な行為で、心から深くお詫び申し上げます。
再発防止を徹底し、信頼回復に全力を尽くします」と謝罪しました。市は今後、掛金の通帳を総務課長が管理するなど、
チェック体制を強化することにしています。

783非公開@個人情報保護のため2018/03/19(月) 21:49:36.70
糞人事

784非公開@個人情報保護のため2018/03/20(火) 17:59:36.13
今日、県職員の人事異動の発表じゃね?

785非公開@個人情報保護のため2018/03/21(水) 05:57:43.41
>>784
人事といえば、
土曜日・日曜日に新規採用教員を「内示通達」の文書で集めておきながら、通達しなかったらしいな。
遠方から来て、住む所を探すつもりの者もいただろうに。
関係者は懲戒ものだな。

786非公開@個人情報保護のため2018/03/21(水) 10:51:39.95
忙しい係なのに新人係長に主事以下の能力しかない専門員、
やる気のない再任用に臨時職員で固める人事ってどうなのよ?

787非公開@個人情報保護のため2018/03/25(日) 10:00:53.14
昨日、教員の異動が新聞発表されたね。
あの中には新採や講師の異動が書かれていない。
さらに再任用も。
再任用するくらいなら、新採を増やせよって思うけど。
ただでさえ教育行政の不手際で、年齢構成が歪なんだから。

788非公開@個人情報保護のため2018/03/28(水) 20:43:00.60
県の男性職員が2年半以上にわたり女性職員に対してセクハラ行為を行ったとして、28日付けで停職2か月の懲戒処分となった。
停職2か月の懲戒処分を受けたのは県保健福祉部の子ども療育センターで勤務する技術職の男性職員(53)。
県によると男性職員は2015年1月から2年8か月にわたり県の女性職員に一方的に交際を迫るメールを90通あまり送ったほか、
この女性の肩を複数回触るなどしたという。去年の9月ごろ女性職員から相談を受けた県が男性職員に聞き取りを行ったところ、
「身勝手で配慮に欠けた行為だった」とセクハラ行為を認めたという。今年度、県職員のセクハラによる懲戒処分はこれで4件目で県は
「全職員向けのセクハラ防止研修を行うなどして、注意喚起と服務規律の徹底に努めたい」としている。
女性職員に交際を迫るメールや体を触るなどのセクハラ行為をしたとして、県は50代の男性職員を停職2ヵ月の懲戒処分にしました。
懲戒処分を受けたのは東温市にある県立子ども療育センターで専門員を務める50代の男性職員です。
この男性職員は去年9月まで2年余りにわたり、女性職員に交際を迫るメールを90通以上送ったほか、
体を複数回触るなどセクハラ行為を繰り返していました。女性職員からの相談で上司が指導したもののセクハラは止まず、
県はきょう付けで停職2ヵ月の懲戒処分としました。男性職員は、「女性への恋愛感情から身勝手で行き過ぎた行為だった」と話しているということです。

789非公開@個人情報保護のため2018/03/28(水) 21:10:06.54
県私立学校審議会が27日、県庁であった。学校法人英数学館(広島市、加計孝太郎理事長)が4月に開校予定だった松山総合高等専修学校(松山市衣山1丁目)について、
入学希望者がいなかったことから廃止認可を「適当」とした。県によると、開校に至らず廃止となるのは異例。
審議会は2017年3月、松山総合高等専修学校の設置認可を適当とした。中学校卒業者らを対象とした総合キャリア学科の3年制で、
総定員105人の予定だった。

790非公開@個人情報保護のため2018/03/31(土) 17:50:14.07
愛媛県大洲市の清水裕(しみず・ひろし)市長が30日夜、脳内出血のため死去した。63歳だった。
告別式は4月3日午後1時から同市東大洲1601のルミエールたいき葬祭会館で開かれる。喪主は妻、恵子さん。
市によると、清水市長は30日も執務を行ったが、帰宅後に倒れ、午後10時に搬送先の病院で死亡した。
清水市長は大阪市出身。大阪大工学部を卒業後、1977年に旧建設省に入り、愛媛県土木部長や大洲市副市長を歴任した。
2009年の市長選で初当選し、昨年3選を果たした。市長選は、公職選挙法の規定で5日以内に職務代理者が市選挙管理委員会に通知し、50日以内に行われる。

791非公開@個人情報保護のため2018/04/05(木) 16:51:39.05
県は29日、県がん対策推進委員会の委員1人への報酬と旅費を、同姓同名の別人に誤って支払っていたと発表した。
支払額は2017年3月〜18年2月に開かれた会議3回分の報酬と旅費で計4万2810円。当事者に謝罪し、
それぞれ返還と支払いの手続きを進めているとした。県によると、委員報酬や旅費は口座振替で支払う。
支出決議書を作成する県の財務システムには、支払い対象者らのデータとして名前や自宅住所が記載されている。
しかし、がん対策推進委事務局の県健康増進課が別に作成した一覧には自宅住所の記載がなく、
確認が不十分のままシステム上の同姓同名の別人と誤認して処理していたという。別人が住む自治体から県に対し、
県の給与支払報告書に記載されている住所と、マイナンバーの住所が一致しないとの指摘があり判明。
県は「今後の事務処理では確認を徹底するなど再発防止に努める」としている。

県教育委員会は4日、保健体育科の事業で外部講師を務める県内の女性への謝金と旅費を、
誤って同姓同名の別人に支払っていたと発表した。支払額は2017年10月16日〜12月8日にあった事業20回分で、
計10万7230円。県教委は当事者に謝罪しており、それぞれ返還と支払いの手続きを進めているとした。
県教委によると、謝金などの支払いに伴う支出決議書の作成時、財務会計システムに登録された同姓同名の別人を外部講師の女性と誤認して処理したという。
3日に別人から「覚えのない入金がある」との連絡があり発覚。県教委は「今後の事務処理では債権者確認を徹底するなど再発防止に努める」とした。

792非公開@個人情報保護のため2018/04/11(水) 21:31:37.93
加計学園の問題で、官邸の面会記録を隠ぺいし、知事に虚偽報告していた某管理職さん、全国ニュースになってるね。
名前晒されて、懲戒処分は重くなるそう。
 

793非公開@個人情報保護のため2018/04/13(金) 06:09:42.81
県内の中小企業の組合でつくる、「愛媛県中小企業団体中央会」の48歳の男性職員が、
運営費200万円あまりを着服していたことがわかり、12日懲戒解雇されました。
懲戒解雇されたのは県中小企業団体中央会の池内健二主事(48)です。
県中小企業団体中央会によりますと、主事は、この団体が事務局をつとめる
5つの関連組織の事務を担当していましたがことし3月までの2年半あまりにわたり、
関連組織の運営費から、総額212万円を着服していたということです。
先月、別の職員が主事が管理する通帳の残高を確認したところ残高が足りず
主事に尋ねたところ着服を認めたということです。池内主事は、「パチスロなどで
借金が次第に膨らみ、団体の金に手をつけた」と話しているということです。
着服された金は、親族が全額弁済し、刑事告発はしない方針だということです。
愛媛県中小企業団体中央会の弓崎秀二専務理事は「中小企業・団体を支援する
立場でありながら、事態の発生を発見、阻止できなかったことを重く受け止めている。
関係者の皆様におわびする」と述べ、再発防止のための対策を徹底するとしています。

794非公開@個人情報保護のため2018/04/17(火) 06:40:34.51
そろそろ限界だ。
早く週1回の休日の部活動の休みを実現してくれ。

795非公開@個人情報保護のため2018/04/18(水) 00:28:29.69
愛媛県高校PTA連合会(沖秀和会長)が運営を巡り混乱している問題で、元事務局長と前会長の在職時に使途不明金があるほか元事務局長には根拠のない退職金が支給されているなどとして、
連合会は16日までに、元事務局長に約1317万円の損害賠償を求め松山地裁に提訴した。
元事務局長の業務の管理を怠ったとして、うち840万円余りは前会長にも責任を求めた。
訴状によると、元事務局長は、管理していた連合会の通帳から引き出した計約559万円に関し十分説明をしておらず使途不明のほか、
2010年度以降の未払い残業代・休日出勤手当などとして受け取った計約208万円は正当な根拠や手続きがないため無効と主張。
約409万円の退職金は、支出決定の過程や勤続年数の算出などに誤りがあるなどと指摘した。
使途不明金については、説明があれば訴えを取り下げる可能性があるとした。連合会を巡っては、
運営や会計処理に改善を求める声が上がり、17年6月の定期総会が流会。9月の臨時総会で運営の透明化に取り組むと確認し、
会長などの執行部を刷新した。元事務局長は「新執行部からパワハラを受けた」として12月から休職し、
18年2月に退職届を提出。連合会は3月の理事会で懲戒解雇を決議した。元事務局長は
「執行部からの質問に対し説明は尽くしたつもり。訴状が届いていないため、詳細は答えられない」と述べ、
前会長は「訴状が届いていないためコメントできない」としている。

796非公開@個人情報保護のため2018/04/20(金) 15:44:28.59
〔知事部局〕
懲 戒 処 分 の 実 施 状 況

処分年月日 処分内容 被処分者 処分  事  由
1.H30.3.28 停職 2月 子ども療育センター
   専門員
  安岡 賢治
  (53歳・男性)
平成27年1月から平成29年9月までの間、女性職員に対し、メール等で性的な言動を繰り返し行うとともに、相手の
意に反する身体的接触を複数回行うなどのセクハラ行為を行った。

2.H30.3.28 戒告 農林水産部 一般職員
(20歳代・男性)
公用のため、伊予市三秋の四国縦貫自動車道を走行中、ハンドル操作を誤って中央分離帯等に接触したことにより、バランスを失った車体が一回転して大破し、同乗者に
重傷を負わせた。

http://www.pref.ehime.jp/h10700/documents/tyoukai.pdf
 

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