関東弁を「標準語」という輩は頭悪すぎる

1名無しさん@お腹いっぱい。2017/11/25(土) 15:21:51.32ID:KbnYXTBj0
標準語は現代日本にはありません
現代日本にあるのは共通語です
共通語と関東弁は違います
これが事実

この事実を無視して関東弁を「標準語」などという輩は頭悪すぎると認めるしかないのでは??

東北弁みたいな平板訛り・無アクセント訛りで「つってんの」「じゃね?」などという汚い語尾の関東弁
この関東弁を「標準語」などという輩は頭悪すぎると認めるしかないのでは??


「標準語」は死語で放送禁止用語にもなったので使うのはやめましょう
↓ソース
http://tocana.jp/201...ost_14603_entry.html

2名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 11:39:49.15ID:6g7/Ih+50
情報学以上におもしろいかもしれない副業方法
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

CDL40

3名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/19(月) 14:14:06.51ID:aOrLg6+f0
https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/e-thera-nihongo/entry-11836518966.html#ampshare=https://ameblo.jp/e-thera-nihongo/entry-11836518966.html

>明治になって、「日本も他国のように公用語を決定しよう」という動きが起こり、「各地の方言の中から選ぶのが現実的である」との考えから、「方言ヲ調査シテ標準語ヲ選定スルコト」という文部省国語調査委員会の方針に従って、決まったのが今の日本語です。
>その選定をしたのが、東京帝国大学の博言学講座(今の言語学のこと)教授の上田万年です。
>上田教授は、「教養のある東京人の話し言葉である山の手言葉が、標準語のモデルとしてふさわしい」と考えたのです。
>こうして決まった標準語は、政府主導のものでしたので、全国民にそれを推薦・強要しました。その押しつけは、これまで日本で使われていた方言を排斥しようという動きにまで発展してしまったのです。いわば強制的に決められたのが「標準語」なのです。

>「標準語」という呼び方は、第二次世界大戦時まで使われていましたが、戦後になって廃止されました。その代りとなったのが「共通語」という考え方です。
>「共通語」には、自然発生的に全国に広まり、使われるようになった言葉であるといった意味が含まれています。けれども、「共通語」のもとは、明治以降強制的に行われてきた「標準語」です。

>ただ、戦後から今現在まで、日本では法律などで「このような日本語を使うこと」といった決まりはありません。
>今でも「標準語」と「方言」を対比させて言う人がいますが、それは誤りです。
>今は、日本のどこに行っても通じる「共通語」があり、それ以外に、地域の中で使われている「方言」が、この日本にあるのです。

4名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/20(火) 23:52:13.40ID:O6jyQkex0
へえ

5名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/23(金) 13:08:09.73ID:u8zBrJut0
東夷、認めるしかないのでは??

6名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/24(土) 16:07:50.90ID:RaKseFfT0
主が唯一の神であること
偶像を作ってはならないこと(偶像崇拝の禁止)
神の名をみだりに唱えてはならないこと
安息日を守ること
父母を敬うこと
殺人をしてはいけないこと(汝、殺す無かれ)
姦淫をしてはいけないこと
盗んではいけないこと
隣人について偽証してはいけないこと
隣人の財産をむさぼってはいけないこと
西側の歴史と政治全部これに当てはめられるな
主体性教育をあきらかにできなくしている
インターネットもマスコミも全部論理なきお気もちろんしかない工作絶対あるだろうな
広島とか天罰と贖罪
@realDonaldTrumpのリプライツリーにつけまくってね
あとツイッターアカウント持ってお気もちろんばっか主張する奴ユダ豚臭い

7名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/26(月) 21:52:52.19ID:CVuankuU0
現代日本には標準語はありません 現代日本にあるのは共通語です

wiki「標準語」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%99%E6%BA%96%E8%AA%9E
>標準語(ひょうじゅんご)とは、公共の言説において人々の集団(民族、共同体、国家、組織など)によって用いられる言語変種である。
■各言語における標準語
  日本語
>日本語においては、明治中期から昭和前期にかけて、主に東京山の手の教養層が使用する言葉(山の手言葉)を基に標準語を整備しようという試みが推進された。
>これに文壇の言文一致運動が大きな影響を与えて、「標準語」と呼ばれる言語の基礎が築かれた。
>なお、「標準語」という用語は岡倉由三郎によるStandard Languageの日本語訳である。
>官公庁の公式文書などには、普通文が主に用いられる。

>太平洋戦争以後は国家的営為としての標準語政策は行われなくなり、各地の方言を見直す動きが現れたり、国家が特定の日本語を標準と規定することに否定的な考えが生まれたりした。
>そのような中、「共通語」という用語が登場し、NHKなど一部では「標準語」が「共通語」に言い換えられるようになった。
>国語学の世界では、現在の日本には標準語を定義・規定する政府機関や団体が存在しないため、公式には標準語は存在しない。

8名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/26(月) 21:53:13.41ID:CVuankuU0
現代日本には標準語はありません 現代日本にあるのは共通語です

wiki「共通語」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E9%80%9A%E8%AA%9E
>共通語(きょうつうご)とは、ある地域や集団間で共通に用いられる言語をいう。

>国立国語研究所は、全国共通に理解しあえる「全国共通語」であると評価し、「共通語」と呼ぶことにした。
>すぐに「共通語」と言う呼称が浸透することはなかったが、最近はこの「共通語」が一般にも使われつつある。
>その理由について、国立国語研究所の言語調査を主導した柴田武は、「標準語という用語に伴う『統制』という付随的意味がきらわれたためだと思われる」と述べている。
>柴田は、1980年に出版された『国語学大辞典』において、共通語と標準語の定義の違いについて、次のように述べている。
>「共通語は現実であり、標準語は理想である。共通語は自然の状態であり、標準語は人為的につくられるものである。
>したがって、共通語はゆるい規範であり、標準語はきびしい規範である。
>言いかえれば、共通語は現実のコミュニケーションの手段であるが、標準語はその言語の価値を高めるためのものである。」――国語学会編『国語学大辞典』東京堂出版、1980年9月

9名無しさん@お腹いっぱい。2018/03/23(金) 12:19:53.92ID:RdmJ//D70
東夷、認めるしかないのでは??

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