人工無能+知能 文章(小説)スレッド [無断転載禁止]©2ch.net

1オーバーテクナナシー2017/01/17(火) 21:02:05.95ID:aitDaJ9h
人工無能+知能 文章(小説)を含めた話題を取り扱って下さい。
基本構文の理解、単語の評価、単語のグラフ化(視覚化)、など

会話文の評価、状況(環境)説明、季語の利用、など

2オーバーテクナナシー2017/01/18(水) 01:15:11.78ID:q1D4LGY9
理研の税金無駄使い、954万円高級家具カッシーナ・イクスシーの指定購入も大問題 : 千日ブログ 〜雑学とニュース〜
http://1000nichi.blog73.fc2.com/blog-entry-7696.html

税金の無駄遣い?STAP細胞関連経費1億4500万円 小保方晴子氏の検証実験参加は不要だったで書いた理研の税金の無駄使い。

 実は小保方晴子さんらのSTAP細胞関連だけでなく、別の問題にも触れられていました。扱いが小さかったんですけど、こちらもすごく問題だと思います。


(中略)


●本来なら大問題である税金の無駄遣い

 この高級家具の件は、小保方晴子さんが買ったのでは?と、STAP細胞疑惑のときにいっしょに話題になったものです。しかし、すぐに東大教授になった別の方のところで購入したものだと、断定されていました。

 違っていたら困りますし、名前を出しちゃうとあれかな?と思うので書きませんが、「カッシーナ・イクスシー 東大教授」あたりで検索すると簡単に出ます。もうあだ名が「カッシーナ」という感じになっていました。

 「計288個の穴があること」など、実質的に特定のブランド以外を排除した購入など認められるはずがないものであり、本来なら非常に問題です。これは小保方さん問題以上に返金を求めやすくないですかね?

 マスコミはこっちの問題ももっと追求すべきだと思います。

3オーバーテクナナシー2017/02/22(水) 14:26:09.10ID:NK3va3H8

4オーバーテクナナシー2017/05/12(金) 23:28:15.41ID:j9hYMMGj
関連スレage
人工知能っぽい会話を楽しむスレ
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/future/1465355219/

5オーバーテクナナシー2017/05/13(土) 00:08:03.96ID:5tE+m8oL
マルコフ連鎖の実装方法をご存知の方がおられましたらご教授ください。

6オーバーテクナナシー2017/12/24(日) 09:59:55.49ID:hjyZKgB0
参考までに、未来技術というか自分で簡単にPCで収入を得られる方法など
⇒ 『山中のムロロモノス』 というブログで見ることができるらしいです。

グーグル等で検索⇒『山中のムロロモノス』

QIKDYF43OE

7オーバーテクナナシー2018/01/10(水) 00:05:04.44ID:5ai3Nzqf
AI ハリー・ポッターの衝撃
http://cruel.hatenablog.com/entry/2018/01/09/180230

AIにハリポタ全巻喰わせて、新作を生成させたそうな。まあご覧あれ。

こいつを見て、あまりに感動してしまいました。
この支離滅裂、異常な構想力、唐突な破綻ぶり。
デスイーターたちが何だか知らないけど無意味にやおいらしきものを始めるところ。
人工知能には創造性がないとかいっている連中がいるけれど、
これでも、あるいはアルファゼロの囲碁でもそうだけれど、
むしろ人工知能が明らかにしているのは、
ぼくたち人間の知能や創造性と称するものがいかに制約されていて、
型にはまっているかということだと思う。
ウィリアム・バロウズが人間の矮小な構成力とキャパシティで
ほんの片鱗だけやってみせたことを、
人工知能は鼻くそほじりながら(比喩的に)一瞬でやってのけている。

感動しすぎたので公開部分だけ全訳。

8オーバーテクナナシー2018/01/12(金) 08:34:11.96ID:boQ82Shl
AI ハリー・ポッターの衝撃
http://cruel.hatenablog.com/entry/2018/01/09/180230

AIにハリポタ全巻喰わせて、新作を生成させたそうな。まあご覧あれ。

こいつを見て、あまりに感動してしまいました。 この支離滅裂、異常な構想力、唐突な破綻ぶり。
デスイーターたちが何だか知らないけど無意味にやおいらしきものを始めるところ。
人工知能には創造性がないとかいっている連中がいるけれど、 これでも、あるいはアルファゼロの囲碁でもそうだけれど、
むしろ人工知能が明らかにしているのは、 ぼくたち人間の知能や創造性と称するものがいかに制約されていて、
型にはまっているかということだと思う。
ウィリアム・バロウズが人間の矮小な構成力とキャパシティで ほんの片鱗だけやってみせたことを、
人工知能は鼻くそほじりながら(比喩的に)一瞬でやってのけている。

感動しすぎたので公開部分だけ全訳。

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