ワッチョイ(強制永久板跨ぎコテハン)の問題点を語るスレ [無断転載禁止]©2ch.net

1同定不能さん2017/05/30(火) 20:05:49.98
ワッチョイ(強制永久板跨ぎコテハン)の問題点を語るスレ

2同定不能さん2017/07/21(金) 09:49:17.35
TSSみんなのテレビ南極の昭和基地と結んで 広島市の中学校で”ライブ授業”2017年 7月14日(金)
極寒の地から、為になるライブ授業です。
南極の昭和基地と広島市の中学校を衛星回線などを使って中継で結んだビデオ授業が
行われました。
この授業は、国立極地研究所が全国各地の学校で行っていて、今回は広島市の伴
中学校が選ばれました。
南極の昭和基地からは広島市安佐北区出身の中元真美隊員が衛星回線などを通じて、
現地の様子や研究内容をライブで伝え、生徒の質問に答えました。
昭和基地から中継した中元隊員は「南極隊員になりた人は普段から自分の頭で考える
ということを実践してください」と生徒らに伝え、授業を受けた生徒らは
「不思議な現象が起きていて面白かった。将来、南極に行ってみたい」
「身近で近くに住んでいる人が、遠い南極に住んでいて、かっこいいと思った」と話しました。
伴中学校では生徒たちが授業の感想文を書いて、昭和基地に送ることにしています。

3同定不能さん2017/07/24(月) 18:45:51.18
県内初の詳細な地質図が完成07/24 17:30nhk
地層の古さや種類などを詳細に示す「地質図」が、香川県内で初めて観音寺市などを対象に作られ、制作した国立研究開発法人は「およそ1億年にわたる地質の成り立ちがわかる資料だ」としています。
地質図は、地層の古さや岩石の種類などを色や記号で地図上に示すもので、茨城県つくば市の国立研究開発法人、産業技術総合研究所=産総研が制作しています。
産総研は今回、香川県の観音寺市や三豊市など県西部の愛媛県や徳島県の県境となる地域を調査して、最も詳細な5万分の1の縮尺で地質図を新たに作り、24日、高松市で発表しました。
産総研によりますと、この縮尺による県内の地質図は初めてで、観音寺市周辺のおよそ1億年にわたる地質の成り立ちが明らかになりました。
このうち吉野川は250万年前から100万年前ごろまでは、観音寺市や三豊市などでも流れていたことが石の分布などからわかり、今後、流域を特定する手がかりになるとしています。
また、地質図には讃岐山脈の形成が水はけのよい、小麦の栽培に適した土壌を生んだことも示されており、こうした地質がうどん文化を発展させたと推測できるということです。
産総研地質情報研究部門の野田篤主任研究員は「地質を詳しく知ることで、香川県の文化や産業の礎を理解するもとになる」と話していました。

4同定不能さん2017/08/01(火) 07:46:25.86
乾燥地の農業を学ぶ研修会07/31 19:57nhk
国内で唯一、乾燥地の研究機関がある鳥取大学で海外の技術者たちに乾燥地に適した最新の農業技術を学んでもらおうという研修が始まり31日開講式が行われました。
鳥取大学は乾燥地に関する研究成果を海外で役立ててもらおうと、JICA・国際協力機構とともに中東やアフリカなどの発展途上国の技術者を対象に毎年、研修会を開いています。
ことしはイラクや南スーダンなど中東やアフリカの6か国のあわせて9人が学ぶことになり、鳥取大学で開講式が行われました。
この中で豊島良太学長が「日本には『百聞は一見にしかず』という言葉があります。経験から多くのことを学んでそれぞれの国で役立て下さい」と英語であいさつしました。
研修生たちは、今後、4か月あまりかけて乾燥地に適した農地の管理や水を効率的に使う方法など最新の農業技術を学ぶほか、エジプトで実地研修を行うことにしています。
研修に参加するケニア人の技術者の男性は、「水を大切にする日本の技術を学び、母国の発展に役に立てたい」と話していました。

5同定不能さん2017/09/16(土) 19:47:06.51
県内各地に避難準備の情報09月16日 10時31分nhk  09/16 19:25更新
また、東洋町は台風の接近に伴って今後、雨や風が強まるおそれがあるとして、
午後4時に、町内全域の1485世帯、 2583人に「避難準備」の情報を出して、
お年寄りや体の不自由な人などに避難を始めるように呼びかけています。

台風 交通への影響09/16 18:35nhk
台風18号の接近に伴い、高知県内の交通機関に影響が出ています。
空の便は、日本航空が高知空港と羽田空港を結ぶ午前中の2便と、高知空港と
福岡空港を結ぶ午前中の2便の合わせて4便の欠航を決めました。
船の便は、宿毛市と大分県佐伯市を結ぶ「宿毛フェリー」が、16日のすべての便と
17日の4便の欠航を決めました。
また、宿毛市の片島と沖の島を結ぶ定期船、「沖の島航路」は、16日午後の2便と
17日のすべての便の欠航を決めました。

JR17日昼前から見合わせへ09/16 19:39nhk
JR西日本岡山支社によりますと、台風18号の接近に伴い、17日の午前11時ごろ
から県内のほとんどの路線で運転を見合わせる方針を決めました。
いつまで運転を見合わせるかについては、今後の台風の進路やスピードを見ながら
判断するとしています。

台風18号 交通への影響09/16 19:13nhk
県内の交通機関への影響です。
JR西日本米子支社によりますと17日、出雲市と東京を結ぶ寝台特急のほか、
特急列車は益田と鳥取を結ぶ午後の列車がほぼすべて運休となります。
一畑バスでは出雲市と東京を結ぶ便を除く全ての便での運休が決まっています。
空の便への影響です。17日、福岡便と隠岐便が終日、欠航するほか大阪便が午後に
2便、名古屋便の1便が欠航することが決まっています。

6同定不能さん2017/09/16(土) 19:48:47.01
台風18号 17日夕方再接近へ09/16 19:13nhk
大型で強い台風18号は、島根県には、17日の夕方から夜のはじめごろにかけて
最も近づく見込みです。
県内は大荒れの天気になるおそれがあり、気象台は、土砂災害や暴風などに警戒する
とともに早めの備えを進めるよう呼びかけています。
気象庁の観測によりますと、大型で強い台風18号は、九州の南西の海上をゆっくり
とした速さで東北東へ進んでいるとみられます。
中心の気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間
風速は50メートルで、中心の北東側200キロ以内と南西側130キロ以内では
風速25メートル以上の暴風が吹いています。
台風はこのあとも北東へ進み、県内には17日夕方から夜のはじめごろににかけて
最も接近する見込みです。
台風の接近にともない大気の状態が非常に不安定になり、島根県では17日昼すぎ
から多いところで1時間に60ミリの非常に激しい雨が降るおそれがあります。
17日午後6時までの24時間に降る雨の量はいずれも多いところで西部で150
ミリ、東部と隠岐で120ミリと予想されています。
また17日の最大風速は陸上が25メートル、海上が30メートル、最大瞬間風速は
陸上で35メートル、海上で45メートルと予想され、波の高さは6メートルに
達する見込みです。
松江地方気象台は土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や暴風、それに高波にも
警戒が必要だとして早めの備えを進めるよう呼びかけています。

7同定不能さん2017/09/16(土) 19:50:01.51
台風17日夜に県内に最接近09/16 19:08nhk
大型で強い台風18号は17日の夜のはじめごろから夜遅くにかけて鳥取県に最も接近
する見込みです。
県内は大荒れの天気になるおそれがあり、気象台は、土砂災害や暴風などに警戒すると
ともに早めの備えを呼びかけています。
気象庁の発表によりますと、大型で強い台風18号は、九州の南西の海上をゆっくり
とした速さで東北東へ進んでいるとみられます。
鳥取県には17日夜のはじめごろから夜遅くにかけて勢力を維持したまま最も接近
する見込みで、17日夕方から雷を伴い多いところで1時間に60ミリの非常に
激しい雨が降るおそれがあります。
17日午後6時までの24時間の雨量は多いところで150ミリ、その後、18日
午後6時までの雨量は多いところで100ミリから200ミリと予想されています。
また、台風の接近にともなって17日夕方から非常に強い風が吹き、海上では猛烈な
風が吹いて大しけとなる見込みです。
17日の最大風速は陸上で25メートル、海上で30メートル、最大瞬間風速は陸上
で35メートル、海上で45メートルと予想されています。
波の高さは6メートルと予想されています。
また、台風の接近が潮位の高い時期と重なるため、海岸の近くでは高潮が発生する
おそれがあります。
鳥取地方気象台は、土砂災害や河川の氾濫、暴風、高波などに警戒するとともに最新
の情報を確認して早めに備えを進めるよう呼びかけています。

8同定不能さん2017/09/16(土) 19:51:14.94
台風は17日夕方にも最接近09/16 19:39nhk
大型で非常に強い台風18号は、17日の夕方から夜のはじめごろに岡山県に最も接近
する見込みです。気象台は、暴風や土砂災害などに警戒するよう呼びかけています。
気象庁の発表によりますと、大型で非常に強い台風18号は16日午後6時には九州
の南西の海上をゆっくりとした速さで東北東へ進んでいると見られます。
台風18号は17日夕方から夜のはじめごろにかけて岡山県に最も接近し、海上では
17日夕方から夜遅くにかけて猛烈な風が吹き、波も高くなる見込みです。
17日に予想される最大風速は、南部の海上で30メートル、陸上で25メートル、
北部で25メートル。
最大瞬間風速は南部の海上で45メートル 陸上で35メートル、
北部で35メートルとなっています。
17日午後6時までの24時間に降る雨の量は、多いところで北部で150ミリ、
南部で120ミリと予想されています。
さらに、18日午後6時までの24時間では、南部・北部ともに多いところで
50ミリから100ミリの雨が降ると見込まれています。
気象台は、暴風や土砂災害、川の増水、高波、高潮などに警戒するよう呼びかけています。

9同定不能さん2017/09/16(土) 20:00:42.08
17日昼すぎ〜夕方 台風最接近09/16 19:45nhk
大型で強い台風18号は、17日昼すぎから夕方にかけて、山口県に最も接近し、
17日朝から大荒れの天気になるおそれがあり、気象台は、暴風や高波、土砂災害
などに厳重に警戒するよう呼びかけています。
気象庁の発表によりますと、大型で強い台風18号は、16日午後6時には九州の
南西の海上をゆっくりとした速さで東北東へ進んでいるとみられます。
中心の気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間
風速は50メートルで、中心の北東側200キロ以内と南西側130キロ以内では
風速25メートル以上の暴風が吹いています。
下関地方気象台によりますと、台風は強い勢力を維持したまま17日昼過ぎから夕方
にかけて、山口県に最も接近する見込みで、17日は暴風が吹き、沿岸の海域では
うねりを伴ってしける所がある見込みです。
17日の最大風速は、▽日本海側と瀬戸内海で30メートル、▽陸上で25メートル
の予想で、最大瞬間風速は35メートルから45メートルに達する見込みです。
17日の波の高さは▽日本海側でうねりを伴い5メートル、▽瀬戸内海で4メートル
の予想です。
また、17日は1時間に70ミリの非常に激しい雨が局地的に降るおそれがあり、
17日夕方までの24時間に降る雨の量は、多いところで200ミリと予想されています。
また、大気の状態が非常に不安定となるため、落雷や竜巻などの激しい突風のおそれ
もあります。
気象台は、暴風や高波、土砂災害、低い土地の浸水、川の増水・氾濫に厳重に警戒
するよう呼びかけています。

10同定不能さん2017/09/16(土) 20:13:25.38
ANA 17日2便欠航09月16日 19時55分
全日空は台風18号の接近に伴い、徳島と羽田を結ぶ便のうち、
17日羽田を午後1時半に出発する便と、折り返しの徳島を午後4時20分に出発
する便の1往復2便を欠航にすることを決めました。

台風18号 17日夕方最接近か09月16日 19時55分nhk
大型で強い台風第18号は、17日夕方に徳島県に最も接近する見込みです。
気象台は暴風に厳重に警戒するとともに土砂災害や低い土地の浸水それに高潮などに
警戒するよう呼びかけています。
台風18号は、勢力を維持しながら徳島県に接近し、県内は、17日昼過ぎには暴風
域に入る見込みです。
台風の接近に伴い、徳島県では雷を伴った非常に激しい雨が降り、17日昼前からは
南部を中心に局地的に猛烈な雨が降るおそれがあります。
予想される1時間に降る雨の量は多い所で、16日は、南部が60ミリ、北部が50
ミリ、17日は南部が80ミリ、北部が60ミリとなっています。
また、17日午後6時までの24時間に降る雨は多い所で、南部が300ミリ北部が
250ミリと予想されています。
風も強まり、16日の最大風速は県内全域で、海上が15メートル、陸上が12メートルで、
最大瞬間風速は25メートルと予想されています。
また、17日は、夕方から海上で猛烈な風が吹くおそれがあり、最大風速は県内全域で、
海上が30メートル、陸上が25メートルで、最大瞬間風速は海上が45メートル、
陸上が35メートルと予想されています。
また、波も高くなり、17日昼過ぎから大しけとなる見込みで、台風の接近が潮位の
高い時期と重なるため、高潮のおそれもあります。
気象台は暴風に厳重に警戒するとともに、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水や
氾濫、うねりを伴った高波、高潮に警戒するよう呼びかけています。

新着レスの表示
レスを投稿する