大学の地球科学って何すんの? [無断転載禁止]©2ch.net

1同定不能さん2017/02/09(木) 20:31:46.37
就職できんの?

2同定不能さん2017/02/27(月) 19:35:36.87

3同定不能さん2017/09/24(日) 16:24:24.95
>>1
地方国立の地学科卒だけど、普通に就職できるよ
学科に40人いて10人弱院へ進学、5人位公務員や教員試験、残りは学科に案内来た就職先やら縁故採用やらって感じでどこかしらに収まってたかな

4同定不能さん2017/11/24(金) 17:13:40.78
普通の地方公務員や教員はちょっとやだなぁ。

5同定不能さん2017/12/04(月) 15:12:51.91
 科学は因果である。星、森、猿、人、家、村、町、市、国、世の順が考えられる。まず星から考えてみる。
 地球は、恒星から適切な距離にあり、適当な温度に照らされている。また適当な重さで、良い加減の重力をもつ。
以上のことから、水を常温で有し、大気をつなぎとめている。大気は光合成により、酸素を大量に蓄えている。
これらのために、多くの生物が生存している。
 特に75億人に上る人類が生活しており、一人の人間が1円の紙資源を無駄にしても、
それは75億円の無駄になることを予想して、地球規模の考えのもとに、行動を選択する責任を負っているのである。
 世界のGDPは7700兆円なので、平均で一人約百万円で暮らしている。日に約2800円である。
一食三百円以下である必要がある。
 地球の表面では、大地や海面に陽光があたり、光合成をする環境にあるため、この促進に、
植物や植物プランクトンや太陽電池を増やす様に務める事が、生産量向上の要となる。
 サハラ砂漠の一部に何キロ四方の面積の太陽電池を敷けば、世界中のエネルギーが賄えると計算された事もある。
太陽電池は、バイオエタノールの百倍以上の効率で、光エネルギーを変換するから、期待が持たれるのである。
 高分圧の二酸化炭素下でミドリムシを高効率に生産し、都市の食糧とする事が計算されたこともある。
 特に熱帯雨林やサンゴ礁、照葉樹林帯は生産量が高く、保全される必要があり、タイガに於いても、
寒帯の環境を緩和する為に、保全する必要がる。
 そして最も炭素固定率の高い、雑草のリグニン質やセルロースを、資源にしたりエネルギー源に改変する、
科学が充分に開発されれば、未来に大きく寄与する。
 どれくらいの面積の雑草地があれば、どれくらいの炭素エネルギーが固定されるのか。
 それにも増して、乾燥地の緑化、海の砂漠へのフルボ酸鉄の投入による、植物プランクトンの増加が望まれる。
 乾燥地に於いても、十キロ四方以上の緑地をつくれば、湿度により雲を呼ぶことができるという、
可能性にも期待が持たれる。

6同定不能さん2017/12/17(日) 18:17:21.19
>>4
地質コンサルに就職すれば、うまくいくと研究が続けられるぞ。
まあ、ほとんどは現場仕事だけどな。

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