ワッチョイ(強制永久板跨ぎコテハン)の問題点を語るスレ [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しさんダーバード2017/05/30(火) 19:20:33.17ID:???
ワッチョイ(強制永久板跨ぎコテハン)の問題点を語るスレ

2名無しさんダーバード 転載ダメ©2ch.net2017/06/19(月) 16:05:56.96ID:++3FVSdG

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3名無しさんダーバード2017/07/06(木) 00:17:30.68ID:???
3割のため池 決壊などおそれ06月29日 08時04分nhk
広島県による大規模な農業用のため池の耐震診断で、これまで診断を終えた県内259か所のうち3割で、震度5強程度の地震で堤防が決壊するおそれなどがあることがわかり、県は、避難対策の強化に向けた対応を急ぐことにしています。
広島県は、地震対策強化の一環として、平成25年度から6年間の計画で、県内の大規模なため池、503か所の耐震診断を進めていて、このほど、最新の診断結果を公表しました。
それによりますと、これまで診断を終えた259か所のため池のうち、3割にあたる86か所が、震度5強程度の地震で堤防の一部が決壊したり、池が液状化したりするおそれがあることがわかったということです。
県の農業基盤課では、「ため池の近くに住む人には、耐震診断の結果を知ってもらい、地震への備えを万全にして欲しい」としていて、診断状況を広く知らせるなどして避難対策の強化に向けた対応を急ぐことにしています。
また、県では、ため池が所在する自治体や、農業関係者などとも連携し、池の水位の管理体制の充実に努めるとともに、堤防の改修の検討も進めることにしています。

4名無しさんダーバード2017/07/07(金) 13:01:54.25ID:???
[06日19:10]九州北部の被災地支援に岡山・香川から. RSK2-2
5日から6日にかけて九州北部を豪雨が襲いました。
岡山・香川からは、続々と被災地に支援に向かっています。
取引先を持つ企業からは、心配の声も上がっています。
福岡県と大分県に出されてい---た大雨特別警報は解除されたものの浸水や土砂崩れ
などの被害の全容は未だにつかめていません。
こうした中、四国地方整備局の緊急災害対策派遣隊TEC−FORCEが6日朝、被災地に向け出発しました。
現地での情報収集のほか、排水ポンプ車を使って浸水被害の復旧にもあたります。
香川県や岡山県の防災ヘリも、国の要請を受けて出動し、被害の大きい福岡県朝倉市などで活動する予定です。
国際医療ボランティア団体AMDAと総社市の職員も、正午ごろ朝倉市に向けて出発しました。
大規模災害の支援に関する連携協定に基づき、合同で派遣されるもので飲料水や紙おむつ
などの救援物資を持ち込み、6日夜のうちに福岡県に入るということです。
岡山市北区の醸造機械の製造会社です。
被害が大きかった朝倉市にある酒造会社と取引をしていますが、
工場に増水した川の水が入り生産がとまっているといいます。
この会社では、7日職員が現地に入り、被害の状況を確認することにしています。

5名無しさんダーバード2017/07/07(金) 19:02:18.29ID:???
豪雨災害 応援派遣始まる20:49eat
大きな被害が出ている九州北部での記録的豪雨を受けて、県内でも被災地への応援派遣
が始まっています。
県では、5日夜、消防庁からの要請を受け、6日午前、防災ヘリを大分県へ派遣しました。
このヘリには、県消防防災航空隊の隊員ら8人が搭乗していて、6日は大分県日田市内で
住民の救助活動にあたったということです。
また、四国地方整備局松山河川国道事務所は、国土交通省からの要請を受けて、6日午前、
職員ら12人と排水ポンプ車2台、照明車1台を福岡県の九州地方整備局九州技術事務所に
派遣したということで、被災地では冠水した場所の排水作業などにあたるということです。

6名無しさんダーバード2017/07/08(土) 21:09:05.84ID:???
忘れまい6.29豪雨災害(6/25 18:07)hometv
30人以上が犠牲になった「6.29豪雨災害」から18年。
大きな被害を受けた佐伯区河内地区で集会が開かれました。
6.29豪雨災害で河内地区では10人が亡くなり家屋61棟が全半壊する被害を受けました。
この集会は18年前の災害を忘れず防災意識を高めていこうと開かれたもので、
遺族や住民ら180人が参加し、犠牲者の冥福を祈りました。
父を亡くした今田正道さんは「親父が死んだことでみなさんが1回でも防災について
思い出してもらえれば一番いいというふうに私はいつも思っています」と話し、
河内地区自主防災会連合会の杉田精司会長は「どこら辺が危険であるとかどういう
ふうに避難すればいいかとか、そういうとこが一番大切じゃないかと思っております」
と語りました。
町内会は、今回災害危険箇所や防災設備を示したボードを作りより防災意識を
高めたいとしています。

7名無しさんダーバード2017/07/08(土) 21:24:02.25ID:???
県自主防災組織・防災士連絡調整会2017/07/06 19:20:00ebc
県内の自主防災組織の代表者らが集まり、災害時の避難所の運営などについて意見を
交換しました。
会議には県内各自治体の自主防災組織や防災士の代表らおよそ70人が出席し、
避難所の運営などについて意見交換しました。
この中で出席者からは迅速に避難所を開設するため、公民館や学校のカギを複数の人
で管理していることが報告されました。
また宇和島市では、震度5以上を感知すると自動で開くボックスでカギを管理して
いることが説明され、出席者は各自治体の取り組みの違いをメモしていました。
九州では豪雨災害で大きな被害が出ていて、災害時の住民の避難などを迅速に行える
よう、自主防災組織と自治体との連携を進めることを確認していました。

8名無しさんダーバード2017/07/09(日) 14:58:41.38ID:???
四国の企業 BCP策定は13%07/09 11:20nhk高松 2048
災害などが起きた際に、速やかに業務を再開できるようにしておくためのBCP=事業継続計画を策定している四国4県の企業は
13%程度にとどまっていることが、民間の信用調査会社の調べでわかりました。
民間の信用調査会社「帝国データバンク」は、四国4県に本社を置く企業を対象に調査を行い、311社から回答がありました。
それによりますと、災害時などに速やかに業務を復旧するために、生産拠点や仕入れ先の分散などを事前に整備する、
BCP=事業継続計画を策定しているかたずねたところ、
「策定している」が13.2%、「現在、策定中」が8.7%、「策定を検討している」が25.4%にとどまりました。
一方で、「策定していない」と回答した企業は44.1%で、依然として災害への備えが進んでいないことが分かりました。
また、「策定していない」と回答した企業に理由を尋ねたところ、「スキルやノウハウがない」が46%、「人材を確保できない」が32.1%、
「時間が確保できない」が30.7%などとなっています。
帝国データバンク高松支店は「南海トラフの巨大地震に備えて、四国全体で防災意識は高まりつつあるが、特に中小企業では、BCPの策定はまだまだ進んでいない。
策定を進めるには、ノウハウや人材育成などで自治体と連携していくことが大切だ」と話しています。

9名無しさんダーバード2017/07/12(水) 13:24:43.94ID:???
災害対策派遣隊第2陣が九州へ07/12 12:08nhk
九州北部の記録的な豪雨から1週間となる12日、国土交通省四国地方整備局は、被災地の道路や橋などの復旧を進めるため、緊急災害対策派遣隊=「TEC−FORCE」(テック・フォース)の第2陣を12日朝、派遣しました。
高松市の四国地方整備局で開かれた出発式では、元野一生次長が「現地の被害は甚大だ。日頃培った技術を生かして速やかな復旧を進めてほしい」と隊員を激励しました。
そして、第2陣となる隊員10人余りが九州へ向けて車で出発しました。
九州北部を襲った記録的な豪雨では、12日朝までに福岡県と大分県で合わせて25人が死亡したほか、道路が土砂崩れで埋まったり橋が流されたりする被害も出ています。
「TECーFORCE」は、これまでに先週派遣された第1陣が大分県日田市で道路や橋などの復旧に向けた基礎調査を行っていて、12日朝に出発した第2陣も現地に入って調査を引き継ぐということです。
「TECーFORCE」の第2陣の門田隆志隊長は「災害時の情報収集などの訓練を積んでいるので、そのノウハウを生かしながら被災地の1日も早い復旧を目指して活動したい」と話していました。

10名無しさんダーバード2017/07/12(水) 13:35:33.20ID:???
海規制きつい

11名無しさんダーバード2017/07/12(水) 13:51:25.72ID:???
[12日 12:10]九州豪雨被災地に支援物資rsk3
九州北部の記録的な豪雨から12日で1週間となります。
被災地を支援するため、JAグループ岡山が生活用品などを送りました。>>全文を読む
今月5日からの豪雨により、福岡と大分の2県で甚大な被害が出ています。
JAグループ岡山は地域の復興のためにと、被災地へ緊急支援物資を送ることにしました。
出発式では、約100人のJA職員が黙とうし犠牲者の冥福を祈りました。
物資は、タオルなどの生活用品や飲料水で被害の大きい朝倉市に届けられます。
緊急支援物資は13日、JA筑前あさくらに到着し、組合の地域住民に配られる予定です。

岡山から福岡に支援物資送る 動画7/12 11:49 rnc1
九州北部を襲った記録的な豪雨で被災した人たちを支援しようとJAグループ岡山がきょう岡山市から支援物資を送りました
集められた支援物資は水やお茶の飲料水をはじめティッシュやマスクなど20種類です。
JAグループ岡山が岡山県内の組合員などに呼びかけて集めたものでトラック13トン分に相当します。
九州北部を襲った記録的な豪雨で特に被害の大きかった福岡県朝倉市のJAから依頼を受け飲料水や生活物資を送るものです。
善意の詰った支援物資はトラックで運ばれ、あすの朝には福岡県朝倉市に到着し被災したJAの組合員などに届けられることになっています。

四国地整TEC-FORCE追加派遣 動画7/12 11:50 rnc2
被災各地の迅速な復旧を支援するため四国地方整備局は今朝、緊急災害対策派遣隊TEC−FORCEの追加派遣を行いました。
第3陣として派遣されるのは職員16人で、今朝、サンポート高松の合同庁舎前では出発式が行われました。
今月5日に福岡県や大分県で発生した記録的豪雨は1週間が経過した今も行方不明者の捜索が続くなど厳しい状況が続いています。
発生直後から派遣された四国地方整備局の職員は大分県日田市で河川や道路の被害状況調査などを続けています。
新たに現地入りする職員たちも先発隊の活動を引き継いで被害状況の調査などにあたります。

12名無しさんダーバード2017/07/13(木) 09:20:26.64ID:???
水害の被害認定の方法学ぶ07/12 19:27nhk
記録的な豪雨で大きな被害を受けた九州北部の被災地からの応援要請に備えて被災した住宅の被害認定の方法を学ぶ説明会が倉吉市で開かれました。
この説明会は、水害で被災した住宅のり災証明書の発行に必要な被害判定の技能を高めてもらおうと県が開いたもので、県内の13の市町村から25人の職員が参加しました。
この中では県の担当者から水が引いて住民が片づけを始めると、被害の把握が難しくなるため、早期に調査を行う必要があることや、内壁の断熱材などに水が浸透している場合、外から見ただけでは被害を見逃すおそれがあり、気をつけて欲しいと説明を受けていました。
県住まいまちづくり課の尾崎恵輝係長は「地震の被害調査は経験のある職員が多いが、いつ水害が起きるか分からないので、さまざまな災害に対応できるようになってもらいたい」と話していました。

JAが豪雨被災地に支援物資07/12 16:19nhk
九州北部の記録的な豪雨で大きな被害を受けた福岡県朝倉市などに向けて、「JAグループ岡山」が水や紙おむつなど約13トンの支援物資を贈ることになり、12日、岡山市で出発式が行われました。
九州北部の記録的な豪雨のあと、「JAグループ岡山」は現地のJAと協議し、ペットボトル入りの水やウエットティッシュ、それに紙おむつなどあわせて約13トンの支援物資を準備しました。
この支援物資の出発式が12日朝、岡山市北区の岡山県農業会館の駐車場で行われ、JAの職員など約100人が豪雨で亡くなった人たちに黙とうをささげました。
続いて、JA岡山中央会の青江伯夫会長が「1日も早い復興を願い、現地で被害にあわれた方々にわれわれの気持ちを届けたい」とあいさつしました。
そして、支援物資を積んだトラックが拍手に送られながら、豪雨で大きな被害を受けた福岡県朝倉市に向けて出発しました。
支援物資は13日朝には朝倉市に到着する予定で、現地のJAを通じて朝倉市などの被災者に届けられるということです。
青江会長は「今回の豪雨は決してひと事ではない。助け合いの気持ちで、今後もできるだけの支援を続けていきたい」と話していました。

13名無しさんダーバード2017/07/14(金) 09:43:36.78ID:???
豪雨被災地派遣の職員が報告07/13 19:21nhk
九州北部の記録的な豪雨で大きな被害を受けた福岡県朝倉市で復旧支援にあたった鳥取県の職員が13日、県庁に戻り、現地での活動を報告しました。
九州北部では今月5日からの記録的な豪雨で、大きな被害が出ていて、鳥取県は今月10日から福岡県朝倉市に7人の職員を災害応援隊として派遣していました。
この災害応援隊が被災地での活動を終え13日、県庁に戻り、さっそく野川聡副知事に現地の様子を報告しました。
職員たちは被災地の写真のスライドを見せながら日がたつにつれて住宅に流れ込んだ泥が固まり、泥をかき出すのが大変だったことや、暑さが厳しくこまめに休憩を取りながら活動したことなどを報告しました。
応援隊の隊長を務めた総務課の下田哲也課長補佐は「思っていた以上に被害が大きく被災地のみなさんは大変な思いをされていましたが、それでも復旧に向けて頑張っていました。どこでも起こり得る災害で備えておくことが大事だと感じました」と話していました。
鳥取県では応援隊の第2陣として12日から新たに7人の職員を朝倉市に派遣しています。

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