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1名無しさんダーバード2017/05/13(土) 20:12:24.04ID:???
ワッチョイスレでは名前欄に!slip:verboseでID表記のみになります
ワッチョイによる犯罪や荒らしから貴方の身をまもりましょう

2名無しさんダーバード2017/05/20(土) 13:19:58.66ID:???
熊本地震教訓に防災計画見直し05月19日 12時09分nhk
山口県の防災会議が19日開かれ、去年4月の熊本地震を受けて県の地域防災計画に、
被災した自治体の初動を県が支援することなどが新たに盛り込まれました。
防災会議は県庁で開かれ、村岡知事をはじめ、警察や消防、それに気象台などからおよそ50人が出席しました。
会議では、去年4月の熊本地震を受けて見直された県の地域防災計画が、審議の結果、承認されました。
地域防災計画には▽大規模な災害が起こった際に県外からの支援を円滑に受け入れる
ための計画や、▽被災した自治体の初動を県が支援すること、
それに▽救援物資を一元的に管理できる新しいシステムを整備したことなどが新たに盛り込まれました。
また今後、人工衛星が観測したデータを利用して被害状況を収集するなど、
JAXA・宇宙航空研究開発機構と衛星データの防災利用を進めていくことも確認しました。
村岡知事は「熊本地震の教訓を踏まえて見直したこの計画がうまく機能するように
訓練を重ねながらブラッシュアップしていきたい」と話していました。

3名無しさんダーバード2017/05/25(木) 11:42:07.25ID:???
地元ベンチャー企業が防災ガイドアプリ配信5月23日19時17分ebc
南海トラフ地震などの大災害に備えて松山市内のベンチャー企業が避難に役立つアプリを開発しました。。
この防災ガイドアプリを開発したのは、松山市のIT企業・プライサーです。
このアプリは県内の20市町すべてに対応。今月中旬から配信を始めています。
このアプリは「防災ガイド」と市町名を入力して検索し、各自治体別の防災ガイドをインストールします。
完了すると現在、自分がいる位置から一番近い避難所やAEDの設置場所、
土砂災害や地滑りなどの危険区域などが画面上で確認できるほか、安否確認のサイトにもリンクしています。
このアプリに現在対応しているのはアンドロイドのスマートフォンだけですが、今月中にアイフォン用も配信される予定です。

4名無しさんダーバード2017/05/25(木) 12:17:10.73ID:???
Lアラートの全国訓練05月25日 12時07分nhk
災害時に自治体が発表する避難勧告などの情報をテレビやインターネットを通じて一斉に伝える「Lアラート」の全国訓練が25日県内すべての自治体も参加して行われました。
「Lアラート」は、災害時に自治体が発表する避難勧告などの情報を集約し、テレビやインターネットを通じて一斉に住民に伝えるシステムで、現在、全国42の都道府県で運用されています。
全国訓練は1500あまりの自治体や放送局などが参加して行われ、山口県では25日、19のすべての自治体が参加して台風の接近で土砂災害のおそれが高まったという想定で午前9時から訓練が行われました。
下関市役所では防災担当の職員が避難を促す情報や避難所の開設の情報などを入力して、送信していました。
また放送局などでは配信された情報が正しく表示されるかの検証が同時に行われ、下関市の職員はNHK山口放送局のデータ放送の画面に情報が即座に反映されるのを確認していました。
県によりますと、25日の訓練で大きなトラブルはなかったということです。
下関市防災安全課の金子庄治危機管理監は「Lアラートは市民に情報を伝える上でとても便利なシステムなので万が一に備え、今後も訓練を重ねたい」と話していました。

5名無しさんダーバード2017/05/25(木) 12:18:31.31ID:???
高松市の商業施設で防災訓練05月25日 12時01分nhk
地震による火災に備えようという防災訓練が高松市の商業施設で行われ、施設に入っている店の従業員が、火災が起きたときの対応などを学びました。
訓練は高松市の商業施設「丸亀町グリーン」で、朝の開店準備中に地震による火災が発生したという想定で行われ、施設に入っている45のすべての店から、70人余りの従業員が参加しました。
「地震が発生した」という館内放送が流れると、従業員たちは商品が置かれた棚の下に入って安全を確保したあと、「火事だ」という掛け声を聞いて燃えていると想定した場所に駆けつけ、ホースで放水の訓練をしました。
そして、「避難してください」という放送が流れると、従業員たちは避難経路を通って施設の外に急いで避難しました。
このあと、施設の防災センターのスタッフから消火器の使い方を学び、水が入った消火器を使って火を消し止める訓練をしました。
参加したスポーツ用品店の店長は「思ったよりも初期消火をするところであたふたしてしまった。今後はほかの従業員にも指示ができるようにしたい」と話していました。
訓練の進行を担当した施設の管理会社の島田和幸さんは「緊急時に1人もけが人を出さないよう、施設全体の安全意識を高めていきたい」と話していました。

6名無しさんダーバード2017/05/25(木) 12:51:07.54ID:???
災害時に情報 Lアラート訓練05月25日 12時45分nhk
災害時に自治体が発表する避難勧告などの情報を、テレビやインターネットなどを通じて一斉に伝える、「Lアラート」システムの訓練が25日、鳥取県庁などで行われました。
「Lアラート」は、災害時に全国の市区町村が発表する避難に関する情報などを集約し、テレビやラジオの放送やインターネットなどを通じて一斉に伝えるシステムで、総務省や各都道府県などが導入を進めています。
訓練は24日と25日、全国41の都道府県で行われ、県内では台風で大雨洪水警報などが出されたという想定で、市町村や放送局などが参加しました。
このうち県庁では、午前9時半に訓練が始まると災害対策本部を設けたという情報を、担当の職員がパソコンでLアラートのシステムに打ち込んでいました。
また、各市町村が出す避難所の情報が、システムに正しく入力されているかや、テレビのデータ放送に反映されているかも確認していました。
県によりますと、県内では、去年10月の県中部の地震やこの冬の2度の大雪などでLアラートを使って情報を発信しています。
県危機対策・情報課の藤木慎一郎参事は、「災害の際にシステムが適切に機能するよう、今後も各機関と連携して訓練を続けたい」と話しています。

7名無しさんダーバード2017/05/25(木) 13:03:33.30ID:???
25日 12:10災害に備え Lアラート訓練rsk
災害時に情報を集約し、テレビ局などに配信する国のシステム、「Lアラート」の訓練が岡山県内で実施されています。
訓練は、大型台風が接近した想定で行われ、岡山県と県内27の市町村、報道機関などが参加しています。
Lアラートは、国のシステムで、災害時に、市町村やライフラインの事業者からの情報を集約し、テレビ局などに配信します。
県は、各市町村の入力した避難勧告などの情報がLアラートに正しく伝達されているかを確認しました。
また、報道機関は、情報を取得し住民に発信する手順などを確認しました。
岡山県は、災害などが起きた際に確実にシステムが動くよう、日ごろから備えたいと話しています。

8名無しさんダーバード2017/05/25(木) 17:27:45.06ID:???
災害時情報伝達 Lアラート訓練05月25日 16時12分nhk
災害が起きたとき、避難勧告などの情報をテレビのデータ放送などで伝える「Lアラート」というシステムの訓練が、県内でも行われました。
「Lアラート」は自治体が発表する避難勧告や避難所などの情報を集約し、テレビのデータ放送やインターネットなどで一斉に伝えるシステムで、香川県は3年前から導入しています。
訓練は「Lアラート」を運用している42の都道府県で行われ、県内でも、台風が四国に接近しているという想定で、県や17の市と町などが参加して25日行われました。
このうち県庁では、担当者10人余りが災害対策本部室に集まり、各自治体で水防本部が設置されたことを確かめたうえで、自治体が配信した情報が正しいかどうか電話で連絡をとるなどして、「Lアラート」の運用手順を確認していました。
訓練にはNHK高松放送局も参加し、「Lアラート」の情報がデータ放送で表示され、県の担当者が情報が正しく反映されているか確かめていました。
県の危機管理課の秋山浩章課長は「大雨が降る時期が近づいているので、各自治体と連携して災害対応に取り組めるようにしたい」と話していました。

9名無しさんダーバード2017/05/25(木) 17:28:39.21ID:???
Lアラートの訓練 県内でも参加05月25日 16時02分nhk
災害時に自治体が発表する避難勧告などの情報を一斉に伝える「Lアラート」システムの訓練が全国各地で行われ、県内でもすべての市町村などが参加して行われました。
「Lアラート」は、災害時に市町村が発表する避難に関する情報などを集約し、放送やインターネットなどを通じて一斉に伝えるシステムです。
訓練は、24日と25日の2日間、全国各地で行われ、高知県では、県や県内のすべての市町村、それにNHK高知放送局などあわせて47の関係機関が参加しました。
訓練は、台風の接近に伴う大雨で土砂災害などのおそれが高まったという想定で行われ、このうち県庁の防災作戦室では、担当者が市町村で入力された避難勧告や避難所の開設状況などの情報が正しく反映されているか、確認していました。
また、NHK高知放送局では、システムで受信した情報を市町村ごとに確認し、「訓練」という表示とともにデータ放送の画面で発信しました。
県危機管理・防災課の江渕誠課長は「雨の時期を前に正しく活用できるかどうか訓練を行った。県民には放送などを通じて避難情報などを入手し、早めに行動にうつすことを心がけて欲しい」と話していました。

10名無しさんダーバード2017/05/28(日) 12:58:23.37ID:???

11名無しさんダーバード2017/06/05(月) 17:16:05.07ID:???
土砂災害の危険について知る05月30日 19時16分nhk
梅雨の時期を前に、大雨や土砂災害の危険性などについて知ってもらおうという催しが30日、呉市で開かれました。
この催しは、大雨や土砂災害への防災・減災意識を高めてもらおうと、広島県などが毎年この時期に開いてるもので、今年は呉市で88人の犠牲者を出した昭和42年の豪雨災害から50年となることから、呉市役所で開かれました。
この中では、砂防学が専門で広島大学大学院の海堀正博教授が講演し、呉市では昭和42年の災害以外でも、昭和20年の枕崎台風や平成11年の集中豪雨で大きな被害が出たことを紹介しました。
そのうえで海堀教授は、呉市は明治以降山沿いで宅地開発が進み、土砂災害の危険性が高いことから、危険を感じたら早めに避難するよう呼びかけました。
また、市役所の外には1時間に100ミリの雨を体験できる装置が設置され、訪れた人たちは周りの音が聞こえなくなり、傘をさしていても大粒の雨が体にあたる猛烈な雨を体感していました。
催しに訪れた85歳の男性は「呉市での土砂災害の危険性を知ることができました。これからは被害に遭わないためにも、とにかく早く逃げることを意識しようと思います」と話していました。

12名無しさんダーバード2017/06/06(火) 15:32:44.19ID:???
梅雨を前に八幡浜市で大規模な水防訓練(6月4日18時9分)ebc
梅雨など大雨のシーズンを前に、八幡浜市で4日大規模な水防訓練が行われました。
4日の水防訓練には、八幡浜市や消防など8つの機関からおよそ200人が参加。
前日から降り続いた大雨で、河川が氾濫するおそれがあるという想定で始まりました。
参加者は建物への浸水を避けるため「土のう」を積みあげたり、浸水の恐れがある
福祉施設の利用者を安全な場所へ誘導したりしました。
さらに、消防隊員が土砂に埋もれた車などから特殊な道具を使って閉じ込められた
人を救出する訓練も行われました。
市は去年、地すべりのおそれがあるとして2回避難指示を出していて、
参加者も真剣に訓練に取り組んでいました。

13名無しさんダーバード2017/06/21(水) 18:33:16.10ID:???
児童が土砂崩れ危険箇所を調査06/21 17:43nhk
大雨や地震による土砂災害の危険性を学んでいる本山町の小学生が、避難する際の危険な場所を記した防災マップを作るため、土砂崩れのおそれがある場所などを調べました。
山あいにある本山町の吉野小学校は5年前から土砂災害に備えて地域の防災マップを作る取り組みを進めています。
5年生と6年生の児童6人が2つの班に分かれて地元の人たちなどと地域を車で回りながら、避難路に土砂崩れなどのおそれがある危険な場所がないか調べました。
子どもたちは、大雨や地震によって崩落のおそれがある山の斜面や土石流の発生する可能性が高い川の位置などを教わって、写真を撮ったり地図に書き込んだりしました。
また道路が寸断された時にけが人の搬送などで使うヘリポートや、土石流が発生した時に土砂が下流に流れないように設けられた砂防えん堤の場所も確認しました。
6年生の女の子は「危険な場所をしっかりと調べ、地域の人たちが安全に避難できるように防災マップを作っていきたいです」と話していました。
子どもたちは今後も地域を回って危険な場所を調べ、今年10月までに防災マップを完成させることにしています。

14名無しさんダーバード2017/06/27(火) 09:46:07.36ID:???
浸水危険などきめ細かく表示へ06/27 09:21nhk
短時間での局地的な大雨による浸水被害などが増えていることから、気象台は浸水の危険性を細かく色分けして示す新たな情報を来月から発表することになりました。
気象台は、これまで雨量が基準を超えた場合に大雨警報を発表し浸水への警戒を呼びかけていましたが、被害が出る地域をより的確に予測する新たな指標を導入し、それをもとに浸水の危険性の高いエリアを地図上に細かく色分けして示すことになりました。
地図上では1キロ四方ごとに、危険度が高い順に紫色、薄紫色、赤、それに黄色で示され、このうち紫色は、すでに床上浸水や道路の冠水が起きていてもおかしくない状態を示しています。
また、川についても洪水などの危険性がどれくらい高まっているかを流域ごとに細かく色分けして地図上に示すことになりました。
松江地方気象台の山本雅樹防災気象官は「新しい指標の導入で、より細かい地域の状況が分かるようになった。こうした情報を基に市民の皆さんがそれぞれ判断をして、適切な避難行動をとっていただけたらと思う」と話しています。
新たな2つの情報は、来月4日の午後から、松江地方気象台のホームページなどで確認できます。

15名無しさんダーバード2017/07/09(日) 03:22:35.85ID:???
津波に備えお年寄り宅で家具固定07/08 11:07nhk
南海トラフ巨大地震に備えて、黒潮町で、地震で家具が倒れて、お年寄りがけがをするのを防ごうと、地域の人などがお年寄りに
代わって家具の固定作業を行いました。
この取り組みは、南海トラフ巨大地震で全国最大の高さ34メートルの津波が想定されている黒潮町で、お年寄りを地震の揺れから守るとともに、津波から確実に避難させようと、黒潮町と京都大学防災研究所が合同で行っています。
今回は、黒潮町白浜地区を職員や地域の人など5人が2日間にわたって訪れ、事前に希望したお年寄りの自宅15軒を順番にまわって、居間や寝室、それに玄関まで通じる通路などで地震で倒れるおそれがある家具を固定していきました。
職員たちは居間にある食器棚を、L字の金具を使って壁に固定していたほか、専用のシートを貼って、電子レンジなどを棚から落ちないようにしていました。
この地区は、南海トラフ巨大地震の津波でおよそ20分で30センチ浸水すると想定されているため、素早い避難が求められています。
家具の固定をしてもらった88歳の女性は「自分で家具を固定することができなかったので本当に助かっています。これで大きな地震が来ても大丈夫だと思います」と話していました。

16名無しさんダーバード2017/07/17(月) 05:52:46.77ID:???
[16日 18:00]「災害弱者」の避難考える自主防災講座rsk5
高齢者や障害者といったいわゆる「災害弱者」の避難について考えようと、
岡山市東区で防災講座が開かれました。
防災講座は、岡山市東区の朝日学区の住民らで結成した自主防災組織が開きました。
地域の安全は住民たちで守ろうという取り組みです。
参加者は高齢者の体の動きを知ってもらおうという疑似体験を通じ、体が思うように動かない人々と
避難する場合には、時間のゆとりが必要であることなどを学びました。
講座ではこのほか、車いすで段差をこえるコツなども学びました。
朝日学区では、9月は水害をテーマに防災講座を開く予定です。

17名無しさんダーバード2018/09/23(日) 12:14:23.37ID:AxPjVB12
とても簡単な確実稼げるガイダンス
関心がある人だけ見てください。
グーグル先生に聞いてみちゃおう『羽山のサユレイザ』

V71

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