ミニストップ加盟詐欺被害者スレ 1

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1いい気分さん2018/01/14(日) 23:27:11.98
ミニストップに加盟したが、加盟前に説明された売上に到底満たない。
担当SAが無断で発注して、廃棄が増えて困ってる。
利配が少なく租税公課や各種保険すら払えないため、生活に困窮している。
脱退を考えてることを相談すると、莫大な違約金を請求するぞと脅迫を受けている。
脱退を考えてることを相談すると、常識では考えられない嫌がらせを受けている。
加盟店の純資産は本部が預かっていると言っておきながら、純資産の引き出しを拒否された。
脱退時に負債が残っていると、その負債の返済を直営店での強制労働で強いられた。
強制労働の給与が支払われたら、その日にミニストップから債権を買ったと言う恐そうな人にATMに連れていかれて、給与を巻き上げられた。

このような体験を過去にした加盟店オーナー、現オーナーおよび、これから脱退を考えているオーナーは、情報交換しましょう。
非合法なミニストップの悪事を糾弾していきましょう。

2いい気分さん2018/01/14(日) 23:31:31.65
本部社員のなりすまし
ミニストップオーナーおよびマネージャー以外の冷やかし
これらは、スルーでお願いします。

3いい気分さん2018/01/14(日) 23:36:32.60
お客様をはじめとするミニストップの話題は、
【AEON/イオン】ミニストップPart70
http://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/conv/1515817736

4いい気分さん2018/01/14(日) 23:54:25.53
■店舗関係者の情報交換
【AEON/イオン】MINISTOP/ミニストップPart16
https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/part/1434071854/

■お客様をはじめとする一般的な話題
【AEON/イオン】ミニストップPart70
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/conv/1515817736/

5いい気分さん2018/01/15(月) 08:27:30.79
ストコンでSAが勝手に打つ犯罪を見つけた。

6いい気分さん2018/01/15(月) 12:51:14.94
>>5スイーツ売れるはずのない数量を勝手に、発注し、報告すら無い。

7いい気分さん2018/01/16(火) 08:00:52.20
>>5
>>6
報告ありがとうございます

日付、商品名、数量(不正に増加された)、SA名
ここにアップしなくて構いませんが、メモやノートに必ず残してください

8いい気分さん2018/01/16(火) 08:05:36.40
現在ミニストップスレが乱立していますが、このスレはガチスレです
現在、過去を問わず、オーナー、マネージャー皆さんの団結を必要としています

9いい気分さん2018/01/16(火) 08:17:11.24
関東、甲信越より北は、東京を中心にまとめ
中部は、愛知を中心にまとめ
近畿、中国より南西は、大阪を中心にまとめます
全国どこでも、情報をお待ちしています

10いい気分さん2018/01/16(火) 08:21:21.29
損害賠償請求の時効は3年です
現在、過去を問わず、情報をお待ちしています

11いい気分さん2018/01/16(火) 11:03:06.42
1995年頃守口市ローソン八雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害、
汚染物質、腐敗、肥溜、汚泥。

12いい気分さん2018/01/16(火) 11:37:32.60
まんこかゆい

13いい気分さん2018/01/16(火) 18:39:39.97
>>9
関東圏、各オーナーへ秘密裏に事情聴取始めてます。
まとまり次第、文書に起こし、関係省庁へ発送予定。

14いい気分さん2018/01/16(火) 19:37:23.52
>>13
まんこかゆいのに?

15いい気分さん2018/01/16(火) 22:08:32.05
>>13
事情聴取www
各オーナー犯罪者の疑い濃厚www

16いい気分さん2018/01/16(火) 22:17:19.66
>>15
馬鹿か?
加害者にも事情聴取、被害者にも事情聴取、第三者にも事情聴取と言うんだ、覚えておけ。

17いい気分さん2018/01/16(火) 22:29:49.56
>>16
早速釣れたw
得意げに蘊蓄書いちゃってカッコいいよアンタ

18いい気分さん2018/01/16(火) 22:47:22.81
>>16
よっ警察マン

19いい気分さん2018/01/17(水) 01:19:14.40
>>17.18
火消しのあおりにはもはや誰も乗らん

20いい気分さん2018/01/17(水) 01:35:32.81
>>19
放火犯が何を偉そうに

21いい気分さん2018/01/17(水) 10:06:27.98
皆さん、スレと関係のない話題はスルーでお願いします。

22いい気分さん2018/01/17(水) 10:09:17.73
>>13
ありがとうございます。
とりまとめたものをこちらにもご送付できますか?
連絡方法は後にご相談と言うことで。

23いい気分さん2018/01/17(水) 14:00:01.39
>>22
懲りずに炉利画像だな
通報だ

24いい気分さん2018/01/17(水) 17:10:05.30
>>22
まとまれば、特定され、潰されます。あくまで匿名でチクチク細かく、神出鬼没のゲリラ戦で。
それが弱者の戦い方です。

25いい気分さん2018/01/17(水) 23:13:21.13
>>24
まあ精々頑張りたまえチンカス老人君

26いい気分さん2018/01/23(火) 05:59:39.96
200円大目に取られたけどそういう店なんだと思ってスルーしたわ
お前の罪悪感とコスパ見合わないなバーカw

27いい気分さん2018/01/24(水) 08:57:19.30
真剣に困っている人
助けてほしい人
本気なら話にのるよ

28いい気分さん2018/01/24(水) 14:45:22.87
>>26
日本語分からないなら書くな糞チョン

29いい気分さん2018/02/05(月) 06:55:28.83
コンビニたべほうだいのネット得するじょうほうなどなど
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

AX4VU

30いい気分さん2018/04/03(火) 22:35:02.54
ミニストップ赤字記念アゲ

31いい気分さん2018/08/05(日) 19:01:30.01
東京医大の女子減点問題について、いち小児科医が思うこと
http://coyter.serveuser.com/newsplus/2018041124.html

今の時代、「ふわっとした仕事を具体的なタスクに落とし込むスキル」だけで十分食えると思う
http://coyter.serveuser.com/newsplus/201808041232.html

32いい気分さん2018/10/04(木) 16:58:12.38
ラピス・コンダーグ 「???」

33いい気分さん2018/10/04(木) 16:58:27.89
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」

34いい気分さん2018/10/04(木) 16:58:43.26
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」

35いい気分さん2018/10/04(木) 16:58:58.50
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

36いい気分さん2018/10/04(木) 16:59:13.71
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」

37いい気分さん2018/10/04(木) 16:59:28.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

38いい気分さん2018/10/04(木) 16:59:44.35
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」

39いい気分さん2018/10/04(木) 16:59:59.45
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」

40いい気分さん2018/10/04(木) 17:00:19.61
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

41いい気分さん2018/10/04(木) 17:00:34.73
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」

42いい気分さん2018/10/04(木) 17:00:50.07
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」

43いい気分さん2018/10/04(木) 17:01:05.52
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」

44いい気分さん2018/10/04(木) 17:01:20.47
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」

45いい気分さん2018/10/04(木) 17:01:44.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」

46いい気分さん2018/10/04(木) 17:01:59.42
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」

47いい気分さん2018/10/04(木) 17:02:14.46
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」

48いい気分さん2018/10/04(木) 17:02:29.86
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」

49いい気分さん2018/10/04(木) 17:02:44.78
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」

50いい気分さん2018/10/04(木) 17:02:59.89
レイナス・オレイクス「この国の王だ」

51いい気分さん2018/10/04(木) 17:03:24.45
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」

52いい気分さん2018/10/04(木) 17:03:35.70
レイナス・オレイクス「そうだな」

53いい気分さん2018/10/04(木) 17:03:51.51
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

54いい気分さん2018/10/04(木) 17:04:10.70
レイナス・オレイクス「どうした?」

55いい気分さん2018/10/04(木) 17:04:40.84
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」

56いい気分さん2018/10/04(木) 17:04:56.08
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」

57いい気分さん2018/10/04(木) 17:05:11.16
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

58いい気分さん2018/10/04(木) 17:05:26.59
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

59いい気分さん2018/10/04(木) 17:05:41.71
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」

60いい気分さん2018/10/04(木) 17:05:56.92
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」

61いい気分さん2018/10/04(木) 17:06:12.02
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」

62いい気分さん2018/10/04(木) 17:06:27.22
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」

63いい気分さん2018/10/04(木) 17:06:43.29
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」

64いい気分さん2018/10/04(木) 17:06:57.54
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」

65いい気分さん2018/10/04(木) 17:07:34.44
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」

66いい気分さん2018/10/04(木) 17:07:50.51
ラピス・コンダーグ 「???」

67いい気分さん2018/10/04(木) 17:08:05.99
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」

68いい気分さん2018/10/04(木) 17:08:20.17
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」

69いい気分さん2018/10/04(木) 17:08:35.36
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」

70いい気分さん2018/10/04(木) 17:08:50.88
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」

71いい気分さん2018/10/04(木) 17:09:05.80
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」

72いい気分さん2018/10/04(木) 17:09:20.98
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」

73いい気分さん2018/10/04(木) 17:09:36.17
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」

74いい気分さん2018/10/04(木) 17:09:51.63
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」

75いい気分さん2018/10/04(木) 17:10:06.49
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」

76いい気分さん2018/10/04(木) 17:10:21.72
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」

77いい気分さん2018/10/04(木) 17:10:36.93
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」

78いい気分さん2018/10/04(木) 17:10:52.67
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・わかるかい?」

79いい気分さん2018/10/04(木) 17:11:07.63
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」

80いい気分さん2018/10/04(木) 17:11:22.81
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」

81いい気分さん2018/10/04(木) 17:11:38.14
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」

82いい気分さん2018/10/04(木) 17:11:53.17
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」

83いい気分さん2018/10/04(木) 17:12:12.06
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」

84いい気分さん2018/10/04(木) 17:12:27.37
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」

85いい気分さん2018/10/04(木) 17:12:51.57
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」

86いい気分さん2018/10/04(木) 17:13:06.47
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」

87いい気分さん2018/10/04(木) 17:13:21.62
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」

88いい気分さん2018/10/04(木) 17:13:37.29
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」

89いい気分さん2018/10/04(木) 17:13:51.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

90いい気分さん2018/10/04(木) 17:14:06.95
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」

91いい気分さん2018/10/04(木) 17:14:22.37
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」

92いい気分さん2018/10/04(木) 17:14:37.63
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」

93いい気分さん2018/10/04(木) 17:14:52.73
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

94いい気分さん2018/10/04(木) 17:15:07.98
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」

95いい気分さん2018/10/04(木) 17:15:23.19
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」

96いい気分さん2018/10/04(木) 17:15:38.36
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」

97いい気分さん2018/10/04(木) 17:15:55.63
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」

98いい気分さん2018/10/04(木) 17:16:10.82
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」

99いい気分さん2018/10/04(木) 17:16:26.07
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」

100いい気分さん2018/10/04(木) 17:16:41.04
ラピス・コンダーグ 「うん」

101いい気分さん2018/10/04(木) 17:17:18.57
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」

102いい気分さん2018/10/04(木) 17:17:33.74
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」

103いい気分さん2018/10/04(木) 17:17:49.08
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」

104いい気分さん2018/10/04(木) 17:18:04.28
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」

105いい気分さん2018/10/04(木) 17:18:19.41
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」

106いい気分さん2018/10/04(木) 17:18:34.73
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」

107いい気分さん2018/10/04(木) 17:18:50.82
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」

108いい気分さん2018/10/05(金) 09:20:11.02
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」

109いい気分さん2018/10/05(金) 09:20:26.10
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」

110いい気分さん2018/10/05(金) 09:20:43.19
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」

111いい気分さん2018/10/05(金) 09:20:52.56
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」

112いい気分さん2018/10/05(金) 09:21:02.54
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」

113いい気分さん2018/10/05(金) 09:21:13.32
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」

114いい気分さん2018/10/05(金) 09:21:49.63
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

115いい気分さん2018/10/05(金) 09:21:59.11
レイナス・オレイクス「どうする?」

116いい気分さん2018/10/05(金) 09:22:08.74
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」

117いい気分さん2018/10/05(金) 09:22:20.23
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」

118いい気分さん2018/10/05(金) 09:22:29.63
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」

119いい気分さん2018/10/05(金) 09:22:38.99
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」

120いい気分さん2018/10/05(金) 09:22:48.83
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」

121いい気分さん2018/10/05(金) 09:23:14.33
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」

122いい気分さん2018/10/05(金) 09:23:29.57
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」

123いい気分さん2018/10/05(金) 09:24:38.15
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」

124いい気分さん2018/10/05(金) 09:24:53.48
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」

125いい気分さん2018/10/05(金) 09:25:50.53
レイナス・オレイクス「いいのかい?」

126いい気分さん2018/10/05(金) 09:26:06.93
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」

127いい気分さん2018/10/05(金) 09:26:40.16
レイナス・オレイクス「本当に?」

128いい気分さん2018/10/05(金) 09:27:21.56
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」

129いい気分さん2018/10/05(金) 09:27:36.86
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」

130いい気分さん2018/10/05(金) 09:27:52.08
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。

131いい気分さん2018/10/05(金) 09:28:07.17
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」

132いい気分さん2018/10/05(金) 09:28:55.59
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。

133いい気分さん2018/10/05(金) 09:29:10.77
心地よい弾力。

134いい気分さん2018/10/05(金) 09:29:27.65
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」

135いい気分さん2018/10/05(金) 09:30:25.01
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」

136いい気分さん2018/10/05(金) 09:30:40.40
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。

137いい気分さん2018/10/05(金) 09:30:55.83
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」

138いい気分さん2018/10/05(金) 09:31:11.07
レイナス・オレイクス「どうかな?」

139いい気分さん2018/10/05(金) 09:31:26.34
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」

140いい気分さん2018/10/05(金) 09:31:41.53
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」

141いい気分さん2018/10/05(金) 09:31:56.75
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。

142いい気分さん2018/10/05(金) 09:32:11.96
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」

143いい気分さん2018/10/05(金) 09:32:27.08
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」

144いい気分さん2018/10/05(金) 09:32:42.30
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」

145いい気分さん2018/10/05(金) 09:32:57.66
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。

146いい気分さん2018/10/05(金) 09:33:12.82
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」

147いい気分さん2018/10/05(金) 09:33:28.00
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」

148いい気分さん2018/10/05(金) 09:34:08.69
彼女の股間に手をやる。

149いい気分さん2018/10/05(金) 09:34:23.83
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。

150いい気分さん2018/10/05(金) 09:34:38.98
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」

151いい気分さん2018/10/05(金) 09:34:54.16
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」

152いい気分さん2018/10/05(金) 09:35:09.32
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」

153いい気分さん2018/10/05(金) 09:35:24.51
ラピス・コンダーグ 「えっ?」

154いい気分さん2018/10/05(金) 09:35:39.72
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」

155いい気分さん2018/10/05(金) 09:35:54.89
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」

156いい気分さん2018/10/05(金) 09:36:10.33
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」

157いい気分さん2018/10/05(金) 09:36:25.52
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」

158いい気分さん2018/10/05(金) 09:36:40.68
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

159いい気分さん2018/10/05(金) 09:36:55.82
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。

160いい気分さん2018/10/05(金) 13:31:00.33
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」

161いい気分さん2018/10/05(金) 13:31:14.90
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」

162いい気分さん2018/10/05(金) 13:31:29.82
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。

163いい気分さん2018/10/05(金) 13:31:45.10
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」

164いい気分さん2018/10/05(金) 13:32:00.13
レイナス・オレイクス「レイナスだ」

165いい気分さん2018/10/05(金) 13:32:15.19
ラピス・コンダーグ 「えっ?」

166いい気分さん2018/10/05(金) 13:32:32.18
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」

167いい気分さん2018/10/05(金) 13:33:20.01
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」

168いい気分さん2018/10/05(金) 13:33:41.34
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」

169いい気分さん2018/10/05(金) 13:33:56.70
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」

170いい気分さん2018/10/05(金) 17:22:11.43
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。

171いい気分さん2018/10/05(金) 17:22:26.00
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」

172いい気分さん2018/10/05(金) 17:22:41.39
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」

173いい気分さん2018/10/05(金) 17:22:56.65
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」

174いい気分さん2018/10/05(金) 17:23:11.85
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」

175いい気分さん2018/10/05(金) 17:23:27.36
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。

176いい気分さん2018/10/05(金) 17:23:45.65
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。

177いい気分さん2018/10/05(金) 17:24:01.02
そして、静かに濡れている。

178いい気分さん2018/10/05(金) 17:24:16.36
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」

179いい気分さん2018/10/05(金) 17:24:31.53
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」

180いい気分さん2018/10/05(金) 17:24:46.67
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。

181いい気分さん2018/10/05(金) 17:25:01.97
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」

182いい気分さん2018/10/05(金) 17:25:18.91
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」

183いい気分さん2018/10/05(金) 17:25:34.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

184いい気分さん2018/10/05(金) 17:25:51.00
ラピスが小さく頷く。

185いい気分さん2018/10/05(金) 17:26:06.00
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」

186いい気分さん2018/10/05(金) 17:26:21.46
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」

187いい気分さん2018/10/05(金) 17:26:36.44
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」

188いい気分さん2018/10/05(金) 17:26:51.98
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」

189いい気分さん2018/10/05(金) 17:27:06.86
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

190いい気分さん2018/10/05(金) 17:27:21.97
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。

191いい気分さん2018/10/05(金) 17:27:53.79
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」

192いい気分さん2018/10/05(金) 17:28:08.78
レイナス・オレイクス「どうだ?」

193いい気分さん2018/10/05(金) 17:28:24.28
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」

194いい気分さん2018/10/05(金) 17:28:39.54
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。

195いい気分さん2018/10/05(金) 17:28:54.76
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」

196いい気分さん2018/10/05(金) 17:29:10.25
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。

197いい気分さん2018/10/05(金) 17:29:25.50
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」

198いい気分さん2018/10/05(金) 17:29:40.68
レイナス・オレイクス「どうした?」

199いい気分さん2018/10/05(金) 17:29:55.85
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」

200いい気分さん2018/10/05(金) 17:30:11.00
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」

201いい気分さん2018/10/05(金) 17:30:26.41
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」

202いい気分さん2018/10/05(金) 17:30:42.23
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」

203いい気分さん2018/10/05(金) 17:30:57.40
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」

204いい気分さん2018/10/05(金) 17:31:12.41
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

205いい気分さん2018/10/05(金) 17:31:48.19
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」

206いい気分さん2018/10/05(金) 17:32:03.74
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」

207いい気分さん2018/10/05(金) 17:32:19.38
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」

208いい気分さん2018/10/05(金) 17:32:34.59
レイナス・オレイクス「どうした?」

209いい気分さん2018/10/05(金) 17:32:49.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

210いい気分さん2018/10/05(金) 17:33:05.18
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」

211いい気分さん2018/10/05(金) 17:33:20.41
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」

212いい気分さん2018/10/05(金) 17:33:35.75
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」

213いい気分さん2018/10/05(金) 17:33:51.15
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

214いい気分さん2018/10/05(金) 17:34:06.12
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」

215いい気分さん2018/10/05(金) 17:34:21.28
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」

216いい気分さん2018/10/05(金) 17:34:36.45
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」

217いい気分さん2018/10/05(金) 17:34:51.86
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

218いい気分さん2018/10/05(金) 17:35:06.72
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

219いい気分さん2018/10/05(金) 17:35:22.00
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」

220いい気分さん2018/10/05(金) 17:35:37.26
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」

221いい気分さん2018/10/05(金) 17:35:52.75
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」

222いい気分さん2018/10/05(金) 17:36:07.76
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。

223いい気分さん2018/10/05(金) 17:36:22.98
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。

224いい気分さん2018/10/05(金) 17:36:40.42
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。

225いい気分さん2018/10/05(金) 17:37:01.20
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」

226いい気分さん2018/10/05(金) 17:37:16.42
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」

227いい気分さん2018/10/05(金) 17:37:31.68
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。

228いい気分さん2018/10/05(金) 17:37:47.72
ラピスが、キュッと股を閉じた。

229いい気分さん2018/10/05(金) 17:38:02.89
彼女の全身がこわばっているのがわかる。

230いい気分さん2018/10/05(金) 17:38:17.77
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」

231いい気分さん2018/10/05(金) 17:38:33.07
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。

232いい気分さん2018/10/05(金) 17:38:48.65
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。

233いい気分さん2018/10/05(金) 17:39:04.01
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

234いい気分さん2018/10/05(金) 17:39:19.25
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。

235いい気分さん2018/10/05(金) 17:39:34.47
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。

236いい気分さん2018/10/05(金) 17:39:49.79
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」

237いい気分さん2018/10/05(金) 17:43:01.97
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。

238いい気分さん2018/10/05(金) 17:43:16.98
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」

239いい気分さん2018/10/05(金) 17:43:32.15
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」

240いい気分さん2018/10/05(金) 17:43:47.31
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」

241いい気分さん2018/10/05(金) 17:44:02.47
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」

242いい気分さん2018/10/05(金) 17:44:17.53
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」

243いい気分さん2018/10/05(金) 17:44:27.48
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」

244いい気分さん2018/10/05(金) 17:44:42.75
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」

245いい気分さん2018/10/05(金) 17:44:58.02
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」

246いい気分さん2018/10/05(金) 17:45:13.29
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」

247いい気分さん2018/10/05(金) 17:45:28.66
ラピス・コンダーグ 「どうして?」

248いい気分さん2018/10/05(金) 17:45:44.09
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」

249いい気分さん2018/10/05(金) 17:45:59.30
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」

250いい気分さん2018/10/05(金) 17:46:14.54
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」

251いい気分さん2018/10/05(金) 17:46:30.35
ラピス・コンダーグ 「えっ?」

252いい気分さん2018/10/05(金) 17:46:45.42
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」

253いい気分さん2018/10/05(金) 17:47:00.77
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」

254いい気分さん2018/10/05(金) 17:47:15.91
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。

255いい気分さん2018/10/05(金) 17:47:31.16
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」

256いい気分さん2018/10/05(金) 17:47:46.43
ラピス・コンダーグ 「えっ?」

257いい気分さん2018/10/05(金) 17:48:01.59
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」

258いい気分さん2018/10/05(金) 17:48:16.94
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」

259いい気分さん2018/10/05(金) 17:48:32.19
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

260いい気分さん2018/10/05(金) 17:48:47.57
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。

261いい気分さん2018/10/05(金) 17:49:03.14
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」

262いい気分さん2018/10/05(金) 17:49:18.16
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」

263いい気分さん2018/10/05(金) 17:49:34.57
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」

264いい気分さん2018/10/05(金) 17:49:50.57
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」

265いい気分さん2018/10/05(金) 17:50:04.90
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」

266いい気分さん2018/10/05(金) 17:50:19.97
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」

267いい気分さん2018/10/05(金) 17:50:35.50
レイナス・オレイクス「遠慮するな」

268いい気分さん2018/10/05(金) 17:50:50.73
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」

269いい気分さん2018/10/05(金) 17:51:14.41
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。

270いい気分さん2018/10/05(金) 17:51:29.69
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。

271いい気分さん2018/10/05(金) 17:51:44.97
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」

272いい気分さん2018/10/05(金) 17:52:01.18
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」

273いい気分さん2018/10/05(金) 17:52:10.33
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」

274いい気分さん2018/10/05(金) 17:52:25.44
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」

275いい気分さん2018/10/05(金) 17:52:41.65
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。

276いい気分さん2018/10/05(金) 17:52:56.12
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

277いい気分さん2018/10/05(金) 17:53:11.84
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」

278いい気分さん2018/10/05(金) 17:53:26.47
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」

279いい気分さん2018/10/05(金) 17:53:41.69
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」

280いい気分さん2018/10/05(金) 17:53:56.72
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」

281いい気分さん2018/10/05(金) 17:54:14.02
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」

282いい気分さん2018/10/05(金) 17:54:29.14
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」

283いい気分さん2018/10/05(金) 17:54:44.48
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」

284いい気分さん2018/10/05(金) 17:54:59.84
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」

285いい気分さん2018/10/05(金) 17:55:14.82
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」

286いい気分さん2018/10/05(金) 17:55:30.15
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」

287いい気分さん2018/10/05(金) 17:55:45.43
ラピス・コンダーグ 「あっ?」

288いい気分さん2018/10/06(土) 07:58:17.08
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」

289いい気分さん2018/10/06(土) 07:58:30.25
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。

290いい気分さん2018/10/06(土) 07:58:40.33
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。

291いい気分さん2018/10/06(土) 07:58:51.94
ラピス・コンダーグ 「???」

292いい気分さん2018/10/06(土) 07:59:02.75
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」

293いい気分さん2018/10/06(土) 07:59:13.70
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」

294いい気分さん2018/10/06(土) 07:59:23.87
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」

295いい気分さん2018/10/06(土) 07:59:33.59
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」

296いい気分さん2018/10/06(土) 07:59:43.73
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」

297いい気分さん2018/10/06(土) 08:00:00.57
ラピス・コンダーグ 「本当に?」

298いい気分さん2018/10/06(土) 08:00:17.71
レイナス・オレイクス「もちろん」

299いい気分さん2018/10/06(土) 08:00:28.28
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」

300いい気分さん2018/10/06(土) 08:00:39.99
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」

301いい気分さん2018/10/06(土) 08:00:54.08
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」

302いい気分さん2018/10/06(土) 08:01:23.11
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

303いい気分さん2018/10/06(土) 08:01:38.42
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」

304いい気分さん2018/10/06(土) 08:01:53.82
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」

305いい気分さん2018/10/06(土) 08:02:08.83
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」

306いい気分さん2018/10/06(土) 08:02:24.22
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」

307いい気分さん2018/10/06(土) 08:03:15.85
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」

308いい気分さん2018/10/06(土) 08:03:31.37
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」

309いい気分さん2018/10/06(土) 08:03:44.97
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」

310いい気分さん2018/10/06(土) 08:03:57.90
強引に、彼女の中に挿入する。

311いい気分さん2018/10/06(土) 08:04:09.14
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」

312いい気分さん2018/10/06(土) 08:04:22.63
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」

313いい気分さん2018/10/06(土) 08:04:34.10
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」

314いい気分さん2018/10/06(土) 08:04:45.45
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。

315いい気分さん2018/10/06(土) 08:04:53.61
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。

316いい気分さん2018/10/06(土) 08:57:18.65
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」

317いい気分さん2018/10/06(土) 08:57:36.13
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。

318いい気分さん2018/10/06(土) 08:57:47.47
だが、こちらもかなり痛い。

319いい気分さん2018/10/06(土) 08:57:57.45
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」

320いい気分さん2018/10/06(土) 08:58:48.03
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」

321いい気分さん2018/10/06(土) 08:59:03.94
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」

322いい気分さん2018/10/06(土) 08:59:19.14
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。

323いい気分さん2018/10/06(土) 08:59:34.33
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。

324いい気分さん2018/10/06(土) 08:59:46.23
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」

325いい気分さん2018/10/06(土) 09:00:02.11
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」

326いい気分さん2018/10/06(土) 09:00:22.58
さすがに全てを埋没させるには至らない。

327いい気分さん2018/10/06(土) 09:00:37.29
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」

328いい気分さん2018/10/06(土) 09:00:54.32
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」

329いい気分さん2018/10/06(土) 09:01:10.84
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」

330いい気分さん2018/10/06(土) 09:01:25.89
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」

331いい気分さん2018/10/06(土) 09:01:42.30
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」

332いい気分さん2018/10/06(土) 09:01:57.04
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」

333いい気分さん2018/10/06(土) 09:02:40.48
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」

334いい気分さん2018/10/06(土) 09:02:56.35
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

335いい気分さん2018/10/06(土) 09:03:11.63
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」

336いい気分さん2018/10/06(土) 09:03:29.12
ラピス・コンダーグ 「えっ?」

337いい気分さん2018/10/06(土) 09:04:33.75
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」

338いい気分さん2018/10/06(土) 09:04:48.78
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。

339いい気分さん2018/10/06(土) 09:05:18.10
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」

340いい気分さん2018/10/06(土) 09:05:52.25
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。

341いい気分さん2018/10/06(土) 09:06:07.89
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・

342いい気分さん2018/10/06(土) 09:06:24.84
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」

343いい気分さん2018/10/06(土) 09:07:50.00
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」

344いい気分さん2018/10/06(土) 09:08:05.04
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・

345いい気分さん2018/10/06(土) 09:08:22.29
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。

346いい気分さん2018/10/06(土) 09:09:14.14
レイナス・オレイクス「どうだ?」

347いい気分さん2018/10/06(土) 09:09:29.22
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」

348いい気分さん2018/10/06(土) 09:09:45.11
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」

349いい気分さん2018/10/06(土) 09:10:15.69
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」

350いい気分さん2018/10/06(土) 09:11:02.01
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」

351いい気分さん2018/10/06(土) 09:11:18.40
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」

352いい気分さん2018/10/06(土) 09:11:50.61
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」

353いい気分さん2018/10/06(土) 09:12:37.82
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」

354いい気分さん2018/10/06(土) 09:12:53.53
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」

355いい気分さん2018/10/06(土) 09:13:59.10
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

356いい気分さん2018/10/06(土) 09:14:15.49
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。

357いい気分さん2018/10/06(土) 09:14:29.97
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」

358いい気分さん2018/10/06(土) 09:14:45.18
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

359いい気分さん2018/10/06(土) 09:15:18.43
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。

360いい気分さん2018/10/06(土) 09:15:33.68
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。

361いい気分さん2018/10/06(土) 09:15:48.93
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」

362いい気分さん2018/10/06(土) 09:16:04.09
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」

363いい気分さん2018/10/06(土) 09:16:19.52
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」

364いい気分さん2018/10/06(土) 09:16:34.65
レイナス・オレイクス「どうした?」

365いい気分さん2018/10/06(土) 09:16:50.11
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」

366いい気分さん2018/10/06(土) 09:17:05.22
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」

367いい気分さん2018/10/06(土) 09:17:20.49
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。

368いい気分さん2018/10/06(土) 09:17:36.27
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」

369いい気分さん2018/10/06(土) 09:17:51.85
さらに腰の動きを早める。

370いい気分さん2018/10/06(土) 09:18:06.93
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。

371いい気分さん2018/10/06(土) 09:18:22.44
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・

372いい気分さん2018/10/06(土) 09:18:37.79
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」

373いい気分さん2018/10/06(土) 09:18:52.47
レイナス・オレイクス「よしっ!!」

374いい気分さん2018/10/06(土) 09:19:07.62
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)

375いい気分さん2018/10/06(土) 09:19:22.86
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。

376いい気分さん2018/10/06(土) 09:19:38.04
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

377いい気分さん2018/10/06(土) 09:19:55.23
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。

378いい気分さん2018/10/06(土) 09:20:11.82
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」

379いい気分さん2018/10/06(土) 09:20:27.80
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」

380いい気分さん2018/10/06(土) 09:20:43.10
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)

381いい気分さん2018/10/07(日) 07:45:58.81
レイナス・オレイクス「あれ?」

382いい気分さん2018/10/07(日) 07:46:13.68
レイナス・オレイクス「おーい!」

383いい気分さん2018/10/07(日) 07:46:29.04
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」

384いい気分さん2018/10/07(日) 07:46:53.03
レイナス・オレイクス「おーい!」

385いい気分さん2018/10/07(日) 07:47:08.19
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」

386いい気分さん2018/10/07(日) 07:47:19.34
レイナス・オレイクス「わっ!?」

387いい気分さん2018/10/07(日) 07:47:28.55
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」

388いい気分さん2018/10/07(日) 07:47:40.56
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

389いい気分さん2018/10/07(日) 07:47:51.03
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」

390いい気分さん2018/10/07(日) 07:48:00.67
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

391いい気分さん2018/10/07(日) 07:48:19.17
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」

392いい気分さん2018/10/07(日) 07:48:32.56
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」

393いい気分さん2018/10/07(日) 07:48:47.77
ラピス・コンダーグ 「なーに?」

394いい気分さん2018/10/07(日) 07:48:58.18
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」

395いい気分さん2018/10/07(日) 07:49:21.53
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」

396いい気分さん2018/10/07(日) 07:49:36.66
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

397いい気分さん2018/10/07(日) 07:49:52.05
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」

398いい気分さん2018/10/07(日) 07:50:07.19
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

399いい気分さん2018/10/07(日) 07:50:22.28
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」

400いい気分さん2018/10/07(日) 07:50:37.55
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」

401いい気分さん2018/10/07(日) 07:50:53.16
ラピス・コンダーグ 「えっ?」

402いい気分さん2018/10/07(日) 07:51:08.49
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」

403いい気分さん2018/10/07(日) 07:51:23.91
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」

404いい気分さん2018/10/07(日) 07:51:39.07
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」

405いい気分さん2018/10/07(日) 07:51:54.33
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」

406いい気分さん2018/10/07(日) 07:52:09.62
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」

407いい気分さん2018/10/07(日) 07:52:25.39
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」

408いい気分さん2018/10/07(日) 07:52:42.01
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」

409いい気分さん2018/10/07(日) 07:52:56.06
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」

410いい気分さん2018/10/07(日) 07:53:11.49
レイナス・オレイクス「お、おい」

411いい気分さん2018/10/07(日) 07:53:41.15
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」

412いい気分さん2018/10/07(日) 07:53:56.60
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」

413いい気分さん2018/10/07(日) 07:54:12.02
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」

414いい気分さん2018/10/07(日) 07:54:27.07
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」

415いい気分さん2018/10/07(日) 07:54:42.38
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」

416いい気分さん2018/10/07(日) 07:54:57.49
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」

417いい気分さん2018/10/07(日) 07:55:13.72
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」

418いい気分さん2018/10/07(日) 07:55:47.70
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」

419いい気分さん2018/10/07(日) 07:56:03.61
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」

420いい気分さん2018/10/07(日) 07:56:18.95
ラピス・コンダーグ 「どうして?」

421いい気分さん2018/10/07(日) 11:31:10.01
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」

422いい気分さん2018/10/07(日) 11:31:25.05
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」

423いい気分さん2018/10/07(日) 11:31:40.28
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」

424いい気分さん2018/10/07(日) 11:31:55.84
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」

425いい気分さん2018/10/07(日) 11:32:10.72
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」

426いい気分さん2018/10/07(日) 11:32:26.09
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

427いい気分さん2018/10/07(日) 11:32:41.19
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」

428いい気分さん2018/10/07(日) 11:32:56.66
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」

429いい気分さん2018/10/07(日) 11:33:11.80
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」

430いい気分さん2018/10/07(日) 11:33:26.98
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

431いい気分さん2018/10/07(日) 11:33:42.12
レイナス・オレイクス「済まない」

432いい気分さん2018/10/07(日) 11:34:01.53
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」

433いい気分さん2018/10/07(日) 11:34:16.73
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」

434いい気分さん2018/10/07(日) 11:34:42.22
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」

435いい気分さん2018/10/07(日) 11:35:00.43
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

436いい気分さん2018/10/07(日) 11:35:15.72
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

437いい気分さん2018/10/07(日) 11:35:31.10
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」

438いい気分さん2018/10/07(日) 11:36:04.05
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」

439いい気分さん2018/10/07(日) 11:36:19.40
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」

440いい気分さん2018/10/07(日) 11:36:40.66
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」

441いい気分さん2018/10/07(日) 11:44:02.91
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」

442いい気分さん2018/10/07(日) 11:45:51.55
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

443いい気分さん2018/10/07(日) 11:46:27.69
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」

444いい気分さん2018/10/07(日) 11:46:43.27
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」

445いい気分さん2018/10/07(日) 11:47:41.28
ラピス・コンダーグ 「うん!」

446いい気分さん2018/10/07(日) 11:48:03.84
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

447いい気分さん2018/10/07(日) 11:48:49.61
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」

448いい気分さん2018/10/07(日) 11:49:04.82
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」

449いい気分さん2018/10/07(日) 11:49:50.59
ラピス・コンダーグ 「なに?」

450いい気分さん2018/10/07(日) 11:50:13.28
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」

451いい気分さん2018/10/07(日) 11:50:32.77
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」

452いい気分さん2018/10/07(日) 11:50:48.11
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」

453いい気分さん2018/10/07(日) 11:51:06.94
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」

454いい気分さん2018/10/07(日) 11:51:24.45
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」

455いい気分さん2018/10/07(日) 11:51:47.61
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」

456いい気分さん2018/10/07(日) 11:52:03.67
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」

457いい気分さん2018/10/07(日) 11:52:17.95
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」

458いい気分さん2018/10/07(日) 11:52:33.36
レイナス・オレイクス「もちろんだ」

459いい気分さん2018/10/07(日) 11:52:48.92
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」

460いい気分さん2018/10/07(日) 11:53:11.75
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」

461いい気分さん2018/10/07(日) 11:53:31.61
レイナス・オレイクス「ありがとう」

462いい気分さん2018/10/07(日) 11:53:46.87
ラピス・コンダーグ 「うん!」

463いい気分さん2018/10/07(日) 11:54:02.44
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)

464いい気分さん2018/10/08(月) 21:47:59.42
レイナス・オレイクス「初めまして。ダイクンの姫君」

465いい気分さん2018/10/08(月) 21:48:14.84
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」

466いい気分さん2018/10/08(月) 21:48:31.84
アリシア・ダイクン  「アリシアです。陛下」

467いい気分さん2018/10/08(月) 21:48:46.73
アリシア・ダイクン  「アリスと呼んでください」

468いい気分さん2018/10/08(月) 21:49:02.36
レイナス・オレイクス「わかった。アリス」

469いい気分さん2018/10/08(月) 21:49:17.81
アリシア・ダイクン  「はい」

470いい気分さん2018/10/08(月) 21:49:32.94
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

471いい気分さん2018/10/09(火) 11:28:08.04
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」

472いい気分さん2018/10/09(火) 13:48:50.04
アリシア・ダイクン  「あ、あの・・・・・・」

473いい気分さん2018/10/09(火) 13:49:05.73
レイナス・オレイクス「なにかな?」

474いい気分さん2018/10/09(火) 13:49:30.14
アリシア・ダイクン  「ダイクンは・・・・・・」

475いい気分さん2018/10/09(火) 13:49:45.07
アリシア・ダイクン  「こ、これから・・・・・・どうなるんでしょうか?」

476いい気分さん2018/10/09(火) 13:50:00.36
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

477いい気分さん2018/10/09(火) 13:50:16.27
アリシア・ダイクン  「アリスの国は・・・・・・」

478いい気分さん2018/10/09(火) 13:50:31.27
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」

479いい気分さん2018/10/09(火) 13:50:47.57
アリシア・ダイクン  「とても、弱い国です・・・・・・」

480いい気分さん2018/10/09(火) 13:51:03.70
アリシア・ダイクン  「だから・・・・・・」

481いい気分さん2018/10/09(火) 13:51:20.01
アリシア・ダイクン  「・・・・・・」

482いい気分さん2018/10/09(火) 13:51:35.42
レイナス・オレイクス「心配するな。これからは、余の帝国がダイクンの盾となろう」

483いい気分さん2018/10/09(火) 13:51:50.82
アリシア・ダイクン  「ほ、本当ですか?」

484いい気分さん2018/10/09(火) 13:52:05.79
レイナス・オレイクス「うむ。すでにチュルボには兵を送ってある」

485いい気分さん2018/10/09(火) 13:52:27.85
アリシア・ダイクン  「で、でも・・・・・・チュルボは・・・・・・」

486いい気分さん2018/10/09(火) 13:52:46.56
レイナス・オレイクス「強国だ」

487いい気分さん2018/10/09(火) 13:53:01.69
レイナス・オレイクス「だが、余の敵では無い」

488いい気分さん2018/10/09(火) 13:53:16.92
アリシア・ダイクン  「そうですね。陛下の帝国にかなうものなど・・・・・・」

489いい気分さん2018/10/09(火) 13:53:31.92
レイナス・オレイクス「そうそう。だから、もっと楽にしてくれ」

490いい気分さん2018/10/09(火) 13:53:47.22
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」

491いい気分さん2018/10/09(火) 13:54:03.62
レイナス・オレイクス「それはそうと・・・・・・」

492いい気分さん2018/10/09(火) 13:54:19.67
アリシア・ダイクン  「はい?」

493いい気分さん2018/10/09(火) 13:54:35.41
レイナス・オレイクス「国を守る見返りといってはなんだが・・・・・・」

494いい気分さん2018/10/09(火) 13:54:51.49
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」

495いい気分さん2018/10/09(火) 13:55:11.60
アリシア・ダイクン  「承知しています」

496いい気分さん2018/10/09(火) 13:55:26.87
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」

497いい気分さん2018/10/09(火) 13:55:46.50
アリシア・ダイクン  「はい。お任せください」

498いい気分さん2018/10/09(火) 14:11:56.84
レイナス・オレイクス「おっ? これは、なかなか・・・・・・」

499いい気分さん2018/10/09(火) 14:12:11.86
アリシア・ダイクン  「んっ、あはぁ・・・・・・んっ・・・・・・」

500いい気分さん2018/10/09(火) 14:12:27.02
レイナス・オレイクス「うまいな。初めてじゃないのか?」

501いい気分さん2018/10/09(火) 14:12:42.19
アリシア・ダイクン  「初めてです・・・・・・んっ、本物でするのは・・・・・・」

502いい気分さん2018/10/09(火) 14:12:57.37
レイナス・オレイクス「本物で? うぉっ・・・・・・そこは・・・・・・」

503いい気分さん2018/10/09(火) 14:13:26.23
アリシア・ダイクン  「こういう時の為に・・・・・・んぐっ、んっ・・・・・・」

504いい気分さん2018/10/09(火) 14:13:41.54
アリシア・ダイクン  「本と張型で勉強しました・・・・・・うふっ、こんなふうにすると・・・・・・」

505いい気分さん2018/10/09(火) 14:14:14.62
アリシアの舌が、先端の敏感な箇所を舐める。

506いい気分さん2018/10/09(火) 14:14:29.95
かすかに触れるか触れないか、絶妙な加減でレイナスの皮膚は刺激された。

507いい気分さん2018/10/09(火) 14:14:45.09
レイナス・オレイクス「そ、そこは・・・・・・」

508いい気分さん2018/10/09(火) 14:15:00.25
アリシア・ダイクン  「気持ちいいですか? 陛下?」

509いい気分さん2018/10/09(火) 14:15:15.33
レイナス・オレイクス「あっ、ああ・・・・・・凄いぞ」

510いい気分さん2018/10/09(火) 14:15:30.44
不思議な感覚・・・・・・

511いい気分さん2018/10/09(火) 14:15:46.79
直接的な刺激とは、何かが違う。

512いい気分さん2018/10/09(火) 14:16:03.47
シルクの布で軽く擦られるような、揮発性の薬を塗られたような・・・・・・とにかく形容しがたい快感。

513いい気分さん2018/10/09(火) 14:17:05.78
アリシア・ダイクン  「よかった・・・・・・」

514いい気分さん2018/10/09(火) 14:17:37.39
レイナス・オレイクス「ほ、本当に・・・・・・初めてなんだな?」

515いい気分さん2018/10/09(火) 14:18:01.69
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・」

516いい気分さん2018/10/09(火) 14:18:11.59
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」

517いい気分さん2018/10/09(火) 14:18:27.21
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・処女です・・・・・・」

518いい気分さん2018/10/09(火) 14:18:42.45
レイナス・オレイクス「くぅぅ・・・・・・」

519いい気分さん2018/10/09(火) 14:19:58.22
レイナス・オレイクス「凄い処女もいたものだ」

520いい気分さん2018/10/09(火) 14:21:08.12
レイナス・オレイクス「よし! 余がこの目で確かめてやろう」

521いい気分さん2018/10/09(火) 14:21:23.27
アリシア・ダイクン  「あっ、まだ・・・・・・」

522いい気分さん2018/10/09(火) 14:21:52.12
アリシア・ダイクン  「あっ!? ダメ、ダメです・・・・・・」

523いい気分さん2018/10/09(火) 14:24:06.73
レイナス・オレイクス「ダメ?」

524いい気分さん2018/10/09(火) 14:24:20.38
レイナス・オレイクス「余を拒むというのか?」

525いい気分さん2018/10/09(火) 14:24:35.54
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」

526いい気分さん2018/10/09(火) 14:24:50.87
レイナス・オレイクス「そうか。拒むのか・・・・・・」

527いい気分さん2018/10/09(火) 14:25:05.95
アリシア・ダイクン  「い、いいえ。違います!」

528いい気分さん2018/10/09(火) 14:25:21.05
アリシア・ダイクン  「どうぞ・・・・・・ご覧になってください」

529いい気分さん2018/10/09(火) 14:25:36.41
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

530いい気分さん2018/10/09(火) 14:25:47.43
アリシア・ダイクン  「お、お願いです・・・・・・アリスの、いやらしいあそこを見てください」

531いい気分さん2018/10/09(火) 14:26:02.59
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」

532いい気分さん2018/10/09(火) 14:26:17.67
レイナス・オレイクス「いいだろう。そこまで言うのなら・・・・・・」

533いい気分さん2018/10/09(火) 14:26:32.98
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・」

534いい気分さん2018/10/09(火) 14:26:47.89
レイナス・オレイクス「匂うな。実にいやらしい匂いだ」

535いい気分さん2018/10/09(火) 14:27:03.03
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・そ、そんな・・・・・・」

536いい気分さん2018/10/09(火) 14:27:18.32
レイナス・オレイクス「それに、濡れている」

537いい気分さん2018/10/09(火) 14:27:46.57
レイナス・オレイクス「感じていたのか?」

538いい気分さん2018/10/09(火) 14:28:01.60
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」

539いい気分さん2018/10/09(火) 14:28:16.81
アリシア・ダイクン  「陛下にお会いしたその時から・・・・・・」

540いい気分さん2018/10/09(火) 14:28:31.84
アリシア・ダイクン  「アリスのあそこは、濡れていました」

541いい気分さん2018/10/09(火) 14:28:47.17
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・いい子だ」

542いい気分さん2018/10/09(火) 14:29:02.10
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」

543いい気分さん2018/10/09(火) 14:29:17.22
レイナス・オレイクス「さて。それでは中を調べさせてもらおうか」

544いい気分さん2018/10/09(火) 14:29:32.38
指で、アリシアの女性器を広げる。

545いい気分さん2018/10/09(火) 14:29:47.46
ピンク色の、テラテラと濡れ光る花弁。

546いい気分さん2018/10/09(火) 14:30:20.25
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ、はぁ・・・・・・」

547いい気分さん2018/10/09(火) 14:30:35.33
レイナス・オレイクス「ふふっ、丸見えだぞ」

548いい気分さん2018/10/09(火) 14:30:50.79
アリシア・ダイクン  「あぁっ・・・・・・恥ずかしいです・・・・・・」

549いい気分さん2018/10/09(火) 14:31:05.71
レイナス・オレイクス「どっちの穴も、使ったことはないんだな?」

550いい気分さん2018/10/09(火) 14:31:20.88
少しずつ指を差しこむ。

551いい気分さん2018/10/09(火) 14:31:36.04
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ・・・・・・」

552いい気分さん2018/10/09(火) 14:31:51.29
レイナス・オレイクス「どうなんだ?」

553いい気分さん2018/10/09(火) 14:32:06.45
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・使ったことはありません」

554いい気分さん2018/10/09(火) 14:32:22.13
レイナス・オレイクス「男のものだけじゃなく、おもちゃもか?」

555いい気分さん2018/10/09(火) 14:33:27.06
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・大切なものですから・・・・・・」

556いい気分さん2018/10/09(火) 14:33:42.33
レイナス・オレイクス「そうみたいだな。ちゃんと、その印がある」

557いい気分さん2018/10/09(火) 14:34:01.03
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・ダメです。そんな奥まで・・・・・・」

558いい気分さん2018/10/09(火) 14:34:18.50
レイナス・オレイクス「だが、指ぐらいは入れたことがあるんだろ?」

559いい気分さん2018/10/09(火) 14:35:09.52
アリシア・ダイクン  「そ、それは・・・・・・」

560いい気分さん2018/10/09(火) 14:35:25.17
レイナス・オレイクス「こんな風に、自分で自分を慰めたことはあるな?」

561いい気分さん2018/10/09(火) 14:37:29.84
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・いやぁ・・・・・・言わないで」

562いい気分さん2018/10/09(火) 14:37:44.91
アリシア・ダイクン  「そんなことを言われると、アリスは、アリスは・・・・・・」

563いい気分さん2018/10/09(火) 14:38:34.20
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」

564いい気分さん2018/10/09(火) 14:39:07.20
レイナス・オレイクス「そろそろ、おまえの処女を頂くぞ」

565いい気分さん2018/10/09(火) 14:39:25.31
レイナス・オレイクス「いいな?」

566いい気分さん2018/10/09(火) 14:39:40.39
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」

567いい気分さん2018/10/09(火) 14:39:55.50
アリシア・ダイクン  「どうか、アリスの処女をもらってください」
レイナス・オレイクス「よしよし」
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!」
遠慮なくアリシアの処女を破る。
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
アリシア・ダイクン  「はぁ、あ・・・・・・痛い・・・・・・」
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちがいいぞ」
アリシア・ダイクン  「う、嬉しいです・・・・・・」
アリシア・ダイクン  「あん・・・・・・陛下に喜んでいたたげれば・・・・・・アリスは、幸せです・・・・・・あぁっ!」

568いい気分さん2018/10/09(火) 14:40:10.75
アリシア・ダイクン  「どうか、アリスの処女をもらってください」

569いい気分さん2018/10/09(火) 14:40:25.80
レイナス・オレイクス「よしよし」

570いい気分さん2018/10/09(火) 14:40:40.95
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!」

571いい気分さん2018/10/09(火) 14:40:56.55
遠慮なくアリシアの処女を破る。

572いい気分さん2018/10/09(火) 14:41:11.67
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」

573いい気分さん2018/10/09(火) 14:41:27.48
アリシア・ダイクン  「はぁ、あ・・・・・・痛い・・・・・・」

574いい気分さん2018/10/09(火) 14:41:42.59
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちがいいぞ」

575いい気分さん2018/10/09(火) 14:41:58.08
アリシア・ダイクン  「う、嬉しいです・・・・・・」

576いい気分さん2018/10/09(火) 14:42:15.43
アリシア・ダイクン  「あん・・・・・・陛下に喜んでいたたげれば・・・・・・アリスは、幸せです・・・・・・あぁっ!」

577いい気分さん2018/10/09(火) 14:42:50.77
レイナス・オレイクス「いい子だ。それなら・・・・・・」

578いい気分さん2018/10/09(火) 14:43:05.88
できるだけ深く、激しくピストン運動を繰り返す。

579いい気分さん2018/10/09(火) 14:43:21.01
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁっ! 死ぬ・・・・・・死んじゃう!」

580いい気分さん2018/10/09(火) 14:43:36.08
苦痛に歪むアリシアの表情。

581いい気分さん2018/10/09(火) 14:43:53.60
それがまた興奮を高める。

582いい気分さん2018/10/09(火) 14:44:18.38
レイナス・オレイクス「どうした。締まりが悪いぞ」

583いい気分さん2018/10/09(火) 14:44:44.51
アリシア・ダイクン  「あっ、あっ、あっ・・・・・・で、でもぉ・・・・・・」

584いい気分さん2018/10/09(火) 14:44:59.61
レイナス・オレイクス「ここに力を込めるんだ。もっと、余を喜ばせてみろ!」

585いい気分さん2018/10/09(火) 14:45:17.45
アリシアの鳩尾に拳をあて、グッとそれを押しつける。

586いい気分さん2018/10/09(火) 14:45:28.86
アリシア・ダイクン  「うぇっ・・・・・・あっ、ぐ・・・・・・」

587いい気分さん2018/10/09(火) 14:45:43.99
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」

588いい気分さん2018/10/09(火) 14:45:59.09
アリシア・ダイクン  「こうですか・・・・・・陛下?」

589いい気分さん2018/10/09(火) 14:46:32.36
レイナス・オレイクス「もっとだ!」

590いい気分さん2018/10/09(火) 14:46:57.09
レイナス・オレイクス「これでは、とても満足できんぞ!」

591いい気分さん2018/10/09(火) 14:47:12.10
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・んっ!」

592いい気分さん2018/10/09(火) 14:47:29.40
レイナス・オレイクス「よし・・・・・・」

593いい気分さん2018/10/09(火) 14:47:58.43
レイナス・オレイクス「いいぞ。これなら・・・・・・」

594いい気分さん2018/10/09(火) 14:48:51.93
さらに激しく腰を動かす。

595いい気分さん2018/10/09(火) 14:49:30.92
アリシア・ダイクン  「うぁ、あっ・・・・・・」

596いい気分さん2018/10/09(火) 14:49:46.99
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」

597いい気分さん2018/10/09(火) 14:50:02.44
レイナス・オレイクス「んっ!」

598いい気分さん2018/10/09(火) 14:50:18.23
(アリシア・ダイクン、処女喪失)

599いい気分さん2018/10/09(火) 14:50:33.07
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・こんなに・・・・・・嬉しいです・・・・・・」

600いい気分さん2018/10/09(火) 14:50:48.37
(後日、アリシア・ダイクンの妊娠が判明)

601いい気分さん2018/10/09(火) 16:05:39.28
レイナス・オレイクス「これでは、とても満足できんぞ!」
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・んっ!」
レイナス・オレイクス「よし・・・・・・」

レイナス・オレイクス「いいぞ。これなら・・・・・・」

さらに激しく腰を動かす。

アリシア・ダイクン  「うぁ、あっ・・・・・・」
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」

レイナス・オレイクス「んっ!」
(アリシア・ダイクン、処女喪失)
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・こんなに・・・・・・嬉しいです・・・・・・」
(後日、アリシア・ダイクンの妊娠が判明)

602いい気分さん2018/10/09(火) 16:06:44.19
QQA

603いい気分さん2018/10/10(水) 17:57:23.75
レイナス・オレイクス「初めまして。ヒスイ姫」

604いい気分さん2018/10/10(水) 17:57:38.90
ヒスイ・ヤマモト    「あなたが、レイナス・オレイクスですか?」

605いい気分さん2018/10/10(水) 17:57:53.98
レイナス・オレイクス「ええ」

606いい気分さん2018/10/10(水) 17:58:09.19
ヒスイ・ヤマモト    「あなたに、伝えたいことがあります」

607いい気分さん2018/10/10(水) 17:58:24.35
レイナス・オレイクス「ふむ」

608いい気分さん2018/10/10(水) 17:58:55.49
ヒスイ・ヤマモト    「周囲に邪悪なものの影が見えます、髪の長い女性の姿をした・・・・・・」

609いい気分さん2018/10/10(水) 17:59:14.81
ヒスイ・ヤマモト    「あれは、一体・・・・・・」

610いい気分さん2018/10/10(水) 17:59:37.18
レイナス・オレイクス「・・・・・・ヒスイ姫、その話は後ほど・・・・・・」

611いい気分さん2018/10/10(水) 20:13:36.66
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

612いい気分さん2018/10/10(水) 20:13:51.74
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

613いい気分さん2018/10/10(水) 20:14:06.97
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・これで、満足ですか?」

614いい気分さん2018/10/10(水) 20:14:22.03
レイナス・オレイクス「いや、もっと深くくわえてもらいましょう」

615いい気分さん2018/10/10(水) 20:14:37.45
そう言って、ヒスイの顔を自分の腰に押しつける。

616いい気分さん2018/10/10(水) 20:14:53.40
ヒスイ・ヤマモト    「んっ・・・・・・」

617いい気分さん2018/10/10(水) 20:15:08.02
ヒスイの表情が、少しだけ歪む。

618いい気分さん2018/10/10(水) 20:15:23.08
それを楽しみながら、彼女の頭をゆっくりと前後に動かす。

619いい気分さん2018/10/10(水) 20:15:38.52
深く、浅く、ヒスイの舌や喉で自らの分身をしごくように。

620いい気分さん2018/10/10(水) 20:15:54.38
ヒスイ・ヤマモト    「あう・・・・・・んっ・・・・・・」

621いい気分さん2018/10/10(水) 20:16:09.52
レイナス・オレイクス「苦しいですか? 嫌なら・・・・・・」

622いい気分さん2018/10/10(水) 20:16:24.60
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」

623いい気分さん2018/10/10(水) 20:16:39.84
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

624いい気分さん2018/10/10(水) 20:16:54.92
ヒスイ・ヤマモト    「楽しいですか? こんなことをして?」

625いい気分さん2018/10/10(水) 20:17:10.11
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

626いい気分さん2018/10/10(水) 20:18:05.64
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

627いい気分さん2018/10/10(水) 20:18:20.92
レイナス・オレイクス「ちっ・・・・・・」

628いい気分さん2018/10/10(水) 20:18:36.32
コミュニケーションをとるのは諦め、ヒスイの口を道具として用いることにする。

629いい気分さん2018/10/10(水) 20:18:51.65
ヒスイの頭をしっかりと両手で押さえ、それを前後に動かす。

630いい気分さん2018/10/10(水) 20:19:06.57
そこまでは、先程と同じだ。

631いい気分さん2018/10/10(水) 20:19:21.99
だが、今度は激しく・・・・・・ヒスイが苦しむように行為を行った。

632いい気分さん2018/10/10(水) 20:19:45.28
ヒスイ・ヤマモト    「ん・・・・・・んぐっ・・・・・・」

633いい気分さん2018/10/10(水) 20:20:06.49
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・」

634いい気分さん2018/10/10(水) 20:20:40.58
苦しむヒスイの表情が、なんとも楽しい。

635いい気分さん2018/10/10(水) 20:20:56.20
そして、その表情をさらに歪めようと、彼女の頭をより激しく動かした。

636いい気分さん2018/10/10(水) 20:21:11.11
ヒスイ・ヤマモト    「うぇっ・・・・・・んっ・・・・・・んんっ・・・・・・」

637いい気分さん2018/10/10(水) 20:21:26.74
レイナス・オレイクス「・・・・・・出すぞ」

638いい気分さん2018/10/10(水) 20:21:56.12
(ヒスイ・ヤマモトに射精)

639いい気分さん2018/10/10(水) 20:22:13.26
ヒスイ・ヤマモト    「んっ!?」

640いい気分さん2018/10/10(水) 20:22:28.35
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」

641いい気分さん2018/10/10(水) 20:22:43.78
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

642いい気分さん2018/10/10(水) 20:22:58.87
レイナス・オレイクス「どうだ? うまいか?」

643いい気分さん2018/10/10(水) 20:23:14.14
ヒスイ・ヤマモト    「汚らわしい・・・・・・」

644いい気分さん2018/10/10(水) 20:23:29.08
レイナス・オレイクス「やれやれ・・・・・・」

645いい気分さん2018/10/10(水) 20:23:44.24
レイナス・オレイクス「女は、もう少し可愛くあるべきだ」

646いい気分さん2018/10/10(水) 20:24:00.64
レイナス・オレイクス「可愛い鳴き声のひとつでもあげてくれれば、それだけで男は愛することができるというのに」

647いい気分さん2018/10/10(水) 20:24:15.69
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」

648いい気分さん2018/10/10(水) 20:24:30.78
ヒスイ・ヤマモト    「あなたに愛されたいとは思いませんから」

649いい気分さん2018/10/10(水) 20:24:46.10
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」

650いい気分さん2018/10/10(水) 20:26:10.56
ヒスイ・ヤマモト    「何を?」

651いい気分さん2018/10/10(水) 20:26:22.42
レイナス・オレイクス「鳴かせてみるのさ。そなたを」

652いい気分さん2018/10/10(水) 20:26:32.67
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・猫の鳴きまねでもしましょうか?」

653いい気分さん2018/10/10(水) 20:26:43.83
レイナス・オレイクス「いや。必要無い」

654いい気分さん2018/10/10(水) 20:26:53.92
ヒスイの胸にキスをする。

655いい気分さん2018/10/10(水) 20:27:03.95
薄い、少年のような胸。

656いい気分さん2018/10/10(水) 20:27:14.93
微かな隆起の上にある桜色の乳首。

657いい気分さん2018/10/10(水) 20:27:24.53
それを吸い、舌で転がし、歯を立てる。

658いい気分さん2018/10/10(水) 20:27:35.06
レイナス・オレイクス「どうだ?」

659いい気分さん2018/10/10(水) 20:27:44.61
レイナス・オレイクス「ここを、このように・・・・・・」

660いい気分さん2018/10/10(水) 20:27:54.92
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・気持ち悪い」

661いい気分さん2018/10/10(水) 20:28:16.74
レイナス・オレイクス「ムッ・・・・・・」

662いい気分さん2018/10/10(水) 20:28:31.89
ヒスイ・ヤマモト    「こんなことで、他の女性は喜ぶのですか?」

663いい気分さん2018/10/10(水) 20:28:47.13
レイナス・オレイクス「そんなことを言っても、ここはしっかりと硬くなっているぞ」

664いい気分さん2018/10/10(水) 20:29:19.12
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

665いい気分さん2018/10/10(水) 20:29:32.35
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・感じているのだろ?」

666いい気分さん2018/10/10(水) 20:29:47.54
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」

667いい気分さん2018/10/10(水) 20:30:03.04
ヒスイ・ヤマモト    「目にゴミが入れば自然と涙が出ます。それと同じことです」

668いい気分さん2018/10/10(水) 20:30:18.28
レイナス・オレイクス「減らず口を・・・・・・」

669いい気分さん2018/10/10(水) 20:30:33.42
ヒスイ・ヤマモト    「事実を述べただけです」

670いい気分さん2018/10/10(水) 20:30:49.35
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

671いい気分さん2018/10/10(水) 20:31:04.64
レイナス・オレイクス「わかったわかった!」

672いい気分さん2018/10/10(水) 20:31:19.75
レイナス・オレイクス「こんな無駄なことはやめだ!」

673いい気分さん2018/10/10(水) 20:31:35.04
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

674いい気分さん2018/10/10(水) 20:31:50.46
レイナス・オレイクス「さっさとやることをやって・・・・・・」

675いい気分さん2018/10/10(水) 20:32:05.21
レイナス・オレイクス「それで終わりだ!」

676いい気分さん2018/10/10(水) 20:32:20.49
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・」

677いい気分さん2018/10/10(水) 20:32:35.54
ヒスイの体を突き飛ばし、ベッドの上に置く。

678いい気分さん2018/10/10(水) 20:33:10.30
レイナス・オレイクス「ほら、わかるか?」

679いい気分さん2018/10/10(水) 20:33:25.59
レイナス・オレイクス「お前の中に、余の一物が入ろうとしているのが」

680いい気分さん2018/10/10(水) 20:33:40.75
ヒスイ・ヤマモト    「くっ・・・・・・」

681いい気分さん2018/10/10(水) 20:33:55.86
レイナス・オレイクス「まだ先っぽだけ・・・・・・」

682いい気分さん2018/10/10(水) 20:35:01.96
レイナス・オレイクス「入り口は微かに裂けているが、処女膜はまだ無傷だ」

683いい気分さん2018/10/10(水) 20:36:05.24
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

684いい気分さん2018/10/10(水) 20:36:47.50
レイナス・オレイクス「それに、こんな獣のような格好で・・・・・・」

685いい気分さん2018/10/10(水) 20:36:58.58
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」

686いい気分さん2018/10/10(水) 20:37:13.64
ヒスイ・ヤマモト    「好きにすればいいじゃないですか」

687いい気分さん2018/10/10(水) 20:37:28.75
少しも表情を変えず、ヒスイはそう言い放った。

688いい気分さん2018/10/10(水) 20:37:43.88
しかし、その体はゆっくりと前に逃げようとしている。

689いい気分さん2018/10/10(水) 20:37:54.40
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・」

690いい気分さん2018/10/10(水) 20:39:32.99
ヒスイのそのような行為を喜びながら、レイナスは彼女の脚と腰を押さえた。

691いい気分さん2018/10/10(水) 20:40:14.90
そして、自分の方に引き寄せる。

692いい気分さん2018/10/10(水) 20:40:30.45
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・」

693いい気分さん2018/10/10(水) 20:41:22.96
逃げることはできない。

694いい気分さん2018/10/10(水) 20:41:38.17
レイナスの分身が、さらに深くヒスイの中に入り込んだ。

695いい気分さん2018/10/10(水) 20:42:11.60
レイナス・オレイクス「少しだけ選択肢をやろう」

696いい気分さん2018/10/10(水) 20:42:26.86
ヒスイ・ヤマモト    「なっ・・・・・・」

697いい気分さん2018/10/10(水) 20:42:41.88
レイナス・オレイクス「一気に貫くのと、少しずつ、優しく処女を破るのと・・・・・・どっちがいい?」

698いい気分さん2018/10/10(水) 20:42:57.01
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

699いい気分さん2018/10/10(水) 20:43:08.41
レイナス・オレイクス「答えろ」

700いい気分さん2018/10/10(水) 20:43:23.41
ヒスイ・ヤマモト    「嫌です」

701いい気分さん2018/10/10(水) 20:43:38.60
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」

702いい気分さん2018/10/10(水) 20:43:53.86
レイナスは一気にヒスイの処女を貫いた。

703いい気分さん2018/10/10(水) 20:44:09.02
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・!?」

704いい気分さん2018/10/10(水) 20:44:24.21
あまりの激痛に、悲鳴らしい悲鳴を上げることもできない。

705いい気分さん2018/10/10(水) 20:44:39.47
口をパクパクとさせ、それまで流すことの無かった涙を流してしまう。

706いい気分さん2018/10/10(水) 20:44:54.59
レイナス・オレイクス「くくくっ・・・・・・」

707いい気分さん2018/10/10(水) 20:45:06.75
ヒスイ・ヤマモト    「んっ・・・・・・」

708いい気分さん2018/10/10(水) 20:45:21.87
レイナス・オレイクス「悔しいか? 好きでもない男に純潔を奪われて」

709いい気分さん2018/10/10(水) 20:45:37.15
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」

710いい気分さん2018/10/10(水) 20:45:52.68
ヒスイ・ヤマモト    「今までに、この身を捧げたいと思うほどの男性に出会ったことはありません」

711いい気分さん2018/10/10(水) 20:46:07.53
ヒスイ・ヤマモト    「だから、誰に抱かれようと同じことです」

712いい気分さん2018/10/10(水) 20:46:33.27
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

713いい気分さん2018/10/10(水) 20:46:48.56
ヒスイ・ヤマモト    「早く精を放ったらどうですか?」

714いい気分さん2018/10/10(水) 20:47:06.45
ヒスイ・ヤマモト    「それが、目的なんでしょ」

715いい気分さん2018/10/10(水) 20:47:21.58
レイナス・オレイクス「いいや・・・・・・」

716いい気分さん2018/10/10(水) 20:47:36.63
レイナス・オレイクス「まだだ。たとえば・・・・・・」

717いい気分さん2018/10/10(水) 20:47:51.86
そう言って、ヒスイの肛門に指を差し込む。

718いい気分さん2018/10/10(水) 20:49:02.38
ヒスイ・ヤマモト    「んっ!?」

719いい気分さん2018/10/10(水) 20:49:15.04
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・な、何を?」

720いい気分さん2018/10/10(水) 20:49:30.27
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

721いい気分さん2018/10/10(水) 20:49:45.54
ヒスイ・ヤマモト    「んっ・・・・・・あっ、やぁ・・・・・・」

722いい気分さん2018/10/10(水) 20:50:00.49
レイナス・オレイクス「ここか・・・・・・」

723いい気分さん2018/10/10(水) 20:50:15.77
ヒスイ・ヤマモト    「あっ!? ああっ・・・・・・」

724いい気分さん2018/10/10(水) 20:50:30.92
レイナス・オレイクス「ここを、こうすると・・・・・・」

725いい気分さん2018/10/10(水) 20:50:46.11
ヒスイ・ヤマモト    「だ、だめ・・・・・・そこは・・・・・・」

726いい気分さん2018/10/10(水) 20:51:01.69
レイナス・オレイクス「なるほど。ここが弱点だったわけだ」

727いい気分さん2018/10/10(水) 20:51:15.73
ヒスイ・ヤマモト    「べ、別に・・・・・・」

728いい気分さん2018/10/10(水) 20:51:31.03
レイナス・オレイクス「いい声だ。もっと余を楽しませてくれ」

729いい気分さん2018/10/10(水) 20:51:41.99
ヒスイ・ヤマモト    「はぁぁ・・・・・・あっ、だめ・・・・・・だめ・・・・・・」

730いい気分さん2018/10/10(水) 20:51:57.22
ヒスイ・ヤマモト    「それ以上は・・・・・・」

731いい気分さん2018/10/10(水) 20:52:12.63
レイナス・オレイクス「そうだな。ここを指で刺激すると・・・・・・」

732いい気分さん2018/10/10(水) 20:52:28.15
ヒスイ・ヤマモト    「ひぃぃっ・・・・・・」

733いい気分さん2018/10/10(水) 20:52:44.72
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・こっちの締めつけがよくなる」

734いい気分さん2018/10/10(水) 20:53:41.88
レイナス・オレイクス「これが続くと、さすがの余も・・・・・・」

735いい気分さん2018/10/10(水) 20:53:57.04
ヒスイ・ヤマモト    「だめ・・・・・・だめぇ・・・・・・」

736いい気分さん2018/10/10(水) 20:54:12.43
ヒスイ・ヤマモト    「出ちゃう・・・・・・出ちゃう・・・・・・」

737いい気分さん2018/10/10(水) 20:54:27.80
レイナス・オレイクス「ああ・・・・・・その通りだ。余も・・・・・・」

738いい気分さん2018/10/10(水) 20:54:44.29
ヒスイ・ヤマモト    「いやっ!? あっ、あぁぁぁぁっ・・・・・・」

739いい気分さん2018/10/10(水) 20:55:00.78
(ヒスイ・ヤマモト、処女喪失)

740いい気分さん2018/10/10(水) 20:55:17.47
レイナス・オレイクス「んっ!」

741いい気分さん2018/10/10(水) 20:55:32.28
レイナスは、ヒスイの中に自分の精を放出した。

742いい気分さん2018/10/10(水) 20:56:18.90
そして、同時に・・・・・・

743いい気分さん2018/10/10(水) 20:56:34.28
シャァァァァァァァァ・・・・・・・

744いい気分さん2018/10/10(水) 20:56:58.86
ヒスイの股間から、熱い飛沫が溢れ出す。

745いい気分さん2018/10/10(水) 20:57:13.83
ヒスイ・ヤマモト    「あっ、あぁ・・・・・・」

746いい気分さん2018/10/10(水) 20:57:35.06
レイナス・オレイクス「うぉっ!?」

747いい気分さん2018/10/10(水) 20:57:49.45
静寂・・・・・・

748いい気分さん2018/10/10(水) 20:58:04.46
室内には、ただヒスイが熱い液体を放出する音だけが響いている。

749いい気分さん2018/10/10(水) 20:58:19.45
レイナス・オレイクス「参ったな。これでは、別のベッドを探さないといけない」

750いい気分さん2018/10/10(水) 20:58:34.44
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

751いい気分さん2018/10/10(水) 20:58:49.69
レイナス・オレイクス「いやぁ、困った困った」

752いい気分さん2018/10/10(水) 20:59:19.62
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

753いい気分さん2018/10/10(水) 20:59:34.85
心底楽しそうに、レイナスは部屋を出た。

754いい気分さん2018/10/10(水) 20:59:50.23
そして、城の廊下にレイナスの大きな笑い声が響き渡る。

755いい気分さん2018/10/10(水) 21:00:05.23
(後日、ヒスイ・ヤマモトの妊娠が発覚)

756いい気分さん2018/10/11(木) 15:30:47.43
レイナス・オレイクス「ヒスイ?」

757いい気分さん2018/10/11(木) 15:31:02.35
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・」

758いい気分さん2018/10/11(木) 15:31:26.45
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

759いい気分さん2018/10/11(木) 15:31:37.10
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

760いい気分さん2018/10/11(木) 15:31:48.00
レイナス・オレイクス「なにをしている。 こんなところで」

761いい気分さん2018/10/11(木) 15:32:00.51
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」

762いい気分さん2018/10/11(木) 15:32:10.97
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

763いい気分さん2018/10/11(木) 15:32:23.37
ヒスイ・ヤマモト    「貴方こそ、なにをしているんですか?」

764いい気分さん2018/10/11(木) 15:32:38.36
レイナス・オレイクス「うむ。 少し、考え事をな」

765いい気分さん2018/10/11(木) 15:32:53.38
ヒスイ・ヤマモト    「例の、魔物についてですね」

766いい気分さん2018/10/11(木) 15:33:22.49
レイナス・オレイクス 「そうだ。以前に、気になることを言っていたな」

767いい気分さん2018/10/11(木) 15:33:31.80
ヒスイ・ヤマモト    「はい」

768いい気分さん2018/10/11(木) 15:33:46.54
レイナス・オレイクス「もう少し、詳しいことを教えてくれ」

769いい気分さん2018/10/11(木) 15:33:56.31
ヒスイ・ヤマモト    「なにを今さら・・・・・・」

770いい気分さん2018/10/11(木) 15:34:23.65
レイナス・オレイクス「そうだな。だが、聞かねばなるまい」

771いい気分さん2018/10/11(木) 15:56:33.89
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

772いい気分さん2018/10/11(木) 15:56:49.34
レイナス・オレイクス「そうだ。以前に、気になることを言っていたな」

773いい気分さん2018/10/11(木) 15:57:04.56
ヒスイ・ヤマモト    「はい」

774いい気分さん2018/10/11(木) 15:57:19.94
レイナス・オレイクス「もう少し、詳しいことを教えてくれ」

775いい気分さん2018/10/11(木) 15:57:35.07
ヒスイ・ヤマモト    「なにを今さら・・・・・・」

776いい気分さん2018/10/11(木) 15:57:50.54
レイナス・オレイクス「そうだな。だが、聞かねばなるまい」

777いい気分さん2018/10/11(木) 15:58:05.64
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

778いい気分さん2018/10/11(木) 15:58:20.66
レイナス・オレイクス「答えてはくれないのか?」

779いい気分さん2018/10/11(木) 15:58:35.80
ヒスイ・ヤマモト    「いいえ・・・・・・」

780いい気分さん2018/10/11(木) 15:58:51.42
ヒスイ・ヤマモト    「今の立場を考えれば、答えない訳にはいかないでしょう」

781いい気分さん2018/10/11(木) 15:59:07.23
レイナス・オレイクス「そうか。それで、例の魔物はいったいなんなんだ?」

782いい気分さん2018/10/11(木) 15:59:23.33
ヒスイ・ヤマモト    「わかりません」

783いい気分さん2018/10/11(木) 15:59:38.16
レイナス・オレイクス「おいおい・・・・・・」

784いい気分さん2018/10/11(木) 15:59:53.35
ヒスイ・ヤマモト    「ただ、あれが邪悪な存在であることは確かです」

785いい気分さん2018/10/11(木) 16:00:15.69
ヒスイ・ヤマモト    「そして、あの女性も・・・・・・」

786いい気分さん2018/10/11(木) 16:00:32.70
レイナス・オレイクス「おっと。これ以上は口にしない方がいい」

787いい気分さん2018/10/11(木) 16:00:47.96
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・ですが!!」

788いい気分さん2018/10/11(木) 16:01:03.63
レイナス・オレイクス「しつこい女だな。本当に・・・・・・」

789いい気分さん2018/10/11(木) 16:01:18.79
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

790いい気分さん2018/10/11(木) 16:01:34.80
レイナス・オレイクス「もう一度、自分の立場というものをわからせてやろう」

791いい気分さん2018/10/11(木) 16:01:49.29
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・」

792いい気分さん2018/10/11(木) 16:02:04.54
ヒスイ・ヤマモト    「いや・・・・・・来ないで・・・・・・」

793いい気分さん2018/10/11(木) 16:02:11.94
レイナス・オレイクス「フフッ・・・・・・」

794いい気分さん2018/10/11(木) 16:03:02.64
ヒスイ・ヤマモト    「あ、ああ・・・・・・」

795いい気分さん2018/10/11(木) 16:03:17.65
ヒスイ・ヤマモト    「ああぁぁぁっ!!」

796いい気分さん2018/10/11(木) 16:03:32.70
前戯も無く、ヒスイの女陰を貫く。

797いい気分さん2018/10/11(木) 16:03:47.50
ヒスイ・ヤマモト    「うぁ・・・・・・ぁあ・・・・・・痛い・・・・・・」

798いい気分さん2018/10/11(木) 16:04:02.80
レイナス・オレイクス「くぅぅ・・・・・・」

799いい気分さん2018/10/11(木) 16:04:23.04
レイナス・オレイクス「相変わらずいい締まりだな」

800いい気分さん2018/10/11(木) 16:04:38.22
ヒスイの中に入るのは、彼女の処女を奪って以来だ。

801いい気分さん2018/10/11(木) 16:04:59.86
ヒスイ・ヤマモト    「はぁぁ・・・・・・あっ・・・・・・いや・・・・・・」

802いい気分さん2018/10/11(木) 16:05:14.91
レイナス・オレイクス「フフッ・・・・・・もっといい声で鳴いてみろ」

803いい気分さん2018/10/11(木) 16:05:30.16
ヒスイ・ヤマモト    「い、いや・・・・・・やめて・・・・・・」

804いい気分さん2018/10/11(木) 16:05:45.32
ヒスイ・ヤマモト    「こんな所で・・・・・・」

805いい気分さん2018/10/11(木) 16:06:00.45
レイナス・オレイクス「そうだな。誰かに見られるかもしれない」

806いい気分さん2018/10/11(木) 16:06:15.41
レイナス・オレイクス「だが、それがいい」

807いい気分さん2018/10/11(木) 16:06:30.45
ヒスイ・ヤマモト    「そ、そんな・・・・・・」

808いい気分さん2018/10/11(木) 16:06:45.61
ヒスイ・ヤマモト    「んっ・・・・・・ダメ・・・・・・」

809いい気分さん2018/10/11(木) 16:07:01.53
レイナス・オレイクス「よし。だいぶ滑りがよくなってきたな」

810いい気分さん2018/10/11(木) 16:07:38.22
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・」

811いい気分さん2018/10/11(木) 16:07:53.73
レイナス・オレイクス「そろそろ、本気でいかせてもらうぞ」

812いい気分さん2018/10/11(木) 16:08:09.04
腰を大きく引き、勢いよく叩きつける。

813いい気分さん2018/10/11(木) 16:08:24.44
先程よりも、さらに深く激しく。

814いい気分さん2018/10/11(木) 16:08:39.66
ヒスイ・ヤマモト    「あっ!? あぁぁぁっ!!」

815いい気分さん2018/10/11(木) 16:09:00.19
レイナス・オレイクス「ふっ、そうやって喘いでいる姿は可愛いのにな」

816いい気分さん2018/10/11(木) 16:09:15.17
ヒスイ・ヤマモト    「あぁっ、あぁぁぁっ!」

817いい気分さん2018/10/11(木) 16:09:30.38
レイナス・オレイクス「なあ、ヒスイ・・・・・・」

818いい気分さん2018/10/11(木) 16:09:45.38
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・あぁ?」

819いい気分さん2018/10/11(木) 16:10:00.44
レイナス・オレイクス「もし、誰かが来たらどうする?」

820いい気分さん2018/10/11(木) 16:10:15.16
レイナス・オレイクス「誰かに、こんな姿を見られたら・・・・・・」

821いい気分さん2018/10/11(木) 16:10:30.21
レイナス・オレイクス「そう考えるだけで、ゾクゾクしないか?」

822いい気分さん2018/10/11(木) 16:10:45.19
ヒスイ・ヤマモト    「いや・・・・・・そんなの・・・・・・」

823いい気分さん2018/10/11(木) 16:11:00.41
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」

824いい気分さん2018/10/11(木) 16:11:15.58
レイナス・オレイクス「そんなに締めつけると、もう・・・・・・」

825いい気分さん2018/10/11(木) 16:11:30.67
レイナス・オレイクス「出すぞ。しっかりと受け止めるんだ」

826いい気分さん2018/10/11(木) 16:11:45.74
ヒスイ・ヤマモト    「いや・・・・・・いや・・・・・・」

827いい気分さん2018/10/11(木) 16:12:02.33
レイナス・オレイクス「んっ!」

828いい気分さん2018/10/11(木) 16:12:20.19
ヒスイ・ヤマモト    「いやぁぁぁぁぁ!!」

829いい気分さん2018/10/11(木) 16:12:50.08
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

830いい気分さん2018/10/11(木) 16:13:04.97
ヒスイ・ヤマモト    「わかりません。貴方という人が」

831いい気分さん2018/10/11(木) 16:13:20.12
レイナス・オレイクス「そうか?」

832いい気分さん2018/10/11(木) 16:13:52.78
ヒスイ・ヤマモト    「どうして、私は・・・・・・」

833いい気分さん2018/10/11(木) 16:14:08.01
レイナス・オレイクス「ん?」

834いい気分さん2018/10/11(木) 16:14:23.10
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

835いい気分さん2018/10/11(木) 16:14:38.42
レイナス・オレイクス「・・・・・・」

836いい気分さん2018/10/11(木) 16:14:53.72
ヒスイ・ヤマモト    「やはり、わかりません」

837いい気分さん2018/10/11(木) 16:15:08.72
ヒスイ・ヤマモト    「貴方という人が・・・・・・」

838いい気分さん2018/10/11(木) 16:15:23.76
レイナス・オレイクス「そうだな・・・・・・」

839いい気分さん2018/10/11(木) 16:15:35.25
レイナス・オレイクス「余たちは、一生・・・・・・わかりあえることはないだろう」

840いい気分さん2018/10/11(木) 16:15:50.86
ヒスイ・ヤマモト    「はい・・・・・・」

841いい気分さん2018/10/11(木) 16:16:01.22
レイナス・オレイクス「いいじゃないか。それで」

842いい気分さん2018/10/11(木) 16:16:16.24
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」

843いい気分さん2018/10/11(木) 16:16:31.24
レイナス・オレイクス「じゃあ、また・・・・・・」

844いい気分さん2018/10/11(木) 16:16:47.13
ヒスイ・ヤマモト    「はい・・・・・・」

845いい気分さん2018/10/11(木) 16:17:02.23
(ヒスイ・ヤマモト、男児を出産)

846いい気分さん2018/10/12(金) 12:03:26.38
 荒らされてますね。(^-^;
なかなか私も酷い対応をうけました。
現在もオーナーですが、完全に上からきましたね。

847いい気分さん2018/10/12(金) 16:41:23.03
レイナス・オレイクス  「・・・・・・」

848いい気分さん2018/10/12(金) 16:41:39.53
サリサ・イスパノスイザ「お初にお目にかかります」

849いい気分さん2018/10/12(金) 16:41:54.63
サリサ・イスパノスイザ「イスパノスイザのサリサと申します」

850いい気分さん2018/10/12(金) 16:42:09.78
レイナス・オレイクス  「ああ。その名は聞いたことがある」

851いい気分さん2018/10/12(金) 16:42:25.01
レイナス・オレイクス  「イスパノイザに、聡明な姫がいると」

852いい気分さん2018/10/12(金) 16:42:40.44
サリサ・イスパノスイザ「光栄です」

853いい気分さん2018/10/12(金) 16:42:55.30
レイナス・オレイクス  「それで、この度はどんな用かな?」

854いい気分さん2018/10/12(金) 16:43:10.38
サリサ・イスパノスイザ「はい。イスパノイザは、陛下に絶対の忠誠を誓っていることを示そうと思いまして」

855いい気分さん2018/10/12(金) 16:43:25.69
レイナス・オレイクス  「忠誠か・・・・・・」

856いい気分さん2018/10/12(金) 16:43:40.64
レイナス・オレイクス  「いつから貴方の国は、余の国の属国となったのだ?」

857いい気分さん2018/10/12(金) 16:43:56.15
サリサ・イスパノスイザ「今、この時からです」

858いい気分さん2018/10/12(金) 16:44:10.93
レイナス・オレイクス  「・・・・・・」

859いい気分さん2018/10/12(金) 16:44:26.00
サリサ・イスパノスイザ「小国には小国の進むべき道があります」

860いい気分さん2018/10/12(金) 16:44:41.27
サリサ・イスパノスイザ「絶対的な強者が現れたのなら、その前に跪くことこそ最上の道かと」

861いい気分さん2018/10/12(金) 16:46:00.28
レイナス・オレイクス  「うむ。その通りだ」

862いい気分さん2018/10/12(金) 16:46:15.38
サリサ・イスパノスイザ「はい」

863いい気分さん2018/10/12(金) 16:46:30.53
レイナス・オレイクス  「して、その証拠は?」

864いい気分さん2018/10/12(金) 16:46:45.85
レイナス・オレイクス  「残念だが、言葉だけを信じるわけにはいかない」

865いい気分さん2018/10/12(金) 16:47:00.78
サリサ・イスパノスイザ「当然です」

866いい気分さん2018/10/12(金) 16:47:16.38
サリサ・イスパノスイザ「陛下に忠誠を誓う証拠して、イスパノスイザの王の最も大切にしている宝を献上したいと思います」

867いい気分さん2018/10/12(金) 16:47:32.34
レイナス・オレイクス  「ふむ。それはありがたい」

868いい気分さん2018/10/12(金) 16:47:52.34
レイナス・オレイクス  「それで、その宝はどこに?」

869いい気分さん2018/10/12(金) 16:49:00.92
サリサ・イスパノスイザ「陛下の御前に」

870いい気分さん2018/10/12(金) 16:49:15.80
レイナス・オレイクス  「ん?」

871いい気分さん2018/10/12(金) 16:49:33.64
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」

872いい気分さん2018/10/12(金) 16:49:48.95
レイナス・オレイクス  「なるほど」

873いい気分さん2018/10/12(金) 16:50:04.17
レイナス・オレイクス  「これは、なんとも素晴らしい品を頂けたものだ」

874いい気分さん2018/10/12(金) 16:50:21.14
サリサ・イスパノスイザ「お気に召していただき、幸いです」

875いい気分さん2018/10/12(金) 16:50:36.43
レイナス・オレイクス  「うむ。それでは、さっそく・・・・・・」

876いい気分さん2018/10/12(金) 16:50:52.57
サリサ・イスパノスイザ「はい?」

877いい気分さん2018/10/12(金) 16:51:27.20
レイナス・オレイクス  「大切な宝だ。余の寝室に置くとしよう」

878いい気分さん2018/10/12(金) 16:51:42.33
サリサ・イスパノスイザ「承知しました」

879いい気分さん2018/10/12(金) 16:53:17.34
レイナス・オレイクス  「さて。それではじっくりと」

880いい気分さん2018/10/12(金) 16:53:33.02
(サリサ・イスパノスイザの襲撃)

881いい気分さん2018/10/12(金) 16:59:38.06
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・死んでください。陛下」

882いい気分さん2018/10/12(金) 16:59:49.53
レイナス・オレイクス  「くっ・・・・・・」

883いい気分さん2018/10/12(金) 17:00:12.71
サリサ・イスパノスイザ「あなたのような人間を、野放しにするわけにはいきません」

884いい気分さん2018/10/12(金) 17:00:28.34
レイナス・オレイクス  「くくっ・・・・・・」

885いい気分さん2018/10/12(金) 17:01:56.08
サリサ・イスパノスイザ「!?」

886いい気分さん2018/10/12(金) 17:03:22.77
レイナス・オレイクス  「いいねぇ。最高だよ」

887いい気分さん2018/10/12(金) 17:03:42.37
サリサ・イスパノスイザ「なっ!?」

888いい気分さん2018/10/12(金) 17:04:10.67
レイナス・オレイクス  「己の命を捨ててまで、余を討ち取ろうとしたのか?」

889いい気分さん2018/10/12(金) 17:04:25.82
レイナス・オレイクス  「それは、なんとも素晴らしい気概だ」

890いい気分さん2018/10/12(金) 17:04:41.65
サリサ・イスパノスイザ「ど、どうして・・・・・・」

891いい気分さん2018/10/12(金) 17:04:56.83
レイナス・オレイクス  「どうも誤解している人間が多いのだが・・・・・・」

892いい気分さん2018/10/12(金) 17:06:02.52
レイナス・オレイクス  「臣下より弱い主君など存在してはならないのだよ」

893いい気分さん2018/10/12(金) 17:08:05.28
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」

894いい気分さん2018/10/12(金) 17:08:20.11
レイナス・オレイクス  「余を討ち取りたければ、もう少し腕を磨くことだ」

895いい気分さん2018/10/12(金) 17:08:49.16
レイナス・オレイクス  「その程度では、カーネルにも勝てはしない」

896いい気分さん2018/10/12(金) 17:09:04.50
サリサ・イスパノスイザ「くっ・・・・・・」

897いい気分さん2018/10/12(金) 17:09:19.62
レイナス・オレイクス  「さて。その気概は立派だ。尊敬するに値する」

898いい気分さん2018/10/12(金) 17:09:34.97
レイナス・オレイクス  「だが、余に刃を向けた罪は罪・・・・・・」

899いい気分さん2018/10/12(金) 17:09:50.65
レイナス・オレイクス  「それは、贖ってもらわなければいけないな」

900いい気分さん2018/10/12(金) 17:10:00.55
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」

901いい気分さん2018/10/12(金) 17:10:15.68
レイナス・オレイクス  「くくくっ・・・・・・」

902いい気分さん2018/10/12(金) 17:10:30.79
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」

903いい気分さん2018/10/12(金) 17:10:45.88
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・まだ話す気にならないのか?」

904いい気分さん2018/10/12(金) 17:11:01.05
サリサ・イスパノスイザ「ふぅ・・・・・・ふぅ・・・・・・ふぅ・・・・・・」

905いい気分さん2018/10/12(金) 17:11:17.35
レイナス・オレイクス  「よし、姫に一つプレゼントをしよう」

906いい気分さん2018/10/12(金) 17:12:11.78
レイナス・オレイクス  「喜んでもらえると良いのだがな・・・・・・」

907いい気分さん2018/10/12(金) 17:12:26.55
サリサ・イスパノスイザ「ん?」

908いい気分さん2018/10/12(金) 17:12:41.77
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・」

909いい気分さん2018/10/12(金) 17:12:57.00
サリサ・イスパノスイザ「んーーーっ! んんんんんんっ!」

910いい気分さん2018/10/12(金) 17:13:12.01
レイナスは手に持った凶器の先端でサリサの陰唇の中の突起を貫く。

911いい気分さん2018/10/12(金) 17:13:27.11
(サリサ・イスパノスイザ、処女喪失)

912いい気分さん2018/10/12(金) 17:13:42.21
激しく鋭い痛みにサリサが声を上げる。

913いい気分さん2018/10/12(金) 17:13:57.34
だが、猿ぐつわをされていては、その言葉が意味をなすはずもなかった。

914いい気分さん2018/10/12(金) 17:14:12.60
そして、余りの痛みにサリサの足の間から黄金色の液体が吹き出す。

915いい気分さん2018/10/12(金) 17:14:28.21
溢れた液体が、レイナスの顔にも降りかかる。

916いい気分さん2018/10/12(金) 17:14:56.62
レイナス・オレイクス  「まったく、躾がなっていないな」

917いい気分さん2018/10/12(金) 17:15:12.19
サリサ・イスパノスイザ「ん・・・・・・んんんんん・・・・・・」

918いい気分さん2018/10/12(金) 17:15:27.46
レイナス・オレイクス  「遠慮することはない。これも飼い主の義務だ」

919いい気分さん2018/10/12(金) 17:15:42.45
サリサ・イスパノスイザ「んん・・・・・・」

920いい気分さん2018/10/12(金) 17:15:57.71
レイナス・オレイクス  「ついでだ。誰の所有物か分かるよう、あとでここにピアスを植え付けてやろう」

921いい気分さん2018/10/12(金) 17:16:13.01
レイナス・オレイクス  「余の永遠のペットだという証にな」

922いい気分さん2018/10/12(金) 17:16:28.30
サリサ・イスパノスイザ「んっ・・・・・・」

923いい気分さん2018/10/12(金) 17:16:43.94
レイナス・オレイクス  「ほう・・・・・・まだまだいけそうだな」

924いい気分さん2018/10/12(金) 17:17:00.55
サリサ・イスパノスイザ「ん・・・・・・」

925いい気分さん2018/10/12(金) 17:17:17.49
レイナス・オレイクス  「最初から大人しくしていれば、こんなことにならずにすんだものを・・・・・・つくづく愚かな女だ」

926いい気分さん2018/10/12(金) 17:17:36.27
レイナス・オレイクス  「まあ、どこまでもつのか、じっくりと試してやろう」

927いい気分さん2018/10/12(金) 17:18:42.02
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」

928いい気分さん2018/10/12(金) 17:18:58.51
レイナス・オレイクス  「どれ・・・・・・」

929いい気分さん2018/10/12(金) 17:19:43.83
レイナス・オレイクス  「ははは。なかなか似合っているぞ」

930いい気分さん2018/10/12(金) 17:19:59.33
体を拘束され、木馬に吊るされているサリサの姿に、レイナスは思わず笑いがこぼれた。

931いい気分さん2018/10/12(金) 17:20:13.95
サリサ・イスパノスイザ「きっ!」

932いい気分さん2018/10/12(金) 17:20:28.96
口にはめられた猿ぐつわで満足に答えることの出来ないサリサ。

933いい気分さん2018/10/12(金) 17:20:44.77
その瞳で余をにらみつける。

934いい気分さん2018/10/12(金) 17:20:59.10
レイナス・オレイクス  「なかなかいい目つきだ。それでこそ、なぶりがいがあるというものだ」

935いい気分さん2018/10/12(金) 17:21:53.91
サリサ・イスパノスイザ「んんんっ!」

936いい気分さん2018/10/12(金) 17:22:41.51
レイナス・オレイクス  「さて、ついでに吐いてもらおうか」

937いい気分さん2018/10/12(金) 17:23:37.90
サリサ・イスパノスイザ「んっ?」

938いい気分さん2018/10/12(金) 17:23:53.04
レイナス・オレイクス  「本物の宝はどこにある?」

939いい気分さん2018/10/12(金) 17:24:31.50
サリサ・イスパノスイザ「!!!」

940いい気分さん2018/10/12(金) 17:25:04.16
レイナス・オレイクス  「あんなもので余を騙せるとでも思っているのか? あのようなものに騙される愚か者など居はしないぞ」

941いい気分さん2018/10/12(金) 17:25:19.37
サリサ・イスパノスイザ「くっ!」

942いい気分さん2018/10/12(金) 17:25:34.36
レイナス・オレイクス  「素直に吐けばよし、そうでなければ・・・・・・」

943いい気分さん2018/10/12(金) 17:25:49.67
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・分かるな?」

944いい気分さん2018/10/12(金) 17:26:04.90
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」

945いい気分さん2018/10/12(金) 17:26:20.00
レイナス・オレイクス  「これから猿ぐつわを外してやる。チャンスは一度だけだ」

946いい気分さん2018/10/12(金) 17:26:35.24
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」

947いい気分さん2018/10/12(金) 17:26:51.54
レイナスはサリサの口にはめられた猿ぐつわに手をやる。

948いい気分さん2018/10/12(金) 17:26:59.57
そして、それを掴むと、ゆっくりと外す。

949いい気分さん2018/10/12(金) 17:27:14.64
レイナス・オレイクス  「さあ、答えてもらおう」

950いい気分さん2018/10/12(金) 17:27:29.69
サリサ・イスパノスイザ「誰が、あんたなんかにっ!!」

951いい気分さん2018/10/12(金) 17:27:44.80
言うと同時に、レイナスの顔に唾を吐きかける。

952いい気分さん2018/10/12(金) 17:28:11.43
レイナス・オレイクス  「・・・・・・」

953いい気分さん2018/10/12(金) 17:28:26.54
サリサ・イスパノスイザ「あのメダルがどんな大事なものかしらないけど、あなたが欲しいものを素直に渡すものですかっ!」

954いい気分さん2018/10/12(金) 17:28:41.59
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・本当に楽しませてくれる」

955いい気分さん2018/10/12(金) 17:28:56.58
サリサ・イスパノスイザ「んむ?」

956いい気分さん2018/10/12(金) 17:29:11.66
レイナスはサリサの口に強引に猿ぐつわをくわえさせる。

957いい気分さん2018/10/12(金) 17:29:26.75
レイナス・オレイクス  「ふんっ!」

958いい気分さん2018/10/12(金) 17:29:43.05
サリサ・イスパノスイザ「んんむーーっ!」

959いい気分さん2018/10/12(金) 17:30:32.34
レイナスは手に持った鞭を、力一杯サリサの体に叩きつける。

960いい気分さん2018/10/12(金) 17:30:49.00
サリサの真っ白な肌が血ににじみ、鞭の軌跡が真っ赤に染まる。

961いい気分さん2018/10/12(金) 17:32:33.45
レイナス・オレイクス  「ペットが飼い主に歯向かったらどうなるか、その身体にきちんとたたき込んでやろう」

962いい気分さん2018/10/12(金) 17:32:53.53
サリサ・イスパノスイザ「んんんっ!」

963いい気分さん2018/10/12(金) 17:33:05.71
レイナス・オレイクス  「遠慮することはない。これも飼い主の義務だ」

964いい気分さん2018/10/12(金) 17:33:19.38
サリサ・イスパノスイザ「んんんっ!」

965いい気分さん2018/10/12(金) 17:33:34.53
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・」

966いい気分さん2018/10/12(金) 17:33:49.63
レイナスは自分の頬に着いたサリサの唾を手の甲ですくい、それを舌で舐め取る。

967いい気分さん2018/10/12(金) 17:34:02.99
サリサは痛みに堪えながら見たその光景に、おぞましさを感じずには居られなかった。

968いい気分さん2018/10/12(金) 17:34:47.45
レイナス・オレイクス  「どうした、あの程度でもう吐く気になったのか?」

969いい気分さん2018/10/12(金) 17:35:27.44
サリサ・イスパノスイザ「んーっ!」

970いい気分さん2018/10/12(金) 17:35:51.08
レイナス・オレイクス  「そうか、まだ吐く気はないか」

971いい気分さん2018/10/12(金) 17:36:04.98
レイナス・オレイクス  「だが、その方が余も楽しめるというものだ」

972いい気分さん2018/10/12(金) 17:36:20.12
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」

973いい気分さん2018/10/12(金) 17:36:35.34
レイナス・オレイクス  「吐きたくなったら言ってくれ。余は余の方で勝手に楽しませてもらう」

974いい気分さん2018/10/12(金) 17:36:50.38
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」

975いい気分さん2018/10/12(金) 17:37:01.40
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・」

976いい気分さん2018/10/12(金) 17:37:16.53
レイナスの手に持たれた鞭が高々と振り上げられた。

977いい気分さん2018/10/12(金) 17:37:31.72
そして、その鞭がサリサの肌を捉えた。

978いい気分さん2018/10/12(金) 17:37:42.63
サリサ・イスパノスイザ「んあっ!」

979いい気分さん2018/10/12(金) 17:37:58.18
サリサの女性器が、レイナスの一物を飲みこむ。

980いい気分さん2018/10/12(金) 17:38:09.20
一瞬の抵抗も見せなかったが、そこからは破瓜の証がこぼれていた。

981いい気分さん2018/10/12(金) 17:38:21.52
レイナス・オレイクス  「どうだ、サリサ。初めて男の一物を飲み込んだ気分は?」

982いい気分さん2018/10/12(金) 17:38:36.74
サリサ・イスパノスイザ「ああ・・・・・・」

983いい気分さん2018/10/12(金) 17:38:51.91
レイナス・オレイクス  「どうだと聞いているっ!」

984いい気分さん2018/10/12(金) 17:39:07.09
レイナスがサリサの乳首をつねりあげる。

985いい気分さん2018/10/12(金) 17:39:17.22
サリサ・イスパノスイザ「あっ! 気持ち・・・・・・気持ちいいです! あっ! んっ! ああっ!!」

986いい気分さん2018/10/12(金) 17:39:32.56
サリサは正気を失ったように目の焦点は合わず、口からは涎を垂れ流し、あえいでいた。

987いい気分さん2018/10/12(金) 17:39:47.83
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・その顔、まるで阿呆のようだな」

988いい気分さん2018/10/12(金) 17:40:00.56
サリサ・イスパノスイザ「ああ・・・・・・そうです、サリサは、もう・・・・・・」

989いい気分さん2018/10/12(金) 17:40:15.88
レイナス・オレイクス  「そうか・・・・・・素直になったついでに教えてくれ」

990いい気分さん2018/10/12(金) 17:40:30.90
サリサ・イスパノスイザ「はい・・・・・・」

991いい気分さん2018/10/12(金) 17:40:45.68
レイナス・オレイクス  「メダルはどこにある?」

992いい気分さん2018/10/12(金) 17:41:00.71
サリサ・イスパノスイザ「そ、それは・・・・・・」

993いい気分さん2018/10/12(金) 17:41:11.40
メダルと言われ、一瞬、サリサの瞳に正気が宿る。

994いい気分さん2018/10/12(金) 17:41:22.61
しかし、それをレイナスは許さなかった。

995いい気分さん2018/10/12(金) 17:41:34.16
レイナス・オレイクス  「言わぬのか?」

996いい気分さん2018/10/12(金) 17:41:45.49
レイナスはサリサの乳首を強く摘み、彼女の拒否を認めなかった。

997いい気分さん2018/10/12(金) 17:42:00.69
サリサ・イスパノスイザ「ひぃーーーっ!」

998いい気分さん2018/10/12(金) 17:42:15.80
レイナス・オレイクス  「もう一度聞いてやる。メダルはどこだ」

999いい気分さん2018/10/12(金) 17:42:24.39
もう一度、乳首を摘みながらレイナスがサリサに言う。

1000いい気分さん2018/10/12(金) 17:42:50.41
もう一度、乳首を摘みながらレイナスがサリサに言う。

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