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2ホワイトアルバムさん2018/02/25(日) 14:03:58.36ID:???0
ビートルス - Kusopedia

概要
イギリスのお笑いカルテット。
メンバーはタレ目(パウル)、ガリ(ゲオルグ)、鼻(リングオー)、顔デカ(ジオン)。
1960年代のお笑いシーンをリードした。
お笑い最大手のホンマデッカでオーディションを受け、鉄板ネタ「クール宅急便」「スッパムーチョ」を披露するも落選。
しかし1962年、EMIのお笑い専門レーベル・ペロフォンに左遷され路頭に迷っていた城島Pに拾われ「ラブ・ミー・プゥ」でデビュー。
僅か1年後には「泡な放尿ハンド」でお笑い界の頂点に。
パウルがガニ股のジオンに「インキンか!」、ガリガリのゲオルグに「虚弱か!」、物憂げなリングオーに「無気力か!」と突っ込みスタジアムを満席にするが、徐々に空席が目立ち始める。
急遽パウルは「イエスタデイ」を書き上げ、ビートルズは音楽バンドに転身。
しかし「お笑いが忘れられない」という理由でジオンは徐々にグループから離脱、1970年ついにビートルスが解散。
パウルはソロでも音楽で世界的ヒットを飛ばし続けた。

フィリピン事件から解散まで
フィリピンでは「聞いてないよ〜」とボケるが全く受けず、フルボッコにされる。
以来ビートルスはスタジオにこもり、パウルは音楽に専念。
一方ジオンは芸人の尿子に出会い、フルチンパフォーマンスで体を張ったお笑いを見せつけたが無視された。
また8分を超える渾身の新ネタ「お笑い革命第九」をアルバムのハイライトに収録したが誰も聞かなかった。
ゲオルグの誘いでインドのお笑い仙人にも接触したが逆効果だった。
またゲオルグはインドで田島春から排泄効果音を学びビートルスに取り入れたがこちらも袋叩きにされた。
伝説の天然男リングオーはお笑いライブ停止以降暇を持て余し、夜の街に繰り出した。友人と飲み歩いている間にビートルスは解散していたという。

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