孤男の見る夢 3夜目

1名前は誰も知らない2013/10/27(日) 07:02:36.60ID:NOzyORl50
前スレは512kオーバー

孤男の見る夢 2夜目
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/alone/1317567471/l50

666名前は誰も知らない2017/07/28(金) 20:13:56.55ID:QjD8+ETx
昨日は悪夢ばっかり見た
1 地下鉄で電車が前にいた電車に追突
2 部屋に大量の気持ち悪い虫がウヨウヨ
3 悪い奴らに襲われ、刃物で刺される
4 汚い便所で小便を漏らす
5 男にフェラチオをされる。むしろ楽しんでいた

667名前は誰も知らない2017/07/29(土) 00:32:49.60ID:C+Uo3TRj
ニコニコでとなりのトトロを観てた。
サツキとメイの頭が無くて、代わりに積み木が組み合わさったような鳥の巣があった。
2人が映るたびに鳥が入ったり出て行ったりしてシュールだった。
メイの頭(巣)には鳩時計の扉がついていて、セリフを言うと鳩が飛び出してきて面白かった。

668名前は誰も知らない2017/08/01(火) 11:01:56.78ID:ImTBbTM8
姉が宇宙人に誘拐されたと騒いでいた
宇宙人に実験として性器をいじられ、その部分の皮膚が変質してしまったらしい
その皮膚の模写で絵画展を開いたというので見に行った
絵は75センチ四方ほどのタイルになっており、階段を含む一本の細長い廊下の床に一列に貼られていた
皮膚の状態はどれも焼いた小麦粉の生地にそっくりで、
オーブンで均一に焼かれたパン、卵黄を塗られたパイ生地、
スポット状に黒い焦げが入ったフラットブレッド、餃子等、あらゆるパターンがあった
冗談みたいな内容だが、夢の中では本当に痛ましいものに思えた
入口から奥へ向けて変質の進行を時系列に置いているらしいが、規則性らしいものは見つけられなかった

669名前は誰も知らない2017/08/20(日) 20:34:42.99ID:WLJSuIpL
中年男と少年と若い女の三人組が、海岸で膿まみれのアフリカマイマイの群れから逃げていた
アフリカマイマイは人間と同じくらいの速度で移動し、膿を発射する特技まで持っていた
中年と少年が赤い宇宙船に飛び込み、女を待たずに発進した
宇宙船は中心に球形の居住殻を持ち、同一平面状に8本のユニットが放射状に延びていた
ユニットは先に行くに従って小さくなる連結された数個の球から成っていた
ユニットのうちの少なくとも一本は母船と切り離して有人飛行ができるらしく、
女は切り離され浜に残されたユニットに乗り込んで間一髪で群れから逃れた
全ての球に大小のエンジンとスラスターが搭載されており、それらの向きを調節することで
姿勢を制御しているらしい

670名前は誰も知らない2017/08/24(木) 23:57:05.67ID:aqWCebs7
自分はある寿司屋の常連になっていた
店は岬の突端にあり、周囲200mくらいは岩と灌木しかない荒れ地だった
その向こうはマンションが林立するごく普通のベッドタウンだった
店内にはカウンターどころか広い座敷すらなく、質素な昭和の民家の居間みたいなところで
一つしかないちゃぶ台に腰掛けて料理を食べていた
なぜか寿司は一切出ず、いつも刺身ばかり食べていた

今回出てきたのはタコの刺身で、どんぶり飯が付いてきた
板前のおじさんもちゃぶ台に着き、おにぎりを食べ始めた
食事が済んで外に出た
今まで気づかなかったが、店の隣にもう一軒、似たような古臭い家が建っていた
玄関のガラスの引き戸を開けて中を覗くと、
雨戸を締め切った縁側に埃を被った本が山積みになっているのが見えた
この家の主人も隣の寿司屋の常連だったが、数年前に突然蒸発したらしい

671名前は誰も知らない2017/08/28(月) 00:23:13.02ID:VYHlyryZ
ある女が児童養護施設に子供を保護されたと言った
その原因は子供に刺青をさせていたのが見つかったからだ、と言っていた
なんでも虐待の嫌疑をかけられたらしい
私は女に子供を連れ戻したくはないのかと聞いた
女は子供が保護されて良かった、これで清々するというようなことを言っていた
それでも私は女に説得し続けた
だが女の子供は必要ないという考えは変わらなかった
自分の無力さに、母親に見捨てられた子供への哀れさに人目もはばからず号泣してしまった
そこで目が覚めた

672名前は誰も知らない2017/09/01(金) 15:08:43.32ID:A9KOR2hG
宇宙空間に巨大な透明の赤い球が浮かんでおり、自分はその外にいた
どこかから球に向けてレーザーが発射された
光線そのものは不可視だが、進路上に一定距離ごとにミカヅキモそっくりの緑色の断面が見えた
レーザーの用途は不明だった

床、天井、壁のすべてがコンクリート製の屋内にいた
窓は床すれすれか天井付近の二か所だけにあり、高さが20p程度の扁平なものだった
壁の厚さは50p以上はあった
どう見ても要塞だが、中の部屋割りは一般家庭と同じで、家具にも変わったところはなかった
窓ガラスと枠の隙間から水が漏れてくるというので、
隙間を小麦粉の生地で塞いでいった

673名前は誰も知らない2017/09/13(水) 11:39:40.50ID:pxJaqy5k
地面の半分ほどが雪に覆われた岩だらけの荒れ地を見ていた
ところどころに柱状節理が見えた
自分の左側を、ティガーとプーが高速で跳ねて行った
プーは半ば転がるような感じだったが、回転運動に対して移動速度がやたらと速く、
現実感がなかった

674名前は誰も知らない2017/09/17(日) 13:11:52.13ID:u44RJMRY
中共・小鮮・奸国と実際に戦ったらどうなる?wwww
爽快で示唆に富んだ「東京都=精神」の自主独立(インデペンデンス)の物語りです。
現実路線のお話し。
       ↓       
       
  ★『東京独立戦争(だれも書かなかった日本)』★

   http://slib.net/77259


上松煌(うえまつあきら)
http://slib.net/a/21610/ (プロフィール)

675名前は誰も知らない2017/10/23(月) 20:54:47.13ID:VUAgFFRm
佐渡に旅行に来ていた
なぜか大陸レベルの大河が流れており、下流の細長い中州を散歩した
中州は公園として綺麗に整備され、岸の向こう側にはそこそこの高さのビルが林立していた
橋を渡って目抜き通りの側道を歩いて行った
途中で高校の知人のOに会い、一緒に宿に行くことになった
Oはなぜか銀行に立ち寄りドルに両替した
宿は間口が2.5 mほどしかない2階建ての建物で、ファサードは白ペンキで塗られていた
受付は薬中っぽい怪しげな若者で、宿自体も場末の雰囲気が漂っていた
予約の確認か何かで時間がかかるらしく、3畳ほどの小部屋で待つことになった
部屋の片隅には調理台があった
レバーの切り身、ボウルに入った餃子の餡、野菜等が無造作に置いてあった
レバーの色と形が人間の舌に似ており不気味だった

676名前は誰も知らない2017/10/29(日) 19:34:58.46ID:A8AsSrDD
理由は不明だが、ぼろいアパートに住むことになった
部屋は誰かとの共用らしく、既に家具や私物が置かれていた
雰囲気としては団地住まいの子持ち家庭といった感じだった
壁と棚の一部に奇病について図解されているポスター(?)が貼ってあった
部屋にあった野菜の酢漬けをつまみながらそれを読んだ
それによれば生殖に人間の脊髄を利用する虫がおり、
脊髄の節数個分ごとに一個の卵に作り変えてしまうらしい
一部が白い竹のようになった脊髄が載っていた
宿主は、孵卵時にこの世の物とは思えぬ激痛にさいなまれるらしい

テレビでモスクワの歴史を特集していた
モノクロの低空からの空撮映像が流れていた
平地と緩やかな丘陵に地方地主の館っぽいものが10mほどの間隔を空けて建っている奇妙な風景だった
それらの間を自動車と馬車が走り回っていた
ところどころに石造の背高の要塞があり、また橋もいくつかあった
川はすべて暗渠化されているらしく、橋は柵と四隅の親柱しか見えなかった
少し行った先にひときわ大きな要塞があった
大砲普及後のものらしい不規則な星型要塞だが、中央にやたらと高い塔が建っていた
塔の外形はジャージャー・ビンクスそっくりで、口にあたる開口部に主砲が置かれていた
主砲を撃つ度にアニメの表現みたいに石材が浮いて大きな隙間ができていた
足元の要塞で白い制服の兵士たちがせわしげに走り回っていた

677名前は誰も知らない2017/10/30(月) 00:14:41.66ID:v9O/pIci
祖父の家のような、日本家屋にいた。
部屋がたくさんあって、迷路のようだった。
親戚も大勢、集まっていた。

ある部屋の前を通ろうとしたら、中から若い女性の声で、
ここから出してと叫んでいた。
戸を開けようかどうか逡巡していると、近くにいたおばさんに、
出してはいけないと言われた。
その子を部屋から出すと、呪われるらしい。

呪いのせいかどうかわからないけど、自分の寝ている部屋に死体がごろごろ転がっていた。

678名前は誰も知らない2017/11/08(水) 10:10:03.09ID:2zkef4SY
猫の集団に囲まれた
38口径の拳銃で応戦しようとしたら弾がなかった
なぜかパックに入った猫が弾を持ってきてくれたので使おうとしたが口径が違って使えなかった
その後パックに入った猫が衰弱していたので動物病院を探したがどこも休みだった
パックに入った猫が何故か大きくなってきてパックからはみ出す大きさになっていた
さらに衰弱も回復していた
意味わからん夢だった

679名前は誰も知らない2017/11/09(木) 11:17:38.24ID:LrD/4cjR
実家の庭にいた
しばらく前に死んだ祖父が車から降りて家に入っていった
どうやらどこかで事故を起こしたらしく、左腕に大怪我を負っていた
肩に直径10センチほど、肘の上部に5センチほどの円形の擦り傷があり、どちらもひどく膿んでいた
手当てのために帰ってきたらしい

伝染したのか知らないが、なぜか自分にも同じ場所に怪我が出来ていた
台所の母親を少し手伝った(味噌汁用のネギを切っただけ)が、特に傷については聞かれなかった
学校へ行く前に風呂に入ることにした
浴室は8畳ほどもあり、真新しかった
傷はミント色の軟膏を分厚く塗りたくったような見た目で、これが全部膿らしい
脱衣で軽くこすれたが、思ったほどの痛みは無かった
風呂の温度はややぬるめだった

680名前は誰も知らない2017/11/13(月) 15:25:06.03ID:ns69FxKn
格闘技のリングの脇にいた
どうやら目の前の体格の良い男が戦うらしい
その男がファイティングポーズを取ると
いつの間にか自分がその男になり戦っていた
相手は白人の女だった
殴るたびに皮膚が薄く剥がれ体液と血が滲む皮下があらわになる
最後には顔面に拳が直撃し鼻が取れてしまった
そんなことがあるのだろうかと疑問に思った

リングに降りると銀髪の少年が迎えてくれた
少年は傷だらけだった
おしりを指差してこちらに何かを要求している
格闘用のズボン?を覗くと作り物の尻尾が付いていた
それを取りながら君は俺の小姓にならないかと訊く
断られた

681名前は誰も知らない2017/11/14(火) 19:59:55.20ID:VwY9pfXt
山登りする夢

682名前は誰も知らない2017/11/16(木) 07:04:33.87ID:2N4ET1C3
知らない街を友人たちと自転車をひいて歩いていた
そのうちの一人は高校の同級生で(幼稚園から同じ学校に通っている)
他は知らない女の子たちだ
手には包紙につつまれたバターの塊を持っている
道に迷って行き止まりになる
そこにあった家はどうやら仲間の女の子の一人の実家らしい
女の子は家の中へ消えていった
家には介護関係の訪問者が数人訪れていた
邪魔になるので帰ろうと誰が言い出したわけでもなく引き返すことになった
バターは溶けてしまっている

683名前は誰も知らない2017/11/16(木) 07:13:43.09ID:2N4ET1C3
自転車を引いたまま知らない街をさまよっているとスタジアムのような外観の建物についた
中に入ると大学の講義室のようになっている
そこには大勢の人がいるがみな高校生や大学生のようだった
自分はそこで高校時代に好きだった女の子を探している
彼女だったらきっとそのあたりに座るだろと見当をつけて一番後ろの右側に座った
女の子はいなかったが、いつのまにか隣に先ほどの幼馴染が座っていた
そこは夜空を鑑賞する場所だった
空には雲一つない満天の星空がまるで録画した映像を高速再生するように回転していた
遠方の星々は動かず手前の星々だけがぐるぐると回転する奇妙な光景だった
星々の光が一定のテンポで強まり弱まるのを繰り返す
それは今まで見たこともないすばらしい光景だった
人々は息をのんでその様子に見入っている
前に座っていた40代くらいの女性がまるで花火みたいだと言った
自分もそれにつられて花火みたいだと繰り返して口に出した
観客に拍手が広がる
観賞が終わるとみな急いで帰途についた
余韻も何もないが交通を考えると急がなくてはいけないのだろう

684名前は誰も知らない2017/11/17(金) 06:30:56.81ID:9UwZHGtc
人間と人間に化けた何かを殺し、殺されている夢を見た
自分は一度殺されたがその感覚はほとんど覚えていない
人間を一度殺したはずだがその感覚もほとんど覚えいていない
2度目に殺した何かは首を絞め続けていると映画に出てくるエイリアンのように瞳が大きく顔がしわくちゃになった
死ぬ瞬間に瞳が一段と大きくなり急に力が抜けてしわくちゃになって息絶えた
首だけは最後まで人間と同じように太く硬かった
イチジクのどろどろになったようなものを取り出して食べる
それはイチジクよりもずっと甘かった
何かのゲームなのだと思う
殺されるたびに強くなるとか食べることで強くなるとかそんなことを考えていたように思う
もう殺されるのは嫌だったし殺すのも嫌だった

どこかの更衣室で盗撮を試みている
一つだけある監視カメラの死角、つまり監視カメラのすぐ下に自分のカメラを設置しようとして
人の視線を気にしてやめた
一緒にいる友人たち(小学校の頃の同級生たちだ)がスマートフォンで卑猥な動画があると騒いでいる
自分はそれを見てすぐ忘れた
その動画はすぐに削除された
あとからクラスメイトたちが俺にも見せろと寄ってきたが
つまらないからダウンロードなどしていないと答えている

685名前は誰も知らない2017/11/17(金) 06:37:58.41ID:9UwZHGtc
自宅から相乗りサービスを使ってどこかへ出かけようとしている
2匹のトイプードルの親子を連れていた
それが現実で自分の飼っているトイプードルかどうかはわからないが
親犬は現実のと違って濃い茶色をしていた
自分を載せてくれた車には褐色の肌をした黒人の男2人とラテン系の男1人が乗っていた
乗り始めてすぐにお礼の交渉を始める
トマトを一つ出すが首を振られる
もう一つ何かの野菜を出したがそれでも首を振られた
ラテン系の男がズボンを脱ぎだした
自分は車が走行中にもかかわらずドアを開けて逃げた
警察に通報するがナンバーがわからない
トイプードルは置いてきてしまった
途方に暮れていると前方から2匹のトイプードルがやってきた
まず子供のほうを先に行かせて自分もすぐに後ろに走って逃げる
親犬は逃げるスピードが遅い
これでは追いつかれるのではないかどうしたらいいかと考えている

686名前は誰も知らない2017/11/18(土) 09:38:49.80ID:XwkREZwM
通っている歯科の歯科医らしき人物とsexする夢

687名前は誰も知らない2017/12/04(月) 17:32:01.13ID:a7YQwIdB
実家の居間にいた
リフォームしたのかやたらと広く吹き抜けが出来ており、家具も新調していた
金属チューブのフレームに凹型のクッションをはめた2人掛けの白いソファーが置いてあり、
その上で猫が丸まっていた
毛はやや長めで軽いウェーブがかかり、耳はウサギ似の長く垂れたものだった
目と毛はどちらも金色だった

688名前は誰も知らない2017/12/13(水) 20:05:13.51ID:8m2UENLL
ある食堂に「bなんとか(blossomかblood) festival」という名前のメニューがあった。
どういう料理なのか気になったが、初めての店なので入り辛かった。
そこで、祖父の軌跡を調査しているという嘘をついて、開店直後の店に入った。
カウンターとテーブル席がいくつかあり、明るい雰囲気の店だった。
店員はおばちゃんが2人だった。
気になっている料理の説明を聞いていると、家族連れや常連が入ってきて、店が混んできた。
小学生ぐらいの女の子に刺身をもらった。

689名前は誰も知らない2017/12/19(火) 04:16:06.19ID:Lf1g+d3P
ゴミ屋のカメラに釘を叩き込む?変な夢

690名前は誰も知らない2017/12/30(土) 12:40:10.41ID:62Rq9fan
多摩川の流れに面した土手の上に、鉄骨の支柱で支えられたボロアパートが建っていた
その一室に自分と父と姉(なぜか母は居なかった)が住んでいた
ゲームボーイで遊んでいると、玉子のような顔をした男が部屋に突然現れ、「辞世の句は決まりましたか?」とマイクを向けられた
意味が分からないので無視していると、男は同じ質問をゲーム機にマイクを向けながら言った
その瞬間にゲームの電池が切れた
冷静に考えれば辻褄は合わないのだが、質問直後の電池切れが何となく死亡の予言のように思え、
男に自分の死期について尋ねてみたが返事は得られなかった

土手の上の道を歩いていると、正面に踏切が現れた
理由は不明だが鉄道橋は流れに対して20°ほどの角度で架けられていた
踏切の脇に四角い顔をした野良着の老婆が立っていた
直観的にその老婆と玉子顔の男が同一人物であると悟った
死期について聞いてみたが、やはりはぐらかすような返事しか返ってこなかった
日をおいて何回かそれを繰り返していると、ある日、老婆が背中に隠し持っていた包丁で襲い掛かってきた
復讐だとかなんとか叫んでいた
幸い間一髪で逃れることができた

川で記録的な大洪水が起こったらしい
水位は既に普段よりかなり低い位置で落ち着いていた
見物、遊び、川底の宝探しを目当てに多くの人間が河川敷に入っていった
自分もそれに加わり、打ち上げられた魚を眺めながら上流に向かって歩いて行った
フナやコイに交じり、ウツボがそこら中で跳ねていた
どの魚も体長1〜3mほどはあった
岸を深く護岸された支流に入った
両岸は高さ15m程度のほぼ垂直のコンクリート壁で、その中ほどに通路らしい段差があった
そこにも多くの魚が取り残されていた

アパートへ戻る途中、例の踏切を通った
既に日が暮れており、土手道のアスファルトは消失点を頂点とする真っ黒な三角形に見えた
その三角の中に出現した黒い観音扉が開いたかと思う間もなく、伸びてきた手に物凄い力で内側に引きずり込まれた

691名前は誰も知らない2018/01/02(火) 17:06:02.76ID:5g60jVWo
目覚める直前に、聴いたこともない旋律が聴こえることがある。
今朝のには歌詞がついていた。
ソフトな感じの比較的若い女性の声で、
「私は決めた あなたがくれた金魚を捨てないと」。
意味不明。

692名前は誰も知らない2018/01/11(木) 19:29:07.07ID:SkzPoHqC
高いタワーからバンジージャンプをやっていて、自分は下から眺めていた。
あと、巨大なクレーンに吊るされた座席に10人くらい座っていて、
ブランコのように揺れるアトラクションがあったが、トラブルが起きて紐が切れた。
座席が宙に飛んで、真っ逆さまに落ちていった。座っていた人も投げ飛ばされていた。

693名前は誰も知らない2018/01/13(土) 10:22:30.04ID:yEzIZOm/
屋内を歩き回っていた
古い民家のように天井が低く、棚やら箱が散乱していることもあって非常にせせこましい空間だった
度重なる改修のためか平滑な壁や直線の廊下は一つも見当たらず、視界が狭かった
壁面はタイル張りのものが多く、その表面を大小無数のパイプが覆っていた
何度か人型のクリーチャーに遭遇して2回くらい死んだ気がするがはっきりとは覚えていない

歩き回っているうちにやや広めの部屋(12畳くらい?)に出た
壁は赤みの強いピンクで、柱とモールディングは白かった
先ほどまでの乱雑さはなく、四方の壁には全周をめぐる棚が幾重にもしつらえられていた
棚にはぬいぐるみやミニカー、絵画、陶器、プリミティブな偶像などが並べられていた
ジャンルや時系列といった整理はされていないが、各オブジェは十分な空間を挟んで丁寧に並べられていた
部屋の中央にはテーブルが置かれ、その上に高層都市のミニチュアが載っていた
部屋の床はエレベーターになっており、ゆっくりと上昇していった

694名前は誰も知らない2018/01/14(日) 22:42:47.70ID:DJF7+qoz
真性童貞だけど、挿入からピストン運動までやけにリアルなセクロスの夢をみた
相手は母親だった('A`)

695名前は誰も知らない2018/01/15(月) 16:40:09.02ID:P21zeQ4m
便意を催してトイレに行ったら使用中でうんこできない夢

696名前は誰も知らない2018/01/20(土) 08:12:47.01ID:Unym2Wrw
大学時代の知人のAと会うことになった
こちらの方が早く着いたので、駅前ロータリーのベンチに座って本を開いた
会うのが楽しみで落ち着かず、本の内容が頭に入らなかった
駅からAが出てくるのが見えた
一緒に適当な商業ビルに入ってみたが、朝なのでほとんどの店は開いていなかった
Aはテラスと一つながりの所にあるバーに寄り、勝手にウォッカのソーダ割を作り始めた
それを飲みながらテラスで雑談した
Aは最近友人2人とインド旅行に行っていたらしい
伝統的な舞踏とか紅茶についての話を聞いた

697名前は誰も知らない2018/01/23(火) 03:47:46.04ID:SRtwUNkq
夢つーか半覚醒状態の話だけど、小さな唸りがクレッシェンドで耐え難い爆音になっていった
音はオケっぽかった

698名前は誰も知らない2018/01/26(金) 01:06:37.05ID:sfyN8XyK
自転車でポタリングをしていた
月なんとか山とかいう丘を見つけたので登ってみた
そっち方面では割と有名なスポットらしく、頂上の公園は自転車乗りで混んでいた
一応山の頂上ではあるが、スーパーや病院を擁するちょっとした街になっていた
往路とは違う下りの道を探して走り回ってみたが、
どれも百貨店の駐車場とかロープウェイの駅に突き当たって行き止まりになっていた
最後の道は廃屋の廊下に通じていたが、下山できればいいかと思い建物の中に入っていった
廊下は、水平の通路と緩い下りスロープが3m程度ずつ交互に配置されていた
壁はクリーム色のプラスチックだった
天井から水が漏れている区間があり、濡れてしまった
しばらく走ると無人の紡績工場らしい広い部屋に出た
自分の進行方向に突き出る形で金属の棒が水平に動いており、少し危なっかしかった
部屋を出る時にふと振り返ると、5歳くらいの前田敦子似の女の子がこっちをじっと見ていた
急に怖くなり、滅茶苦茶に走りながら屋外に出られそうな場所を探し回った
割れない窓、地上から高すぎて降りられない窓、近づいた途端に閉まるハッチ等ばかりで中々出られなかった
窓からは学校とも工場ともつかない巨大な廃墟と赤みがかった曇り空(あるいは雨?)が見えた

どうやったのか、外に出ることが出来た
方位や地理などは考える余裕がなく、とにかく広い森の中を一方向へ進んでいった
行く手に数棟の民家があった
その手前で住人らしい3人の男を見つけ助けを求めたが、男たちは叫び声をあげて逃げてしまった
どうやら自分はしばらく森をさまよっているうちにひどい身なりなってしまったらしい
集落の通りを歩いていると、サン=サーンス似の老人が走り寄ってきて介抱してくれた

699名前は誰も知らない2018/01/27(土) 11:01:41.07ID:DBbiLe8S
軍人になっていた
港町を同僚と2人でぶらついていたら、敵兵がワラワラやってきた
即座に両手を上げて捕虜になった

収容所の居室はベッドが2列10台ほど並んだ相部屋だった
自分があてがわれたベッドは部屋の一番奥で、それだけがもう片方の列から一個飛び出ていた
ベッドの上には、どこで調べたのか、身に着けていなかった自分の文具や着替えが置かれていた
部屋の入り口のあたりは確実に屋根があり床も板張りだったはずだが、なぜか奥の方は雨ざらしかつ雑草が茂る土間で、
しかも自分のベッドがある床(というか地面)だけ石垣で一段低くなっていた
部屋の中ほどに置かれたチェストに収容所図書館の案内のポスターが貼ってあった
夜は布団を入り口付近のベッドの間に持ち込み、そこで寝た
何度か見回りが来たが、咎められることはなかった

収容所図書館に行った
中はコンビニ2つ分くらいの広さで、小説とそれ以外とで部屋が分かれていた
受付のところにいた看守に手続きについて聞いてみたが、不機嫌に睨まれるだけで何の返事も貰えなかった
何度か試すうちに看守が苛立った口調で教えてくれたことには、捕虜と看守が話をする際は
発話の最後に無線風に「どうぞ」を付け加えねばならないらしい
とにかく、お互いどうぞを連発して意思疎通を図ることができた
柱周りの棚に指輪物語を見つけた
誰かが横から王の帰還を引き抜き、その場で朗読を始めた
いつのまにか壁は消え去り、広大な谷を見下ろすモノレールに皆で乗っていた

700名前は誰も知らない2018/01/27(土) 14:52:17.07ID:IApAbfaL
シュウマイを食べる夢
笑顔で土下座する夢
鬼ごっこの鬼が水着の女でポロリしている夢
今日は二度寝・三度寝するたびに夢が変わって面白かった

701名前は誰も知らない2018/02/07(水) 00:34:29.04ID:4UGNhODN
大学の講義で、数学の教科書を忘れた。4年だが間違えて3年の教科書を持ってきていた。
でも4年になって初日の講義で、まだ誰も教科書を買っていなかった。

タクシー乗り場で順番待ちしていたときに、幼馴染の女の子が来た。
しばらくすると乗り場が人で溢れかえっていた。

Gにかまれた人が、人間サイズのGになった。
そいつが子Gをめっちゃ産んでいた。

自転車に乗って学校に行かなきゃいけないのに、
外は雨で、合羽が見つからない。

702名前は誰も知らない2018/02/07(水) 15:47:33.44ID:XOog+qaQ
揚げ物を食べたらものすごい美味かったという夢

703名前は誰も知らない2018/03/13(火) 20:45:39.65ID:97/IoN2e
友達から教えてもらった稼ぐことができるホームページ
関心がある人だけ見てください。
グーグル検索『金持ちになりたい 鎌野介メソッド』

AWHVK

704名前は誰も知らない2018/03/21(水) 00:30:43.46ID:wDPt9Dur
友人Aと、海外の大学にいる友人Bを訪ねに行った。

ビルの中にある10畳くらいの広さの食品売り場にいた。
どの食材もすごく安くて、0.678円とかだった。
レジ付近である女性アイドルと話した。

705名前は誰も知らない2018/05/01(火) 14:56:45.99ID:NB5dcVsS
大学の講義棟の廊下で、新入生の親睦会が開かれていた
学生は10人くらいで、みな立ったままだった
突然横からタンクトップのマッチョが難癖をつけてきた…と思ったら
すぐにその場にへたり込んで痙攣し始めた
新入生の一人の女子が超能力で撃退したらしい
その女子は自分の指を他人の肛門にテレポートさせる能力を持ち、
しかも一瞬でドライオーガズムを起こすことが出来るらしい
なぜか知らないが新入生の男子学生も一人その技を食らって失神していた

706名前は誰も知らない2018/05/07(月) 04:54:15.32ID:mi6VxoDb
電車から降りたら手ぶらで鞄がないことに気付く
車内で近くに乗っていた男子学生2人組が持っていないか探したら、隣のホームにいてそれらしき鞄を持っていた
手振りで渡してくれるよう伝えて受け取り、自分ので間違いないか鞄の中を探ったが何一つ入っていなかった

707名前は誰も知らない2018/05/08(火) 05:13:57.29ID:ltnbg0s4
何人か人を乗せて後部座席に座りながら車を運転していた
もちろん視界は最悪で、交差点に差し掛かり左右確認できるわけもなく、
心の中で前の座席の人に替わってくれよ…と思っていた

708名前は誰も知らない2018/05/08(火) 23:56:26.41ID:nO9l7rGY
真夜中、真っ暗な家の廊下にいた。
母親が起きてきて、何かを探している様子だった。
聞けばGがいるとのこと。たしかに、暗闇の中を何かが這っているようだった。
明かりをつけようとしない母に代わって電気のスイッチを入れたが、ぼんやりとしか明るくならない。
でも床をゆっくり歩く、体長20cmくらいのGを見つけることができた。
俺は傘のような長いものでそのGを叩き潰した。

709名前は誰も知らない2018/05/16(水) 16:27:01.39ID:Rsq0tCwL
女子高生と親しげに話しててズッ友という言葉は古いと言われた。今は別の言い方をすると言ってたけど覚えてない。

710名前は誰も知らない2018/05/21(月) 00:47:13.81ID:PZgA6WNz
巨大な駅で出口を探して彷徨っていた
なんとか一つの出口を見つけ外にでたら、駅の大きさとは全く釣り合わないとても寂れたロータリーだった
ふと左手側を見ると巨大な洋館の廃墟があったので、なぜか行ってみることにした
庭先になぜかATMボックスが配置されていて中で小学生くらいの兄妹が、なぜかカラオケに興じていた・・・ATMにリクエストNoを入れると曲が流れるらしい
その兄妹と仲良くなって洋館の中を見学することになった
自分たちの他にもたくさんの観光客がその洋館を見て回っているようだった
見学していると突然虚空に幽霊の顔が浮かび上がったりとか露骨な心霊現象演出が発生して、カメラで撮ったりして楽しんだ
そしてなぜか車に乗って帰ることになり兄妹に別れを告げ洋館を去るが、その後で兄妹も観光客たちもみんな幽霊だったことに気が付いた

711名前は誰も知らない2018/06/19(火) 20:38:08.40ID:L0gu6KiV
1人で騒いでいる男がいて、どうしても我慢ができなくなったので多くの人が見ている中「うるせえよ」と怒鳴って注意した。
彼はこちらへ向かってきて今にも殴ってきそうだったが、こちらも一歩も引かずに睨みつけていたら軽く肩をどついただけで帰っていった。
その後そばで見ていた自分の家族が、彼は知的障害者だからあんなこと言うのはよくないと言ってきたので、
知的障害者だからって注意しちゃいけないことはない、それじゃ女に注意したらセクハラか?などと反論した。

712名前は誰も知らない2018/06/21(木) 00:10:07.04ID:hdCKFm4r
ゲームの中の世界で、雪が積もった街中にいた。
小道に雪玉を転がすと通れるようになった。
その道はホテルっぽい建物の中庭につながっていた。
そこも雪が積もってたので、足元が危なかった。
そばにあったシャベルを杖のようにして歩き、隠しアイテムを探していた。
ただ、ものすごく眠くて目を開けるのがやっとだった。

713名前は誰も知らない2018/06/24(日) 18:17:52.71ID:qOX5WJ4h
学校で、6人ずつ机をくっつけて班をつくっていた。
小さなディスプレイがついたUSBメモリがあって、自分はそれでヒナまつりのOP曲を聴いていた。
右隣の女子が、曲をコピーするつもりでUSBを借りたがったので貸してあげた。
ただそのUSBには過去に撮った家族の写真が入っていて、恥ずかしいのでそれはコピーしないように注意した。

714名前は誰も知らない2018/07/30(月) 21:46:12.01ID:MXsAdIOt
岩だらけの谷間に、流木や流用の材木で組んだような粗末な柵が流れと直角に作られていた
柵の近くに似たようなあばら家があった
その近くの石だか丸太だかに座っていると、白猫が一匹寄ってきた
猫の体にはスズランテープくらいの扁平な白い紐がまとわりついてた
よく見るとそれは寄生虫で、うねうねと動いていた
虫の先端(頭?)だけはピンク色で、黒いけし粒ほどの斑点がイチゴの種ほどの間隔でそこに点在していた
牙や触覚はなく、殻もなく、全体として糞をしごき取ったミミズのように見えた
気味が悪いし猫に暴れられるのも嫌なのでしばらく触れずにいたが、手近にハサミがあったので虫を殺すことにした
数か所を切ってみたが、虫はなかなか猫から離れなかった
虫の破片が突然自分にとびかかってきて、左耳に入り込んだ
圧迫感と痛みでのたうち回っているうちに夢が途切れた

715名前は誰も知らない2018/08/04(土) 00:01:17.48ID:AP9M8xgT

716名前は誰も知らない2018/08/09(木) 00:32:18.95ID:fw7M/grB
爆笑問題の太田さんが登壇して裏口問題のことで記者会見をしていた。
太田さんはすごく緊張していて呂律が回ってなかった。
会見終了後、私は太田さんの前に行き、「時間を戻す」といって超能力を使った。
裏口問題が記事になる前の時間に戻ると、太田さんは慌ててどこかへ行った。
高級ホテルのようなところで階段を降りると、人が2人、倒れていた。
そのあとのことはよく覚えていないが、容体を見たり救急車を呼んだりしていたと思う。

ウトウトしながら目を開けると普段の自室にいたが、頭が全く働いておらず、見慣れない部屋のように感じた。
ああ、どこかのビジネスホテルで泊まってるんだな、と変に納得した。

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