【日本初:銀河】琅琊榜【男性版甄嬛傳】 [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しさん@お腹いっぱい。2016/04/20(水) 23:47:24.34ID:zWUEPHF8
中国での放送開始とともに大反響を呼び、放送終了後は"琅琊榜ロス"を訴える人々が続出した、2015年の中国ドラマ最高傑作がついに日本初放送。
南北朝時代をモデルとした中国の架空の時代を舞台に、政変に巻き込まれながらも一命を取り留めた主人公・梅長蘇(ばいちょうそ)が、家名の名誉回復のため、皇位をめぐる権力争いに身を投じていく宮廷復讐劇。
全編に張り巡らされた伏線、緻密な計算、登場人物たちの駆け引き―――見始めたら最後、あなたはこの作品の魅力から逃れることはできない。

チャンネル銀河
https://www.ch-ginga.jp/sp/feature/rouyabou/

※タイトルの「ろうやぼう」が文字化けするかどうかも確かめずスレ立てしました
文字化けがあれる場合は御考察下さい

677名無しさん@お腹いっぱい。2016/10/28(金) 10:44:55.33ID:TweDKS0D
昨日のBS放送分を見ながら思った
妃の妊娠がもっと早かったら誉王の運命は変わっていたのかな?と…

678名無しさん@お腹いっぱい。2016/10/28(金) 10:49:20.14ID:TweDKS0D
>>675
>本物はお土産に持って帰ったら閣主が喜びそうだけどな

絶対に喜んで研究しまくっただろうねw
でも解毒薬作れたら甄平とかに飲ませて遊びそうで怖いwww

679名無しさん@お腹いっぱい。2016/10/30(日) 11:00:38.57ID:m4m1kEVj
本スレに貼ってあった
http://www.wenxuecity.com/blog/201510/66004/201699.html
にある相関図を見ると

霓凰郡主は聶鋒[??](夏冬の夫)の兄弟の聶鐸
と結婚してるんだな

680名無しさん@お腹いっぱい。2016/10/30(日) 11:30:55.95ID:m4m1kEVj
>>679
これは原作の相関図なのかな

文字化けしたけど、聶鋒と聶鐸が簡体文字だとぱっとみソックリで
同一人物?え?どういう意味だと思ったw
拡大してよくよく見たら違う字で別人(兄弟)なのか

それと、景睿が失恋した 琅?美人榜にランキングされてた女性って
衛崢の奥さんだったのか

681名無しさん@お腹いっぱい。2016/10/30(日) 11:41:01.18ID:m4m1kEVj
連投スマン、いつもはスマホから書き込みしてたら文字化けしなかったんだけど
久しぶりにPCから書き込みしたら文字化けしまくりだw
それと、銀河やBSジャパンの公式から文字をコピペしようとしたら、なぜかPCからだとコピー出来なかった
スマホだと出来てたのにな、DVD発売先のポニーキャニオンのサイトではコピー出来た

682名無しさん@お腹いっぱい。2016/10/30(日) 22:45:52.24ID:s1+bdQpp
ドラマでは雲南の戦で窮地にたってた時、ふらりと助言しに来て勝利に導いたのは
変装した衛崢だったことになってたけど、原作ではそれが聶鐸で、
郡主と恋仲になったのにある日姿を消してしまって郡主おかんむり
あてつけに腕比べの旦那選びを承諾したって事らしい

683名無しさん@お腹いっぱい。2016/10/31(月) 10:35:28.69ID:cDET29Cr
原作とドラマってずい分違うんだなw
ドラマの群主のキャラが好きだから変えてくれてよかったよw

684名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/05(土) 10:42:29.64ID:fOxKvdqH
飛流の設定は、百度百科や台湾版公式を見ると、
幼い時に
「東瀛暗殺組織」(台湾版)
「東瀛一箇極神秘的組織」(百度)
に攫われて薬などのせいでああなった。
とあるが、この「東瀛」は「日本」の風雅な呼び方だそうだ、
日本ではこの設定はバッサリカットされてるな

685名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/05(土) 23:31:03.62ID:ZdM2ez4a
>>684
多分それは原作の設定だな
日本の暗殺組織に赤子の頃から思考力を奪う薬投与されて殺人マシーンに育てられていたが
その暗殺組織がある大名を暗殺しようとしたら返り討ちにあって滅ぼされてしまい
飛流だけが唯一生き残って梅長蘇に救われた、とかいう設定だと言ってた人がいた
薬のせいで知能がやや遅れているそうな

686名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/06(日) 11:54:38.89ID:XErE4LXP
>>685
大名?
返り討ち?
それどこ情報?

687名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/06(日) 17:38:09.71ID:i/WJW5/A
>>686
ごめん、ソースは忘れたから確かな情報とは言えない

688名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/06(日) 20:24:21.77ID:Vrg2H7VI
「琅琊榜 飛流」で検索して出てくるプロフィールを
機械翻訳で見てみると、その組織はある暗殺任務で
日本の皇太子を誤って殺してしまい潰滅させられた
みたいな事が書かれているようだな。

689名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/06(日) 21:05:17.91ID:uCk5e9no
あの時代ってまだ邪馬台国だろう

690名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/06(日) 23:04:11.92ID:nUxnd9Aw
飛流って、もしかして日本人設定?
言葉が不自由なのは、そのあたりも影響してるってこと?

691名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 08:09:26.58ID:esxAOdsM
>>689
南北朝時代がモデルらしいからもうすぐ隋くらいの時期?
聖徳太子から100年前くらいか?

692名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 08:12:40.55ID:1zGFL9A7
200年ぐらい前

693名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 11:03:04.49ID:owrV6biC
ネタバレになりそうなので、あっちのスレで聞けないからこっちで質問

あっちのスレで怜瓏公主の時系列の話が出てるけど
現皇帝が即位する前に滑族の国は滅んでいた
みたいなセリフがどこかでなかったっけ?
記憶違いかな?

694名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 15:07:10.26ID:owrV6biC
議論に参加しない方がいいような悪いような… もやもやする…

695名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 18:22:50.27ID:1zGFL9A7
>>691
モデルの梁国はちょうど倭の五王時代

696名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 19:15:42.33ID:F/PqNqUe
>>693
檻の中の誉王との最後の会話で言ってた
「滑族の国は朕が即位する前に既に滅んでいた」
「そちの母は祥嬪なのだぞ」

697名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 19:19:43.03ID:F/PqNqUe
あれはつまり滑族は国としては既に滅んでいて怜瓏公主はいわば亡国の姫君
多分梁帝は「渇族の再興」あたりを約束して怜瓏公主の協力をとりつけたと思われ
大体「公主」つまりお姫様が国のトップという時点で既にお察しな状況だよね

698名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 19:37:09.97ID:F/PqNqUe
しかし有能な怜瓏公主の元で旧臣や元軍人などが集まって
ひとつの勢力を形成していたんだろうね、国として成り立ってなくても
梁帝が帝位簒奪の時に怜瓏公主率いる渇族軍が後押ししたと言っていたし

699名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 19:39:57.79ID:lMBZlBs3
滑か渇かはっきりしてくれ

700名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 19:55:24.78ID:F/PqNqUe
琅?榜の年表を作った人がいて検索すると出てくるんだけど
先帝が崩御した時五王が継位を争い林燮率いる赤焔軍が五王を殺したらしい
怜瓏公主率いる滑軍も金陵を押えて梁帝の即位を助けたみたいだ
梁帝は即位数年後誉王を生んだ頃に怜瓏公主を祥嬪に封じいわば約束を反古にした
怒った公主は水面下で秘かに大渝に接近を図る

701名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 20:02:37.16ID:F/PqNqUe
誉王景宣4歳の頃、西晋国が大挙して梁国境を侵す事変が勃発
この時滑族は機を逃さず西晋に呼応し挙兵したが、林燮と謝玉が奮戦してこれを撃退
滑族は梁と袂を分かつ形で大渝国と併合する
これに怒った梁帝は滑族討伐に赤焔軍を派遣、この戦いで怜瓏公主は戦死し
まだ子供だった妹のセンキ公主は捕えられ奴隷の身となってしまう

702名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 20:05:20.55ID:F/PqNqUe
ちなみに林殊が生まれたのはこの滑族滅亡の翌年の事であった、とある

703名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 20:16:40.43ID:ew9jAeUK
五王って梁帝の実の兄弟(腹違いかもしれないけど)ですよね?
林燮達も聖人君子ではないんだな、本当に誰目線かで善悪変わってくるね。
まあ、歴史なんかそんなものだけど(架空の話しだしw)

704名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 20:17:45.58ID:F/PqNqUe
大事なのは林燮率いる赤焔軍が継位を争った五王を殺したという件
即位に暗躍した怜瓏公主を秘密を知り過ぎているとして排除した梁帝だ
当然の事ながら最も暗部を知り尽くしている林燮がいては心安らかではない
つまりセンキ公主が主導し夏江や謝玉が画策した赤焔事案は梁帝にしても渡りに船
奸臣に騙されたフリをして、その実邪魔な存在を消してしまいたかったんだね

705名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 20:24:01.95ID:ew9jAeUK
>>696-704
なるほど〜
説明もわかり易い

こうやって林殊の親の代からのストーリーを知ると、「復讐劇」というより、まずは報復されたんだな

706名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 20:33:45.33ID:F/PqNqUe
年表が結構面白いのでもう少し続けていい?
梁帝即位の4年前、その頃まだ皇子だった簫洗は林燮と言闕を伴い諸国遊歴の旅に出る
そこで林燮はふとした事で静怡という女性を救う、これはもちろん後の静妃ね
その後滑族の国を訪れた時、簫洗は玲瓏公主に一目惚れしてしまったようだ
簫洗が帰京した後、林燮は琅邪榜を訪れ当時の閣主と三日三晩喧嘩をし義兄弟となる

707名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 20:34:39.99ID:ew9jAeUK
>>696
「滑族の国は朕が即位する前に既に滅んでいた」
「そちの母は祥嬪なのだぞ」

この梁帝の言葉は、滑族との因縁なんか知らせずに置きたかったって意味だよね。知ったらまた復讐劇を繰り返すに決まってるからな

庭生には出生の秘密を教えないで正解だな、続編でどうなるかは判らないけれど

708名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 20:36:49.72ID:ew9jAeUK
>>706
続けて下され〜
面白い
長文書くの大変でしょうけど

709名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 20:40:45.56ID:F/PqNqUe
その翌年、皇子簫洗が皇太子に陥れられて謀反の濡れ衣を着せられるという事件が起きる
この時捜査を命じられたのが夏江。夏江は、しかし裏で簫洗と通じて便宜を図る
この時朝堂を奔走し簫洗の潔白を訴えたのが言闕と林燮。
この二人の功績で簫洗の無実は証明された。その翌年先帝が崩御、五王による後継争いが起きる。

710名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 20:57:30.88ID:F/PqNqUe
林燮の赤焔軍が五王を殺し玲瓏公主の滑軍も協力してついに簫洗は帝位に立つ、すなわち梁の文帝。
その翌年、文帝簫洗は林燮の妹、林楽瑶を召し上げ恋人の言闕を北燕に使者として派遣する。
言闕は涙を呑んで城を後にして北燕に旅立った。翌年、楽瑶は景禹を出産、宸妃に封ぜられる
更に二年後、玲瓏公主が景桓を出産、祥嬪に封ぜられるも公主は約束を反古にされたと激怒する、で
>>700 続く訳だ

711名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 21:14:28.26ID:F/PqNqUe
ちょっと時系列がバラけたが恋人の楽瑶を奪われた頃の言闕はまだ十代だったと思われる
その2,3年後、大渝北燕北周の三国が連合して大梁を侵略するという大事件が起きる
誉王景桓が生まれた頃の事らしい。ちなみに靖王景?は誉王の一つ年下だ。
この時弱冠二十の言闕が単身敵地に向かい刃の如き弁舌を奮った訳だ

712名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/07(月) 21:43:54.88ID:F/ZbCaKx
おお、ありがとう
ID変わったけど>>693です
詳しい説明嬉しいです

録画確認して自分もわかった事が1つある
林父は二回、滑族を攻めてるんだね
一回目が先帝の時代
滑族の国が梁に帰順した3年後に「北燕」と組んで梁に謀反を起こした
これの討伐に林父が派遣されて、ここで滑族の国は事実上滅亡したんだろうね
その後、ID:F/PqNqUeさんが書いてくれたことが起きて玲瓏公主率いる滑族が
「大渝」と結託したけど
林父率いる赤焔軍に返り討ちにあって滑族は名実供に滅亡したと

なかなか、ややこしい…

713名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/08(火) 18:19:08.40ID:61jAtIp2
>>710
言候は恋人だったと記述が?片思いかと思っていた

714名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/08(火) 19:10:38.73ID:zvi7GEvb
簫選は、林楽瑶も静妃も、玲瓏公主も女全部1人じめかよ。
自分の冤罪を晴らして、邪魔な五王を始末してくれたのに、仲間の思い人を奪って酷いw
真の悪役はタヌキ顔の簫選だったんだな
死に方が生ぬるいな

715名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/08(火) 23:30:15.15ID:61jAtIp2
>>714
死んだっけ?

716名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/09(水) 10:04:29.68ID:60w+COnr
>>713
中国語サイトだから想像w ↓こんな風に書かれてる
開文二年 文帝召林楽瑶入宮、遣言闕出使北燕。
     言闕、楽瑶 金陵城外泣別、自此斬断情縁。

機械翻訳を使ってやや意訳的に修正するとこんな感じか?
文帝の召しにより林楽瑶は宮に入り言闕を北燕へ出使に遣わす。
言闕と楽瑶は金陵城外で泣きながら別れ、これより先、男女の縁を断った

717名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/09(水) 10:37:34.24ID:60w+COnr
あとちょっと間違えていた件
誉王と靖王は7つくらい年が離れている
勘違いした

718名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/10(木) 21:55:21.14ID:X2dsZOQM
BSの今日の放送分を見たけど、やっぱりここら辺はしょりすぎと思った
梅長蘇が小殊と分かったあとの梅長蘇と靖王の再会シーンは欲しかったし
宮羽はどうやって天牢から出られたんだよとか
靖王の結婚シーンも無いまま皇帝の誕生日が来ちゃうから
婚約者がいつの間に皇太子妃になったんだよって唐突に感じたし

話数と時間的な問題で編集段階でバッサリ切られたのかもしれないけど
ここら辺をもう少し丁寧に作ってほしかったな

719名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/10(木) 23:49:06.45ID:Cyzj1Atq
本スレの長公主への流れ見てるとRGになっちゃうわ
早く言いたい!

720名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/10(木) 23:50:56.29ID:TJgPbyZN
結局は、皇帝があまりに冷酷過ぎた結果、周りが振り回されて起きた悲劇。
頭が腐れば尻尾はもっと腐る。
言候が、このままでは国が持たない、と暗殺を仕掛けた気持ちが良く分かる。
歴史は繰り返す、一国の指導者が愚かだと、一番苦しむのは国民。
だからこそ林殊が、汚名返上を兼ねて、国の為に命を賭して動いたのね。

「あの頃の林殊は皆の記憶の中で生き続ける。それで十分だ・・・」
己を捨てても大義に生きようとする切ない姿に、また涙。

721名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/16(水) 14:10:59.14ID:3eH+bUOG
>>688
最強の懸鏡司よりも腕がたつ飛流、
その飛流を殺人マシーンに育てた
「東瀛暗殺組織」を潰滅させた日本最強だなw

722名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/16(水) 21:14:16.60ID:8udMVp+4
>>704
ドラマだと「帝位簒奪」「五王の乱で林ショウが禁軍営に突撃した」「玲瓏公主が滑の軍を率いて即位を助けた」くらいしか出てないと思うが
だから先帝の時代に九安山みたいな事件が起こって、林ショウが乱に加わった禁軍を抑えて、
蕭選は滑軍という外勢力を利用して先帝を脅し、譲位を迫ったのか?と思ってたわ
林ショウが帝位簒奪の暗部を担ったために消されたとは想像できんかった

てっきり、若い頃の言闕と林ショウと蕭選は理想に燃えてて、先帝の政治を正そうと志してたと思ってた
だが蕭選が変節したので言闕は失望し、それでも林ショウは懸命に支えたのに、
祁王を支持したことで蕭選に疑われた、という風に思ってたんだけどな

723名無しさん@お腹いっぱい。2016/11/16(水) 21:18:14.95ID:8udMVp+4
あとドラマだと、玲瓏公主の遺書で「大渝と結託したのは濡れ衣」となってたが
これは嘘で、誉王に復讐を焚きつけるためだったのかね?

724名無しさん@お腹いっぱい。2016/12/20(火) 11:23:01.71ID:ekKQvekW
まあ五王の乱って普通に考えて五人の王(皇子)の抗争だと思うけど
林爕が蕭選に命じられて五人全員殺した、っていうのは無理がある
そこまで大々的にやったら即位の秘密もへったくれもない

725名無しさん@お腹いっぱい。2018/03/06(火) 03:05:15.35ID:EcvJ6WMW
誰でもできる嘘みたいに金の生る木を作れる方法
一応書いておきます
グーグル検索⇒『金持ちになりたい 鎌野介メソッド』

DYYEL

726名無しさん@お腹いっぱい。2018/03/06(火) 18:18:00.90ID:utZZPdz3
DYYEL

727名無しさん@お腹いっぱい。2018/11/06(火) 06:55:27.69ID://U38cZn
電視劇-保守

新着レスの表示
レスを投稿する